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今週の仮面ライダー鎧武&獣電戦隊キョウリュウジャー。

恒例の仮面ライダー鎧武 第16話「新アームズ!ジンバーレモン誕生!

獣電戦隊キョウリュウジャー ブレイブ47「だいはんげき!さいだいさいごのブレイブ

感想です。





何と言うか、最終回一歩手前に相応しい盛り上がりの回でした。

トリンを大地の闇に送り込む計画は、トリンだけでなくスピリットレンジャー2人も同意の上での事だったのは驚きです。

そこまで入念な計画ならば、デーボスが裏をかかれても仕方ないですよね。

キョウリュウジャーに知らせなかったのは、前回も指摘した「敵を欺くにはまず味方から」の他に、ショックも考慮に入れての事でしょう。

ともあれ、スピリットレンジャーはトリンの救援に大地の闇へ突撃。

一度トリンが入って荒らしまわったら、スピリットレンジャーが入る事が可能になるっぽいですね。

スピリットレンジャーの2人に計画が打ち明けられていたのも、この為でしょうか。

その2人の後釜は、何とノブハルの妹鉄砕の子孫!

これは素直に驚きましたね。

特に妹さんの中の人は、2回目のレンジャー変身です。

デカイエローファン歓喜の展開でしょう。

更に、初代キョウリュウバイオレットもプレズオンで参戦

ダンテツと知り合いだったのは、ちょっと意外でした。

新規参入組+新バイオレット&シルバーにその場を任せ、キョウリュウジャーはデーボスを倒す為に氷結城へ。

ですが、邪悪なメロディを浴びて変身不可に陥ってしまいます。

おまけにデーボス軍の守りも硬く、容易に近付けるモノではありません。

つか、珍しく本拠地をガチガチに固めているラスボスですよね。

大抵のボスは自ら出て来るか、守備戦力スカスカの本拠地に篭ってたりしますし。

最初に出現したドゴルドとエンドルフを止める為、まず空蝉丸が残留。

他の仲間を先に行かせた空蝉丸は、生身で名乗りを上げるとそのまま立ち向かって行きます。

ここでの激戦は、やはりキョウリュウジャー屈指の名シーンでしょう。

そして、ドゴルドに異変が。

何と、エンドルフを計略に引っ掛けて呪縛を解き、空蝉丸の味方となったのです。

無理矢理従わされて居た恨み、そして空蝉丸の言葉

これらが合わさって、遂に怒りの戦騎を変えました

誇りを取り戻したドゴルドと空蝉丸は、を合わせて怨敵エンドルフを撃破

この際、致命的な攻撃を常にドゴルドが庇っていたのが非常に印象的でした。

何度も刃を交えるウチに芽生えた、奇妙な友情と言った所でしょうか。

二人同時に放つ必殺奥義は、凄まじく痺れましたね。

電気属性だけに。

そして、お互いの想いに決着を付けるべく2人が激突します。

結果、先に倒れたのはドゴルド

彼はエンドルフの強力な攻撃の前に、既に致命傷を負っていたのです。

最高の好敵手である空蝉丸の剣に倒され、満足して逝くドゴルド。

それを看取った空蝉丸も、力尽きて倒れてしまうのでした。

何と言うか、デーボス軍の幹部連中ってかなり優遇されてますよね。

外道だったアイガロンやドゴルドにさえ救いを与え、満足な最後を遂げさせているのですから。

某海賊戦隊の敵なんか、敵全員救いも糞もなく撃破されておしまいでしたしw

私的には戦う前に、ドゴルドの口癖を空蝉丸が口にするシーンが良かったですね。



(`・ω・´)



次々と迫り来るデーボス軍に、ノブハル・イアン・ソウジも残って戦います。

空蝉丸と同じく、みんな生身で名乗りを上げてから戦う姿がアツかったですね。

特にソウジは託された剣とガブリカリバーの二刀流で戦っていて、イアンに自分のガブリボルバーを渡しています。

反発もしあった2人ですが、今は堅い友情で結ばれている。

そんな感じがひしひしと伝わって来ました。

ノブハルも、妹にとっくに正体バレしていた事に困惑しつつも、たった一人でゾーリ魔の群れと戦うシーンが良かったです。

みんなの力を借りて、遂に氷結城へ辿り着くダイゴとアミィ。

2人の前には無数のゾーリ魔。

ですが、2人は臆する事無くブレイブを燃やし、名乗りを上げるのでした。

あ、そう言えばラッキューロも双眼鏡で観戦して興奮してましたねw



もう、本当に最終決戦と言った感じですよね。

作品が面白いと、一年がホントあっという間です。

正直、まだまだ見足りない気分なのですが、次回は遂に最終回

一体どんな結末を迎えるのか?



楽しみに待ちましょう。





次は仮面ライダー鎧武



ジンバーレモン初出陣…の回なのですが、別の事の方が印象深くてちょっと残念な回でした。



紘汰は戒斗と共に何とかヘルヘイムから町へ逃げ延びる事に成功。

ダンディライナーとのチェイスシーンが、劇場版仮面ライダーウィザード彷彿とさせる感じでしたね。

相変わらず、脱ぎ捨てたミカンを敵にぶつけて有効活用していたのは笑いました。

その後は、仲間を見舞ったりツンデレ娘の嘆きを受け止めたりとケアも忘れません。

そして、どうしても使えないエナジーロックシードに困惑していました。

当然ながら、通常の場所に装着しても意味はありません

プレートを外してからパーツを装着するのですが、そんな所が外れるなんて思いもしないでしょうし。

万が一壊しでもしたら、初瀬の二の舞になってしまう恐れも。

そんな事を知っているのは開発者売人、それと玩具を買った視聴者だけです。

シドもちゃんと説明書を渡してくれれば良かったのにと思います。

箱も無かったですし、もう少しきっちり商品の体裁を整えておくべきかと。

エナジーロックシードに苦戦する紘汰ですが、町ではろくでもない事態が勃発していました。

チームレッドホットの連中が、インベスを犯罪に利用しだしたのです。

町の連中に迫害された事が理由とは言え、それこそユグドラシルの思う壺

ユグドラシルが何もしなくても、ビートライダーズは自滅してしまうでしょう。

紘汰はそう言って説得しようとしますが、取り合ってくれません。

それどころか、組んでブラーボを倒そうなどと言ってくる始末。

これには流石の紘汰も激怒

その裏にはやはりシドが糸を引いており、ロックシードでレッドホットの連中を釣った上でけしかけていたのです。

案の定、Aクラスロックシードで呼び出したインベスは強力過ぎてレッドホットの連中には扱えません。

暴走するライオンインベスからレッドホットの連中を助けてやる辺り、紘汰も甘いですね。

まあ、それが紘汰が紘汰たる所以なんですが。

しかし、流石にAクラスロックシードで召喚されたインベスは非常に強力で鎧武は大苦戦。

戦闘の最中、偶然外れたプレートの場所にコアプレートを差し込み、何とかジンバーレモンを起動

新世代ライダーと同じ力を手に入れた鎧武は、ソニックアローでライオンインベスを片付けました。

この辺の流れが、ぎりぎりではありますが何とか不自然にならない様に演出されてましたね。

レモンエナジーロックシードを装着した後、ちゃんとオレンジもセットしたのはちょっとご都合主義かとも思いましたが。

今回の紘汰は、やはりちゃんと主人公していて安心でした。

力の使い方に悩み、マスターに諭されるシーンも良かったです。

後は、やはり紘汰のみ強化アイテムを入手って所も良い感じ。

みんな一緒では、主人公としての輝きが褪せてしまいますし。

ライダーが史上最多登場数だったと思われる龍騎でも、強化フォームになれたのは2人だけでしたね。

ただし本編に限る。

これからの活躍も期待したい所です。



(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン





戒斗は紘汰と協力して、何とか脱出に成功

その後は、レッドホットの脅威からツンデレ娘達を救ったりと地道に活躍しています。

と言うか、またもヒロイン(?)と戒斗がフラグを立てていた気が。

このパターン、何かWのアクセルと所長を思い出しますね。

それ意外は特に出番無しですが、行動原理は紘汰に近い感じでしょうか。

一般人に傷を付けたり、汚い手段が大嫌いな戒斗だけに違和感はありませんし。

なので、戒斗にも近いウチコアプレートとエナジーロックシードをあげても良いのではと思います。

と言うか、新世代ライダーの誰かから奪って変身ってのも良さそうですよね。

紘汰の助けがあれば、何とか出来そうな気が。

強いはずなのに、妙にタイマン成績の悪い戒斗にそろそろ救いをあげて欲しい所。



(;´∀`)





光実は脱出に成功するものの、兄に正体バレしてしまいました。

自宅に戻った後、自分のPCを起動させている兄を糾弾する光実。

いえ、別にPCの中身を見られた事に対する糾弾ではないのですが。

きっとエロ動画などは見ない、純粋な子なのでしょう。

と言うかこの兄弟、PCにパスワードをかけると言う習慣が無いのですかね?

兄弟揃って同じミスをしている所を見ると、ああ兄弟なんだなぁと思いました。

そんな光実に対して貴虎は叱咤するでもなく、何と光実を「呉島の一族」として褒める様な発言をします。

貴虎、はっきり言って予想以上の弟好きでした。

その分、怒りはシドにきっちりぶつけてますが。

貴虎に連れられ、ヘルヘイムの森の真実を見せられる光実。

それは、聡明で冷静な彼でさえ愕然とせざるを得ない光景でした。

一体何を見たと言うのでしょうか?

兄の言うまま、光実はユグドラシルへの誘いの手を取ってしまいます。

本当に、紘汰達を裏切ってユグドラシルへ付いてしまうのでしょうか。

彼の今後にも目が離せませんね。




(;゚д゚)ゴクリ…




貴虎は、予想通り容赦無くシドを糾弾

まあ、弟好き過ぎるこの人ですから予想していた人も多いはず。

しかし、シドの皮肉に毒気を抜かれたのか、割りとあっさり引き下がった気が。

その後、光実を言いくるめると「全てを教えてやる」とある場所に連れて行きます。

恐らくは、壮絶であろう光景を見せつつ弟を勧誘する貴虎。

貴虎的には、この展開は結果オーライな感じでしょうか。

なんせ、思ったより早く弟を仲間に引き込めそうですし。

貴虎が見せた「真実」とは一体何なのか?

非常に気になる所。



(;´Д`)




何と言うか、大体ユグドラシルの狙いが見えて来た気がします。

ベルト自体は、ヘルヘイムの森に「選ばれる」のに必要なツールみたいな事を言ってましたね。

そして、ビートライダーズを使って様々な実験を繰り返していました。

人を人とも思わない、実験動物としてデータを採っていたユグドラシル。

それだけならただの悪の秘密結社と変わりませんが、今回の光実の反応を見ている限りそうではなさそう。

スマートブレインなどとは違い、裏にちゃんとした人類救済の行動原理を持ちながら、表では手段を選ばない行動を取っている。

なんだかそんな感じに見えました。

まあ、戦極とかはベルトが作れりゃ何でもいいや的マッドサイエンティストな所丸出しですが。

シドにしても、シニカルな大人を気取ってるだけにしか見えませんね。

耀子は完全にですし、一番貴虎がまともに思えてきます。



(´ε`;)ウーン…





ツンデレ娘達は、ビートライダーズの犯罪者化と言う最悪の事態に遭遇してしまいます。

ダンスチームとは言っても、一皮向ければ不良の集まり的なチームも多そう。

そこを見事にユグドラシルに突かれてしまいました。

ユグドラシル側としては、放っておけば勝手に市民の敵となって排除される。

始末の手間も省けるし、非常に好ましい現状でしょう。

ビートライダーズ達からすれば、たまったものではないのですが。

確かに何の疑問も持たず、ダンスそっちのけでインベスゲームに興じていたはあるかもです。

しかし、彼らはまだ十代の子供

そこまでの深い考えを持てと言う方がでしょう。

面白い遊びを流行らせてやれば、俺も俺もと飛び付くのが普通です。

むしろ、若い命を犠牲にする策を取ったユグドラシルにも問題がある訳で。

紘汰や戒斗も頑張っていますが、これで市民の信用を取り戻す事が出来るのでしょうか。

これからも大変な状況が続きそうです。




(´・ω・`)





今回大暴れしたのはライオンインベス

マンゴーロックシードから出現した、強力なインベスです。

高価なロックシードから出現しただけに、戦闘力は折り紙付き

モデルが実在の動物なので、恐らくは動物が変化したモノと思われ。

その戦闘力で、鎧武を散々に叩きのめしました。

ジンバーレモンになれなかったら、敗北は必至だったでしょう。

久々に、強力な怪人と言った感じのインベスでしたね。

最近はライダーバトルが多かったので、結構新鮮に見れました。







戦闘では、前半はチェイスシーン

後半はジンバーレモンのお披露目と、見応えたっぷりではありました。

量産型の悲哀を体現しつつやられていく黒影軍団が、何か悲しかったです。

鎧武ジンバーレモン対ライオンインベスは、遺憾無くジンバーレモンがその力を魅せつけたバトルでした。

と言うか、ライオンインベスに引っ叩かれてプレートが落ちなかったら負けていたでしょう。

それ程運と閃きに助けられた変身だったと思います。

あの変身で、ようやく新世代と互角程度になる様ですね。

武器もそのままソニックアローが付いて来て、新世代の優位が危うくなりました。

ですが、やはりソニックアローではなくオリジナル武器を使って欲しかったかなと。

何か同じ武器ばっかりで、戦闘もワンパターンになりそうな予感がします。

みんな違う独自の武器が付いてくるから面白いのであって、やはり同じ武器ばかりだと視覚的に飽きてしまう気が。

まあ、親御さんの財布事情には優しい展開なんでしょうが。

一個買えば、どの新世代ライダーにもなれますしね。

勿論、高価なエナジーロックシードが必要にはなりますが。





次回、遂に光実が裏切り?

楽しみに待つとしましょうか。




( ´ー`)フゥー...

theme : 仮面ライダーガイム 鎧武
genre : テレビ・ラジオ

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No title


キョウリュウジャー

一年間戦い続けた彼らのドラマも終わりを迎える時が来ましたね。
あえて不満を上げるならば、ダイゴ以外のメンバーと獣電竜の交流が欲しかった所。

やはり自分にとっての名場面はゴールドとドゴルドの勝負ですかね。
乗っ取られたという設定をああまで生かすその手腕には驚かされました。

来週で最終回、最後まで見届けたいです。

>>電気属性だけに

【審議中】 ( ´・ω) (´・ω・) (・ω・`) (ω・` )

鎧武

……何というか、思っていたパワーアップ回とは違うというか。
初瀬インベスのこともあり、今回のライオンインベスに攻撃をためらうのかと思いきや
普通に倒してしまったのがなんとも。
アッサリ殺されてしまったからこそ、ここら辺で初瀬の事についてもっと
触れて、話に深みを増し欲しかったのに残念。

ジンバーに関しても……見た目はいいのにただ弓を持っているだけって……。
特殊な能力もなくただ目に見えないスペックが上がっただけって言うのはなんとも。

>>何か同じ武器ばっかりで、戦闘もワンパターンになりそうな予感がします。

同じ武器でもデンガッシャーみたいに変形できればいいんですけど
これに関しては設定をうまく練っていないスタッフの方が原因かと。
能力の違いがちゃんと書いてくれれば……

No title

>robo様。

コメントありがとうございますv

確かにダイゴ以外も獣電竜との絡みが欲しかったですね。
だからこそ「まだ見足りない」と感じてしまうのでしょうが。
やはり面白い作品は、どうしても終わりが早く感じてしまいます。

ゴールドとドゴルドの関係は、凄くじっくり描かれていましたね。
最後まできっちり描き切ったのは、ホント凄いと思いました。
特に、ドゴルドの「生ききった」感じがかなり好きです。

>【審議中】 ( ´・ω) (´・ω・) (・ω・`) (ω・` )

(´・ω:;.:...

鎧武は、確かにネットでも「コレジャナイ」な意見多かったです。
私も、まさかこれほどパワーアップが盛り上がらないとは思いませんでした。
これもわざとだったらある意味凄いのですが。
インベスも、あっさり殺してしまってましたしねぇ。
まあ、そんな事考えている余裕など無さそうではありましたが。
問題は戦闘終了後、紘汰の心情がインベスへ思いを馳せるより、強化成功への興奮の方が強そうなのがまた悲しい。
ジンバーレモンも、正直陣羽織なんだから日本刀っぽい武器を用意するべきだったのに、まさかの共通武器でした。
ソニックアロー自体の出来は良い様ですが、だからと言って全員同じと言うのは大問題ではないかと。
そもそもそれで、戦闘もフォームチェンジも盛り上がらず失敗したウィザードの事を、すっかり忘れている気が。
事実、玩具でもやはり専用武器が良く売れているらしいですし。
これからの軌道修正に期待したい所ですが、どうなるやら。
Secret

プロフィール

Kivagami

Author:Kivagami
玩具とネトゲ、そして仮面ライダーを始めとする特撮をこよなく愛する孤高人。
中でも悪のライバルキャラとか六人目とかに目が無い。
特撮系イケメンも好き。
クールガイなら尚大好物。
うさぎを始めとする小動物も好き。
現在、14匹の小動物に囲まれてお世話に奔走する日々。

現在ネトゲ流離い人、定住&安住の地を求めて旅は続く模様。
永遠の孤独(ソロ)という、非常にありがたくない称号を持っているらしい…?

注1:基本的にリンクフリー&トラックバックフリーですが、当ブログのテーマとかけ離れ過ぎな場合は削除しますのでご了承下さい。

注2:当ブログの趣旨は基本ツッコミですが、それに加えて「良いモノは良い、悪いモノは悪い」とはっきり述べるレビューブログでもあります。
決してモノを叩くのが趣旨のブログではありません。

注3:コメントの書き込みは基本的に歓迎いたしますが…
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