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今週の仮面ライダー鎧武&烈車戦隊トッキュウジャー。


恒例の仮面ライダー鎧武 第27話「真実を知る時

烈車戦隊トッキュウジャー 第10駅「トカッチ、夕焼けに死す

感想です。




まずトッキュウジャー

絶望しか感じないタイトルでしたが、意外といい話でびっくりでした。

まず、今回の敵ですがタイプライターがモデルとまたクラシックな存在です。

体中にタイプライターのキーがあり、それを使い入力する事で物事を実現させる恐ろしい能力を持っていました。

と言うか、仮面ライダーBLACK RX似た様な話があった気が。

「第23話 ブタになったRX」参照の事。

RXのは独立したアイテムでしたが、こっちは敵自身の主能力だから厄介極まりないです。

ただ、一応タイトルみたいになっていないといけないと言う縛りがある模様。

それと、存在の本当の名前が分かってないとやはり発動出来ない様です。

RXの方は、先生と指定すればそう呼ばれるモノ全部が変化するトンデモ性能でしたが。

で、うっかり敵に名前を知られる羽目になったトカッチ。

タイトル通りの言葉を入力され、夕方までの命に。

ここで意外だったのが、トカッチの行動です。

狼狽えるでも無く、さりとて怯えるでも無く。

少年の手前もあるのでしょうが、只管訓練を繰り返し勝利のイマジネーションを生み出そうとします。

それは不思議な踊りにしか見えませんでしたが、実は伏線でした。

少年の方はイメージまでは出来ていましたが、実力が伴わず結果を出せないまま失敗。

それで自信とイマジネーションを失い、子供なのにレッシャーが見えなくなっていたのです。

現実でも、非常に良くある話ですよね。

誰が彼を笑えるのでしょうか。



(´・ω・`)




狼狽えていたのはむしろトカッチより、他のメンバー達。

最初でトッキュウレッシャーをさよならされてしまった為、余計に焦ってシャドーを探します。

街中探しまわり、やっと見つけて戦闘を仕掛けるトッキュウジャー達。

そこに後からトカッチも駆け付け、ようやく5人が揃います。

ここで上手い事乗り換えを使い分け、1号と2号が見事なコンビネーションでシャドーを攻撃

お陰でタイプ攻撃が使えず敵もいらつきますが、そうしている内に夕方になってしまいます。

そして、タイプされた通りトカッチが倒れてしまいました。

驚きと絶望に包まれる他メンバーでしたが、次の瞬間トカッチはあっさり復活。

何と、攻撃の最中に敵をタイプして「そして復活」と文章を追加していたのです。

あの踊りみたいな動きは、敵のタイプ配列を覚えていたトカッチが正確にタイプ出来る様に練習していたのでした。

何と言う記憶力

これこそが、まさに「勝利のイマジネーション」と言う奴でしょう。

シャドーも、誰でもタイプ可能な仕様がそのままになってしまいました。

せめて認証機能を持ったパソコンなどがモデルだったら良かったのですが。

逆にタイトルを付けられた挙句倒されたシャドーは巨大化しますが、そこでもディーゼルオーにタイプを逆用されてしまいます。

一時は宇宙まで行ったものの、それで戻って来たレッシャーでトッキュウオーが復活。

最後はダブル攻撃で、厄介なシャドーはようやく始末出来ました。

少年は、自分に足りないのは勝利のイマジネーションを実現する能力だと気付き練習に専念

イマジネーションを取り戻したその目には、またレッシャーが見える様になったのです。

前回の狂った話とは打って変わって、非常にリアルで良い話でした。

成功のイメージを描きつつ、地道に努力する。

これ、ホント大切ですね。



(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン



前回で小林氏は何かトカッチに恨みでもあるのか?と書きましたが、全くのでした。

むしろ、目立つ分非常に愛されている気がします。

シンケンジャーで言えば、同じシンケンブルーが似た位置にいましたね。

レッド以外は、立ち位置が非常に似通っている感じが。




次回、まさかの闇の皇帝降臨?

グリッタ嬢がどうなるのか、戦々恐々として待ちましょうか。





次は仮面ライダー鎧武


貴虎兄さんテラカッコヨスの巻。



紘汰は何と言うか、物語始まって以来最大の危機を迎えてしまいます。

仲間として信じていた光実に後ろから撃たれ、あまつさえ気絶した所をトドメを刺されそうになる羽目に。

戒斗がいなかったら、ここで仮面ライダー鎧武は最終回でした。

彼の英雄的行動に、紘汰も視聴者もスポンサーも感謝すべきですね。

例えタイトルが「仮面ライダー龍玄」となって続いても、多分失速して終了でしょうし。

光実の立場の如く。

次に彼が目を覚ましたのは、何と木の上

おまけに木々でカモフラージュまでされていました。

戒斗さん、面倒見が良いにも程があります。

そのお陰で、紘汰はゆっくりと休む事が出来ましたし。

まあ、起きた瞬間状況を把握出来ず落っこちましたが。

再びオーバーロード探しを始める紘汰。

戦極ドライバーを付けっぱなしにして、たまに採取したロックシードを付け替える事で食事キャンセルしながら進んで行くと意外な人物に遭遇します。

それは、前々回でクラックに突入したまま行方不明だった凰蓮

軍事訓練のお陰でヘルヘイムの実を食べずに済んでいましたが、疲労と空腹は極限に達していました。

流石に、戦極ドライバーからヘルヘイムの森の実のエネルギーだけを摂取可能だとは知らなかった模様。

ここで、紘汰が念の為持ち込んでいた食料が役に立つ事に。

奇妙な二人組は、こうやって結成されたのです。

出るにはユグドラシルのクラックを通るしかない。

2人がクラックを探し当てた時、そこは戦場でした。

赤い奴=バロンを探すオーバーロード「デェムシュ」が、そこを強襲したのです。

変身し、救援に加わる鎧武とブラーボ。

そこで出会った斬月・真に鎧武の口からオーバーロードの存在が語られます。

戦極の陰謀でその事を知らされていなかった斬月・真は驚き、鎧武と協力してオーバーロード捕獲に動き出しました。

今回、紘汰は結構大活躍ですよね。

凰蓮に貸しを作り、貴虎とは同盟を結ぶ事が出来ましたし。

特に貴虎にヘルヘイムの真実を知らせる事が出来たのは、かなりの収穫ではないかと。

戦闘ではカチドキになる暇が無く、あまり活躍は出来ませんでしたが。





(;´∀`)





で、物語の続行を左右する活躍をした戒斗。

何の強化もされていない龍玄では、バロンレモンエナジーアームズにはまるで歯が立ちませんでした。

元々姑息な手や、卑怯な行動が大嫌いな戒斗。

今回は味方だったくせに、後ろから撃った挙句トドメまで刺そうとした龍玄にブチ切れ全開

武器がソニックアローなので射程の不利も無く、あっさりと龍玄を撃退してしまいます。

戒斗にとって紘汰は確かに邪魔者ですが、敵ではないと言う事でした。

つまり、ライバルと言う奴ですね。

なので、助けた後のアフターケアもほぼ万全

それとは逆に、龍玄の方ははっきりと敵認定されてしまいました。

エグい策を弄する傾向にある光実の暗黒面が、完全に裏目に出た感じがします。

孤高ながら、ブレの全く無い戒斗。

一体、どういう運命を辿るのが非常に興味深いですね。



(`・ω・´)





そして、今回色々散々だった光実。

作戦通り、鎧武をノックアウトする事は確かに出来ました。

しかし、戒斗を甘く見た為作戦は破綻

戦闘力に劣る欠点を解消しないまま来ている為、全く歯が立たず逃げ出す羽目に。

まさに「策士策に溺れる」ですな。

これで、ほぼ完全に戦極側にしか居場所が無くなってしまいました。

紘汰を撃った事は、どうせ遅かれ早かれ本人の耳に入るでしょうし。

兄に対しては軽蔑すらしており、手を組むとは考え難いです。

ツンデレ娘にはまた嘘を吐いて誤魔化しましたが、長くは保たないと思われ。

彼女、かなり勘が鋭いですしね。

刻一刻と立場崩壊の時が近付いて来ている光実。

次回では完全に戒斗に敵認定されてしまう様ですし、彼の未来は明るいモノでは無さそう

どうしてこうなったのやら。



(;´д`)トホホ…




一方、色々サービスシーン(?)があったり過去が少し明らかになったりと今が旬の貴虎。

ポンコツとか言われていた事が嘘の様ですね。

過去の実験により、大怪我を負った経験を持つ貴虎。

その頃から、戦極との考えに差異が生じていた事に気付く事はありませんでした。

只管、人類を救う事だけを使命として邁進してきた彼。

絶望の日々から彼を救い出したのは、他の誰でもない紘汰の言葉でした。

オーバーロードをとっ捕まえて調べれば、まだ希望はある。

ヘルヘイムの森の支配者にして、知恵を持った上級種族であるオーバーロード。

こんなのが複数居る事を知り、貴虎は希望を抱きます。

人類を救う為、遂に貴虎は想いを同じくする紘汰と組む事を決断。

ここに、最強タッグが完成したのでした。

しかし、それと同時にほぼ完全に戦極側が敵に回る事に。

人類救済より、禁断の実の取得世界の支配が目的のこいつらこそ真の敵でしょう。

戦極の動きは素早く、シドを遣わして紘汰を始末しようとしますが失敗

実際は時間を稼いで、オーバーロードとの接触を阻害するのが目的だったのですが流石に気付けず

何か死亡フラグが立った様に見える貴虎。

ですが、やっぱり生き延びて欲しいですね。

やっと、紘汰と仲間になれたのですし。

後、凰蓮への対処は笑わせて頂きました。

まさかクラックの外にポイ捨てするとは思いませんでしたしねw




'`,、('∀`) '`,、





前々回から行方不明だった凰蓮は、行き倒れ寸前で何とか紘汰に拾われ九死に一生を得ます。

強靭な精神力と、軍隊仕込みの教訓によって奇跡的にインベス化を避けていた凰蓮。

流石、本物を自称するだけあって中々の強者です。

今回は愛しの斬月・真に再会出来た上に、庇う事も出来て凰蓮的には満足だったのではないかと。

まあ、その後ポイ捨てされますが。

何にせよ、ヘルヘイムの森をじっくりと目の当たりにした凰蓮。

今後の行動も変わるでしょうし、その動向が注目されます。




(;゚д゚)ゴクリ…





戦極の一味は、遂に貴虎を切り捨てる判断に出ました。

取り敢えず、これで本当の敵がほぼ確定ですかね?

インベスは犠牲者でしか無く、オーバーロードも特に侵略の意志は無さそう。

だとすれば、所詮人間の敵は人間と言う事でしょうか。

フォーゼ・ウィザード・オーズ・Wもそうでしたし、特に驚く事でもありませんが。

平成第二期は、総じてそんな感じになってますね。

むしろ第一期がかなりフリーダムだったのだなぁと思いました。

完全に人外の敵だけでも、アンノウンやワームなどかなりいますし。

ともかく、戦うだけなら得体の知れないオーバーロードよりかはマシな気も。

戦極側でまともな戦力になりそうなのは、ジンバーレモンを軽くあしらった戦極本人位ですし。

マリカは不確定要素が多すぎなので、完全に手駒と言えるのはシドだけ?

このシドにしても、実力的にはカチドキアームズの敵ですらありません

ジンバーチェリーに軽く転がされる姿を見て、こりゃダメだと感じた人も多いはず。

龍玄に至っては、例えゲネシスドライバーを使っても尚斬月・真にすら勝てるか怪しいです。

次回は遂に戦極自ら変身し、出陣する模様。

ま、普通はそうしますわな。

他の連中じゃ、鎧武には勝てない事が確定してますし。

果たして、戦極の野望の行く末は如何に?




(;´Д`)




そう言えば、オーバーロードはより鮮明に言葉を操る様になってましたね。

戒斗の辞書バラまきは、無駄では無かった様で何より。

今回は戒斗に深手を負わされた挙句、鎧武と斬月・真に倒されそうになったデェムシュ。

しかし、謎の呪文めいた言葉に導かれる様にいなくなってしまいました。

まだまだ、オーバーロードに関しては謎が多いですね。

知性が高いにしては、特に文明を創ろうとかも考えていない様ですし。

だからと言って、侵略などの意志も無し

何か、ゲームのボスキャラみたいな感じがします。

ただ、障害及び鍵として配置されているだけの存在。

壮大な種の生き残りゲームを画策し、外から傍観している「何か」がいる気がしてならないのは私だけでしょうか?

もしもそうだとすれば、仮面ライダーは久しぶりに「」と戦う事になるのかも?

これからも、展開から目が離せませんね。



:(;゙゚'ω゚'):





戦闘では、まず龍玄をフルボッコにしたバロンの活躍が目覚ましかったですね。

悪実ざまぁwww」とか思った視聴者の方も多いかも?

※「悪実」とは、闇堕ちした光実の撮影現場でのアダ名。

続いて、オーバーロードとの初戦闘を経験した斬月・真でしょうか。

驚いていたせいか、イマイチ動きに精彩を欠く感じでした。

まともに戦えば、カチドキアームズとも何とか互角に戦えてしまう斬月・真。

オーバーロード相手にも、そうそう引けは取らないと思います。

事実、シドが邪魔に入らなければ仕留められていたかもですし。

鎧武はジンバー止まりで、カチドキアームズになるは与えられませんでした。

そのせいか、どちらかと言えばサポート的な活躍に終始していた気が。

後、やっぱり奇襲に弱いのを何とかするべきでしょう。

龍玄には後ろから撃たれ、シグルドには転がされる事になってしまいましたし。

折角味方になってくれた貴虎が危ないので、もっと頑張って貰いたい所。




次回、早速戦極の黒い罠が。

戦々恐々としつつ、楽しみに待ちましょう。




( ´ー`)フゥー...

theme : 仮面ライダーガイム 鎧武
genre : テレビ・ラジオ

comment

No title

トカッチの受難感が強いと勝手に予想していたが全然そんなことはなく、むしろ「頼れる男」って感じだった。
同じ小林脚本でもこうまで違うのは恐らくキャラクター一人一人への思い入れにムラがあるからだろう。
失敗経験があり、夢を失い冷めてしまう子供も少なくない世の中で「きっと、うまくいく」とプラスに考えることが大切だと教えてくれた良回であった。
文字を打ち込まれた後はあたふたするのかなと思っていたが落ち着いて対処していくという姿に関心。
頼りないキャラクターだという基盤的な設定があるとしても、あまり慌てられるとこっちも微妙なリアクションしかできなくなってしまう。

P.S
最近武上純希氏の名前を見かけないのですが・・・何かあったんでしょうかね?

No title

>タイム弁当様

コメントありがとうございますv

ですね。
あの回でトカッチの印象が随分変わりました。
確かに未熟ではありますが、それ故伸びしろがあるタイプっぽい?
何と言うか、非常に面白いキャラになって来ました。
後、確かに小林氏は物凄くキャラ描写にムラがありますね。
見てるだけで誰を贔屓にしていて、誰をどうでもいいと思ってるかがはっきり分かる事が多いです。

武上純希氏ですか…調べてみると、戦隊はゴーオンジャーが最後。
仮面ライダーは全くの不参加。
ウルトラシリーズも少し書いた程度の様ですね。
どっちかと言えば、アニメの仕事の方が多い方なので、そちらで頑張られているのではないかと。

No title

トッキュウジャー

彼の叩いても殴ってもへこたれない頑丈さに感心した!
大人どころか子供でもイマジネーションを見失うこの現代。
ソレを思い出させてくれるのはうれしいもんです。

>>むしろ、目立つ分非常に愛されている気がします。

人数が少ないゴーバスは贔屓にされてるキャラが露骨でしたからねぇ。

鎧武

メロニキ、ようやく秘密を知るの巻。

……あれ?そういえばブラーボって以前シドからサクラもらってたはず……。
ブラーボって、コレからどうすんですかね。元はコイツ、スイカの噛ませの為に
急遽作られたけど特にメインには組み込まれてないし。
今回のタカトラと戦国の回想シーンも戦国役の人が脚本の人に何度も相談して急遽入れたシーンらしいし……
ゴーバス同様、スタッフ側でなんか起きてるんですかね?

ともかく、これでミカンとメロンの和解による行動が……と思ったら
あのブドウに加えてレモンも何かやらかすようで。
チェリーもそろそろ用済みかな?

No title

>robo様

コメントありがとうございますv

今回のトカッチは、概ね好評だった様ですね。
シナリオの出来も非常に高レベルだったせいか、楽しく見れました。
ゴーバスは本当に露骨でしたよねぇ。
シンケンでもその気は見え隠れしていましたが、ここに来て一気に噴出した感じがします。

もしかしたら、ブラーボはサクラを忘れて来たのかも?
ブラーボ自体、スイカの噛ませとジンバーの強力さアピールには使われましたが、カチドキアームズとは戦闘する機会を失ってるんですよね。
急遽キャラの扱いに変化が生じるとか良くある話ですし、良い方に変わってくれれば誰も文句を言わないとは思います。

シドは、ホントそろそろ退場かなと。
強さ的にも微妙ですし、何より現状に対してしっかりとしたビジョンを持たないのがキャラ的に弱いです。
オーバーロード辺りに殺されるとか、そんなショボい死に方をしそうな気が。
Secret

プロフィール

Kivagami

Author:Kivagami
玩具とネトゲ、そして仮面ライダーを始めとする特撮をこよなく愛する孤高人。
中でも悪のライバルキャラとか六人目とかに目が無い。
特撮系イケメンも好き。
クールガイなら尚大好物。
うさぎを始めとする小動物も好き。
現在、14匹の小動物に囲まれてお世話に奔走する日々。

現在ネトゲ流離い人、定住&安住の地を求めて旅は続く模様。
永遠の孤独(ソロ)という、非常にありがたくない称号を持っているらしい…?

注1:基本的にリンクフリー&トラックバックフリーですが、当ブログのテーマとかけ離れ過ぎな場合は削除しますのでご了承下さい。

注2:当ブログの趣旨は基本ツッコミですが、それに加えて「良いモノは良い、悪いモノは悪い」とはっきり述べるレビューブログでもあります。
決してモノを叩くのが趣旨のブログではありません。

注3:コメントの書き込みは基本的に歓迎いたしますが…
当ブログの趣旨を理解頂けていない書き込みだったり、明らかな捨てハンだった場合は警告無視とみなし、削除対象となる事を明記させて頂きます。
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