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太陽戦隊サンバルカン回想録。

今回は初の3人戦隊である「太陽戦隊サンバルカン」を取り上げます。




ちなみにこの作品、VSシリーズが日常化しゴーカイジャーが登場するまでは、唯一の前作と直接地続きの作品でした。

別にデンジマンが直接登場する訳ではなかったのですが、随所でデンジマン関連の設定や人物が使われています。

私的にこの作品は、一番最初に中だるみによる飽きのせいで視聴しなくなった初の戦隊でもあったり。

なので、全話視聴は少し後の再放送で完了する事になりました。

ただ、この「飽き」のお陰で次作「大戦隊ゴーグルファイブ全話及び次次作「科学戦隊ダイナマン」の中盤までが現在に至るまで未視聴のままなんですが。

従って、未視聴作品は一旦飛ばして最後にまとめて行おうかと。

それでは、ストーリーを。


地球征服を企んだベーダー一族はバンリキ魔王の反乱と電子戦隊デンジマンの活躍により倒され、平和な世の中が戻ってきた。
だが、その平和は長く続かなかった。北極に本拠を置く機械帝国ブラックマグマが世界征服を目指して動き始め、火山国である日本の地熱を狙って日本への侵略活動を開始した。
これに対抗して、国連サミットは世界最高水準の軍事力と国家権力を有した直属の特殊軍隊・地球平和守備隊(正式名称・“Guardians of World Peace”)の設立を決定。
同部隊の中からの選抜されたメンバーによる特殊部隊の結成を満場一致で決議した。
嵐山大三郎が率いる彼らこそが「太陽戦隊サンバルカン」である。サンバルカンは華麗な陸・海・空の動物的アクションと巨大メカ・サンバルカンロボなどを駆使してブラックマグマとの戦いを展開する



(Wikipediaより転載)


何と言うか、何故か公的組織系戦隊に戻ってしまっていますね。

異次元からの侵略者であるベーダー一族には動かなかったのに、何故ここに来て動き出したのかホント分かりません

エゴスとの戦いでの消耗が予想以上に酷かったのでしょうか。

それとも、デンジマンがに動き出したので様子見してたのですかね。

何にせよ、サンバルカンをデンジマンが救援しに来なかった所を見ると、裏にドロドロしたモノを感じざるを得ないのですが。

まあ、ヒーローがお互い助け合わなかった事で険悪になったとか考えたくもありませんね。

すごかがでは、デンジマンは宇宙に調査の為旅立ったのではないかと推測していましたが。

それはさておき。

この戦隊は初の3人戦隊であり、唯一の野郎満載の男所帯の戦隊でもあります。

それと、タイトルにレンジャーもマンも付かない独自のネーミングも忘れてはいけません。

ゴレンジャーで苦戦したので、次にいきなりサイボーグ戦隊の投入に踏み切って敵を短期殲滅したとは思えない戦力の少なさですね。

戦力こそ少なくなったものの、最初から選りすぐったプロ戦士チーム

それが「サンバルカン」なのでしょう。

強いて言えば、バトルフィーバーJに近いのでしょうか。

恐らくは、デンジ星の技術を応用したお陰でかなりの戦力アップを果たしていると思われます。

タイトルの意味は太陽の「サン」とローマ神話の火の神である「バルカン」の組み合わせですね。

サンの方には3人が、バルカンの方は地名と武器もかかっている様です。

元はプラズマンと言うタイトルで企画され、途中でバルカンに変更になったとか。

しかし、商標登録上の問題があり「サン」をプラスしたそうです。

何か「ララア・スン専用モビルアーマー」を思い出しますね。




'`,、('∀`) '`,、





で、このサンバルカン

まだ初があるのです。

それは、レッドの交代劇

基本、どの戦隊もレッドが完全に降板してしまう事はありませんでした。

ぶっちゃけた話、レッドは基本リーダーであり主役です。

カクレンジャーマジレンジャーなどではリーダーでなくとも、主役的存在であったのは確かかと。

シンケンジャーでも途中で一時的に姫レッドに交代しますが、最終的にはに戻っています。

それを、いともあっさり変更してしまった作品。

それが「サンバルカン」でした。

私もその交代劇がイマイチ納得行かず、中だるみもあったので視聴を切ってしまった記憶があります。

まず、交代させられた初代バルイーグルこと「大鷲 龍介」は結構なイケメンキャラで好きでした。

セリフやアクションのキレも悪くなく、交代するなど夢にも思わなかったですね。

一方、後任の「飛羽 高之」は、何かルックスももっさりしていて、セリフも妙なイントネーションがあって違和感しか感じませんでした。

特にロボでの必殺技の叫び声が致命的にヘタクソで、辟易した覚えがあります。

つか何故あんな妙な訛りで叫ぶのか。

名前にもモチーフのが入っていませんし、何もかも中途半端と言う感じが。

ただ、戦闘能力に関しては後任の方が上に設定されている様です。

初代では使わなかったを武器にして、必殺技も持っていました。

ゴーカイチェンジしたゴーカイレッドも使用した、中々強力な技ですね。

2番手はバルシャークこと「鮫島 欣也

多分鮫島事件とも北大路欣也とも関係ない。

ゴルゴムのクジラ怪人の如く海を愛しており、平和(特に海の)を乱す奴は絶対に許さない正義感の強い男でもあります。

元海軍出身の将校であり科学者でもあると言う、かなりチートな人材ですね。

デンジブルーで些かコミカル系へ傾いたブルーのイメージを、シリアス系に戻した重要な人物でもあります。

専用武器こそありませんが、サメを参考にした攻撃方法で敵を翻弄しました。

最後はバルパンサーこと「豹 朝夫

ギャグ要員でカレー好きと言う、キレンジャーの正統後継者ですね。

イエローと言えばカレー好きのイメージは、こいつとキレンジャーによって完成されたと言っても過言ではないでしょう。

そのお陰で、後のイエロー達が色々風評被害(?)を受ける羽目になるのですが。

レンジャー隊員出身で頑強なボディの持ち主ですが、カナヅチの上犬が苦手と非常にベタな弱点も持っています。

専用武器はやはりありませんが、をモチーフとした戦法を得意としていました。

後、この人のテーマソングは妙にカッコイイので必聴ですが、イマイチイメージに合ってない気も。

そう言えば、サンバルカンは名乗りの時のアクションが非常にキレッキレでカッコイイ事があげられますね。

セリフは「輝け!太陽戦隊サンッ!バルカン!

背後に日章旗にも似た太陽のイメージが出現する決めのシーンは、覚えている方も多いはず。

共通武器としては、デンジスティックに続きバルカンスティックと称する万能武器です。

妙に棒を連想させるネーミングが続きますが、何か深い理由でもあったのでしょうか。

変形機能はさほどでもありませんが、炎や電撃など様々な属性攻撃が可能です。

しかし、デンジスティックやコマンドバットとは違い必殺技に使われる事はありませんでした。

あくまで、普段使いの武器な感じですね。

ですがこの武器、必殺技を差し置いてラスボスを倒す大功績をあげています。

ホント、戦いは何が起こるか分からないモノですな。

変身には、バルカンブレスを使用。

通信機を内蔵した変身道具で、ブレスレット系変身道具の元祖と言える存在です。

技術的には、明らかにデンジマンの電送技術を取り込んでいる気が。

ただ、どうもやはり技術的には追い付いていない様で、大ダメージを受けた際には爆発してしまう事がありました。

良く誰も戦死しなかったなと思ってしまいます。

現在ポピュラーな、ダメージで脱げてしまう服これを避ける為の技術ではないかと踏んでいるのですが。

爆発はすれど、ダメージとの対消滅で消えてしまう。

まるで戦車のリアクティブアーマーみたいです。

ちなみにスーツの予備は沢山ある様で、ちゃんと支給される模様。

流石公的機関です。

民間人組織だと、こうはいかないでしょう。

それも、スーツが破壊される前に脱げてしまう理由だったりして。

サンバルカンの必殺技は、一気に先祖返りしてバルカンボールと呼ばれるボール型爆弾に戻りました。

ゴレンジャー由来の技術も込められているらしく、時に妙なモノに変形する事も。

一度破られると言うお約束をこなしつつ、ニューバルカンボールへと強化されています。

戦車をも一撃で粉砕するトンデモ威力で、ブラックマグマの怪人を次々と地獄へ叩き落として行きました。

攻撃方法も伝統を守り、順番にパスをした後にアタックを喰らわせる方法です。

これも幾つかの派生パターンが存在しました。

他にも戦隊らしく、合体技も数多く存在しています。

特に初期戦隊は、合体技が多かった気が。

最近では、個々に戦う事の方が多いですよね。

勿論、強敵にはチームワークで当たりますが。



(`・ω・´)




メカ装備としては、全員が専用マシンを所有しています。

バルイーグルは、ジープ型スーパーカーのサンドバルカン

バルシャークは、海上も走る事が可能なバイクであるシャークマシーン

バルパンサーは、特殊な信号を排気ガスに混ぜて放つ事が可能なバイクである、パンサーマシーン

…何だかシャークマシンだけ妙に高スペックですよね。

サンドバルカンには飛行機能、パンサーマシーンには重武装位付いていても良さそうなモノですが。

完全に乗り物を移動用と割り切っていたのでしょうか。

太陽戦隊の基地は、当初バルカンベースと呼ばれる地下本部でした。

地球守備隊本部は勿論、カモフラージュの為経営していたスナックサファリからも入る事が出来ます。

このスナックサファリ、普段は太陽戦隊の司令官である嵐山 大三郎がマスターを兼任。

この嵐山長官、ロボット工学の権威であり、優秀な戦略家でもありました。

おまけに料理の腕も超一流で、中でも名物のサファリカレーはバルパンサー中毒にしてしまうレベルの美味しさだとか。

人柄も良く、遊びも得意で近所の子供の人気者と隙がありません。

とどめに戦闘能力も高く、何とこの人がラスボスを葬ってしまいました。

何と言う完璧超人

司令官が単身ラスボスを葬ってしまうなど、恐らく戦隊史上空前にして絶後かと。

ちなみに、ゴーカイジャーの1話でゴーカイレッドがカレーを喰おうとしていた店も同じ名前でしたね。

恐らくは、スナックサファリの系譜を継ぐお店だったのでしょう。

名物のサファリカレーも同じ名前でしたし。

このお店は一話で破壊されてしまいますが、最終話でしっかり復興しマーベラスもカレーにありついています。

他にはオペレーターで長官の娘である嵐山美佐もおり、この人がヒロイン的存在でした。

戦闘能力もそれなりにあり、白バラコーヒー白バラ仮面なるヒーローに扮した事も。

最終回で3人に求婚されている事から、男所帯で非常にモテモテだった事が分かります。

それはさておき。

バルカンベースは一度敵の攻撃で破壊され、基地はより強力で巨大なニューバルカンベースへと変更されました。

破壊された時の問題として防衛性能の低さがあったのですが、それも強化されています。

そこから発進するのは、巨大飛行要塞であるジャガーバルカン

これもバルカンボール同様先祖返りしたのか、動物をモチーフとした姿になっています。

バトルシャークやデンジタイガーは別にサメや虎がモチーフではありませんでしたが、こいつは例外でした。

特筆すべきは、そのジャガーを模した顔にある巨大な口でしょう。

キバも生えており、カミツキ攻撃も可能と言う凄まじさ。

これ、本当に正義の母艦なんでしょうか?

そんな疑問を抱いた私は、この後「マシンロボ クロノスの大逆襲」において、完全に悪役メカと化したジャガーバルカン改めバリガールXに再会して唖然とするのですが。

更に後にの「星獣戦隊ギンガマン」にかなり酷似した姿のギガバイタスが登場しますが、関連性は定かではありません

ちなみに、メイン武装はミサイルと妙にシンプルです。

ジャガーバルカンに搭載されているのが、今回のメインロボである「サンバルカンロボ

やはりダイデンジンを参考にして開発したらしく、いきなり合体変形機能を備えています。

完全に無変形だったバトルフィーバーロボから考えても、かなりの進歩ですよね。

ただし、やはり完全再現は難しかった様でデンジファイターに似ているのは上半身を構成するコズモバルカンのみ。

下半身は、殆ど足そのままの重戦車である「ブルバルカン」が担当しています。

このブルバルカンにはも収納されており、必死で余剰パーツを無くそうとした努力の後が見て取れますね。

ブルバルカンには救助マシンとしての機能もあり、これも今後のシリーズでも度々取り入れられる事になります。

中にはゴーゴーファイブみたいに全部救助メカなんて戦隊もあったり。

この2機が変形合体する事で、サンバルカンロボが誕生します。

掛け声は「合体!グランドクロス!

全長は50メートルと、スーパーロボットの平均位な感じです。

ロボデザインはかなりオリジナリティに溢れており、バトルフィーバーロボともダイデンジンとも似ていません

敢えて言うなら、青系統のカラーリングにダイデンジンとの共通項がある位ですかね。

この辺は設計者である嵐山長官の意地でしょうか。

武装にはロボの歌でも歌われているバルカン砲を始めとして、巨大なトンファーであるバルトンファー

胸のVマークから放つバルカンビクトリーに、額の太陽戦隊マークから放つバルカンフラッシュなどがあります。

防御装備としては、回転刃の付いた物騒な盾であるバルシールドを装備。

勿論ぶん投げて、武器としても使用可能です。

最早盾を武器にする事など常識ですよね。

そして必殺武器として「太陽剣」があります。

この武器だけで全長25メートルもあり、モビルスーツもびっくりですね。

必殺技は、この剣を頭上で一回転させてチャージした後、相手をぶった斬る「太陽剣 オーロラプラズマ返し

かわされる事もありましたが、大体の敵はこれで仕留めています。

しかしこの武器、何か使用する時に復唱がくどいんですよね。

なにせ、メンバーだけでなくロボ自身も復唱してますし。

そりゃ、そんな事してたらかわされますわと言いたい。

妙に軍隊臭さが残る、サンバルカンロボの必殺技でした。

おまけに太陽が出ていないと使用不可能と言う困った欠点もあり、大いに反省の余地を残すシステムを持つロボですね。



(;´Д`)




サンバルカンの敵は、機械帝国ブラックマグマ

黒い太陽神とやらを信仰し、地球侵略の為活動する悪の組織です。

と言うかその黒い太陽神とやらは最後まで何だか分からなかったのですが、もしかして似た名前の仮面ライダーと何か関係でもあったのでしょうか。

この組織も妙に分からない事だらけでした。

上記の黒い太陽神を始め、ラスボスである自称「全能の神」も全く正体不明のまま。

ボスとして君臨していたヘルサターン総統も、ただの操り人形(機械人間だけに)に過ぎませんでしたし。

このヘルサターン総統、戦闘能力も微妙で何と途中で下克上されてしまいました。

その後、ジャシンカの帝王アトンも同じ末路を辿る羽目に。

造形としては悪そうで良かったのですが、それが残念です。

そして、デンジマンの宿敵であったヘドリアン女王も復活して陣営に加わりました。

何でも、あの後北極で氷詰めになって眠っていたらしいです。

それを冷凍食品をレンジでチンするかの如く、機械心臓を埋め込んで復活させられました。

コスチュームも完全に変わり、何故かミラーボールを頭に装着しています。

何か性格も変わっている気もしますが、以前のコスチュームも露出過多で大概だった様な気もしてきました。

戦闘能力はほぼ皆無ですが、不可思議な妖魔術を操る強敵ですね。

この人もやはりヘルサターン総統の下風におかれるのを良しとしなかったのか、バンリキ魔王の如く機械帝国の乗っ取りを画策しました。

しかし、その前に機械心臓が都合良く腐食して寿命を迎えた為完遂には至らず死亡

何ともあっけないモノです。

そのヘドリアン女王が、かってのヘドラー将軍に代わって呼び寄せたのが女性幹部のアマゾンキラー

別に仮面ライダーアマゾン天敵でもなければ、某通販サイトライバルでもありません。

女王の片腕として、ゼロガールズと呼ばれる部下達と共にサンバルカンを苦しめました。

ですが、ヘドラー将軍同様「全能の神」の策略でヘドリアン女王との仲がこじれた挙句、たった一人でサンバルカンと戦う羽目に。

当然ながら力及ばず敗退、サンバルカンにボスの居場所を教えると自害して果てました。

何と言うか、ヘドリアン女王ってカリスマはあれどあんまり聡明ではないイメージがあります。

似た様なパターンで有能な部下を失っているのですから、そう思われても仕方ないかと。

で、そのアマゾンキラーを頼って(?)宇宙からやってきたのがイナズマギンガーです。

何でも銀河連邦警察に追われているそうで、宇宙刑事何とかの敵の残党ではないかと思われ。

こいつがまたバンリキ魔王2みたいな奴で、兎に角隙あらば裏切ると言う某爆弾魔武将を彷彿とさせる奴でした。

戦闘能力も非常に高く、ヘルサターン総統を必殺のアンドロメダボールで下克上したのもこいつです。

これは当時びっくりしましたね。

まさかラスボスと思われていた奴が、サクッと倒されてしまったのですから。

ですが、「全能の神」の存在を知らなかったが為に下克上完遂には至らず、結局イナズマモンガーにされた挙句敗死しました。

諸行無常

そして、ヘルサターン総統敗北の際に登場したのが真のラスボスである自称「全能の神

機械に繋がれた脳みそみたいな姿をしており、一度死んだ味方を復活させるなどのチート能力を所持していました。

しかし、こいつ自身が何処から来たのか?何の脳みそだったのかは不明なまま。

最後は嵐山美佐を人質に、何故か嵐山長官の謝罪を要求すると言う何処かの半島人みたいな事をします。

ですが、それが運の尽き

土下座に見せかけたバルカンスティック攻撃により、脆くも叩き潰されてしまいました。

何と言う豆腐装甲

こんな間抜けな敗北により、機械帝国ブラックマグマは謎のまま終焉を迎えたのです。



Ω\ζ°)チーン




すごかがでは、マシン帝国バラノイア辺りの先兵ではないかと推測していましたが。






玩具に関しては、全く所持せず

ちょっとサンバルカンロボが欲しいかなと思った程度でしょうか。

主題歌とEDは、かの串田アキラが熱唱する名曲であり説明不要でしょう。

また、ガイナックスの前身であるダイコンフィルムが製作した「愛国戦隊大日本」の主題歌として替え唄にされている事も割りと有名かも。

かなり酷い(褒め言葉)歌詞なので、興味がありましたら探し出して聞いてみて下さい。

後、戦隊にしては珍しくEDが途中で変更になっています。

私はやはり前期の「若さはプラズマ」の方が好きでしたね。






初の3人戦隊として、デンジマンの後を継いで地球を守った「太陽戦隊サンバルカン

そのプラズマの輝きは、最後まで地球を照らし続けました。



( ´ー`)フゥー...

theme : 特撮
genre : サブカル

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Kivagami

Author:Kivagami
玩具とネトゲ、そして仮面ライダーを始めとする特撮をこよなく愛する孤高人。
中でも悪のライバルキャラとか六人目とかに目が無い。
特撮系イケメンも好き。
クールガイなら尚大好物。
うさぎを始めとする小動物も好き。
現在、14匹の小動物に囲まれてお世話に奔走する日々。

現在ネトゲ流離い人、定住&安住の地を求めて旅は続く模様。
永遠の孤独(ソロ)という、非常にありがたくない称号を持っているらしい…?

注1:基本的にリンクフリー&トラックバックフリーですが、当ブログのテーマとかけ離れ過ぎな場合は削除しますのでご了承下さい。

注2:当ブログの趣旨は基本ツッコミですが、それに加えて「良いモノは良い、悪いモノは悪い」とはっきり述べるレビューブログでもあります。
決してモノを叩くのが趣旨のブログではありません。

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