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巨神ゴーグ回想録。

今回は予定変更で、スパロボの新作にも登場予定の「巨神ゴーグ」を取り上げます。




と言うか、何故この作品を見落としていたのか今でもさっぱり分かりません

恐らくテレ東系に放映されていた一連のサンライズロボアニメの中でも、唯一監督が違うせいではないかと推測していますが。

まず高橋監督作品を先にやってから、この作品をやろうとしてそのまま忘れていたと思われ。

それがまさかのスパロボ最新作登用により、ようやく思い出す事が出来たのはホントありがたい事です。

この作品は、ガンダムでもお馴染みの安彦良和氏原作、監督、レイアウト、キャラクターデザイン、メイン・メカデザイン、作画監督全て行うという、非常に珍しい構成でした。

更に放送開始時に全26話がもう完成済みだったせいか、全体の流れに大きな揺らぎも無く最後まですんなり話が進んだ印象があります。

レイズナーとは大違いですな(´・ω・`)

では、ストーリーを。



サモア諸島東南2000キロ“オウストラル島”。 地図からその名を消去された島の秘密を探るべく田神悠宇(たがみ ゆう)は、亡き父の遺志を継ぎ、冒険の旅に出る。
父の友人ドクター・ウェィブとその妹ドリス、ウェイブの友人で「船長」と名乗る男の手を借り、島に向かう悠宇を、巨大複合企業“GAIL”(ガイル)とレイディ・リンクス率いるギャング団“クーガー・コネクション”が狙う。
ようやく島に降り立った悠宇たちだが、突然、謎の怪物に襲われる。絶体絶命と思った時、目の前に青い巨人のようなロボットが現われ怪物を破壊、悠宇を救う。
初めて出会う人智を越えた存在にも関わらず、何故か暖かさと懐かしさを感じる悠宇。
島の住民から“神の使い”と呼ばれる巨人ゴーグの導きのもと、“GAIL”の戦闘部隊の追撃を躱しながら悠宇が辿りついたのは、地下深くに隠されていた異星文明の遺跡と、3万年の眠りから目覚めた異星人との出会いだった。


(Wikipediaより転載)




話としては、古き良き時代の冒険活劇と言った感じですね。

話の組み立て方が見事で、次回がいつも楽しみだったのを覚えています。

全体的な構成は、かの有名な「宝島」をオマージュしている気が。

特に「船長」と呼ばれるキャラは、モロにジョン・シルバー的な存在でしたし。

ロボアニメと言うよりは冒険活劇のイメージの方が強いので、まさかスパロボに登場する事になろうとは夢にも思いませんでした。





'`,、('∀`) '`,、






で、主役ロボは宇宙人の遺産である「ゴーグ

ちなみにタイトルは「ジャイアントゴーグ」と読みます。

大きさは13・5メートルと大体コンバットアーマー位ですが、宇宙人の遺産だけあって非常に頑丈でした。

スラリとした蒼いボディに、優しげなツインアイが印象的なゴーグ。

特徴的な頭部には何かがパイルダーオンしそうですが、実際ここに守護すべき存在である田神悠宇を乗せていたのですから、あながち間違ってはいない?

1番のポイントとしては、ゴーグが確たる意思を持っている事でしょう。

操縦される事は最後まで無く、ゴーグは自分の意思で動き主人公を守護し続けたのです。

ならば何故ゴーグが悠宇を守護し続けたのかと言いますと、彼がかって地球に降り立った宇宙人の子孫だったからでした。

つまり、宇宙人の遺伝子そのものが彼の守護対象だったのではないかと。

正確には、ゴーグの本来の持ち主であったゼノンの親友である「マシウス・デ・ル・マドゥ」の子孫と言う事になりますが。

このマシウスだけが唯一地上に降り立ち、地球人との間に子を成したのです。

で、その子孫の一人が主人公と言う事に。

本来の持ち主であるゼノンは、今もゴーグの左胸に遺骸として安置されています。

つまりゴーグは守護者でありながら、ゼノンの墓標なのでしょう。

ゼノンは争いを好まない存在だった様で、ゴーグにも一切の武装は存在しません

強靭なボディと、現地調達の岩や敵の武器などを利用して、追ってくる敵に対処しています。

宇宙人には「ドークス・ガーディアン」と呼ばれており、基本的に防衛の為に創り出された存在と見ていいかと。

ドークス・ガーディアンはゴーグの他に、現在唯一目覚めている宇宙人「マノン」が使役するタイプがあります。

このタイプは意思があると言うよりは、マノンの思考に従って行動している様な感じでした。

外見はゴーグに酷似していますがカラーはで、更に背中に2門のビーム砲を装備するなど非常に戦闘的なデザインとなっております。

目もつり目であり、如何にも悪役然とした感じに。

ゴーグ同様左胸にコクピットがありますが、別に乗らなくても操れる模様。

このマノンタイプのガーディアンは、終盤で横暴な地球人に怒りを爆発させたマノンによりになっています。

その際にゴーグと交戦し、一進一退の攻防を繰り広げた事も。

他にもラブル・ガーディアンと呼ばれる量産型っぽい機体も存在。

色も地味な茶色で、ツインアイもありません

性能も明らかにカスタムタイプのゴーグやマノンタイプに劣り、頑張れば地球の兵器でも破壊する事が可能です。

ゴーグにも喧嘩を売りましたが、儚くも返り討ちにあってしまいました。

ただし武器としてレーザー砲を所持しており、侮れる相手ではありません



(; ・`д・´)



常に悠宇と共にあったゴーグですが、初登場したのは何と4話!

改めて思い返しても、ちょいと遅めの登場ですよね。

まあ、ロボットによる戦争がメインのストーリーではないのでこれでも問題は感じなかったのですが。

最後まで悠宇を守り続けたゴーグは、地球人からオーバーテクノロジーの秘密を守る為に沈むオウストラル島と共に消えて行きました。

いつの日か人類が変革し、自分達と違う存在を受け入れられるまでに進化するその時まで。




(`・ω・´)





この物語の主人公は、前述した様に「田神悠宇

冒険心溢れる、中学1年生の少年です。

彼の父親は高名な考古学者であり、そのを切っ掛けにオウストラル島の秘密を探る事に。

身体能力は高めですが、総じて常人の域を出ていません。

しかし彼だけが「ゴーグ」と意志を通じ合わせる事が出来る為、物語のキーマンでもありました。

ゴーグと共に自分やオウストラル島のに迫るべく、冒険を開始する悠宇。

それは、波乱の道でもありました。

遺跡の謎を狙って攻撃してくるに、ゴーグと互角の性能を持つマノンタイプのドークス・ガーディアンなどなど。

様々な障害が彼を阻みました。

更に信頼していた仲間の「船長」が実はCIAのスパイであり、裏切りを見せた時には相当なショックを受けた事でしょう。

ですが、彼は逃げる事無く現実に立ち向かい、自身の秘密に向き合いました。

オウストラル島の沈下と共にゴーグとも別れた彼ですが、いずれ成長して戻って来るに違いありません。

今度こそ、異星人達と手を取り合い分かり合う為に。

そして、ヒロインであるドリス・ウェイブ

典型的な巻き込まれ型ヒロインのせいか、イマイチ目立たなかった印象が。

悠宇に好意を寄せている様ですが、この設定もそんなに活かされて無かった感があります。

まあ、何の能力も持たない普通の人間なので仕方無いのでしょうが。

更に危機感も少なく、若干(?)ヒステリックな所もありあんまり人気が無かったと記憶しています。

事実、結構ワガママで尚且つトラブルメーカーと来たら、人気が出る方がおかしいかと。

自分も「なんかウザいな」程度にしか思って無かったキャラでした。

で、ちょっと頼りなく影が薄いのがドリスの兄であるトム・ウェイブ

元は田神博士の弟子であり、博士の死後も研究を続けていた為悠宇の訪問を受けます。

それが転機となり、自ら悠宇達と共にオウストラル島に乗り込む事に。

危機的状況や戦闘では全く頼りになりませんが、遺跡の研究ではトップクラスであり、その頭脳が悠宇達を幾度も救う事になります。

なので、少なくともドリスよりは存在価値があったのではないかと。

保護者としては微妙でしたがw

そして、非常に頼りになる男だった「船長

当初はトムの友人として登場し、オウストラル島へも同行します。

銃器の扱いに長け、戦闘能力も高いと胡散臭い要素が満載だった彼。

しかし彼がいなかったら、悠宇達は敵にやられていたかも知れません。

それほどの存在感がありながら、本名は最後まで明らかにされませんでした。

それもそのはず、彼は前述した用にCIAのスパイだったのです。

目的はオウストラル島の秘密を暴き、それが人類にとってとなるかどうかを報告する事でした。

最初は恐らく悠宇達を「利用するべき存在」としか見てなかったのでしょう。

実際、ドークス・ガーディアンの脅威を見た時は、異星人の存在を脅威として自国に報告しています。

その結果、オウストラル島に核攻撃の決定が下されてしまいました。

そんなあっさり核の使用を許可しちゃう国々もどうかと思いますが、船長の任務に対する忠実さが招いた不幸でもあります。

これまでの悠宇達との交流の末、思う所があったのであろう彼は核攻撃が決定したオウストラル島に残りました

これに関しては、自分の任務が招いた悲劇への責任を果たす意味と、悠宇達に対する義理の意味が強かったのではないかと思われます。

実際、迷う悠宇にアドバイスを送ったりとあからさまな敵対心を見せる事はありませんでしたし。

何より、核攻撃が決まった後の、敵も味方も無い不思議な状況が彼をオウストラル島に引き止めたのでしょう。

核攻撃と言う面倒臭い状況を引き起こした原因ではありますが、憎むべき悪人と言う訳でも無かった船長。

物語内でも、非常に重要な立場にあったと言えますね。

最後に、ウェイブ家の飼い犬であるアルゴス

当初はドリスにしか懐かない気難しい犬でしたが、悠宇との交流を経て仲良くなります。

性格としては賢く勇猛であり、その行動で悠宇達の役に立つ事もしばしば。

多分ヒロインより役に立ったのではないかと。

他にもオウストラル旧島のゲリラが悠宇達に力を貸し、共に戦っています。

彼らの協力無くしても、悠宇は冒険を続ける事が出来なかったでしょう。




φ(゚Д゚ )フムフム…






悠宇達に敵対し、オウストラル島の秘密を狙う組織は2つ

まずは、巨大複合企業「GAIL

各国の首脳とも取引出来る程の巨大な権力を持ち、自前でも軍隊を持つ厄介な敵です。

トップのロイ・バルボアは、己の野心の為にオウストラル島の秘密を握ろうとしました。

孫のロッド・バルボアをプロジェクトのリーダーに任命し、オウストラル島に送り込んだのも彼です。

オウストラル島の秘密を知るキーマンである悠宇達を狙い、戦闘部隊を繰り出して幾度となく戦闘を繰り広げました。

が、船長の報告で状況が一変

利用するはずだった異星人の秘密は、核攻撃で全て消される事になってしまいます。

これまでの苦労が全て水の泡と化し、彼は精神崩壊を起こす事になってしまいました。

まさに因果応報とは言え、哀れと言えば哀れな老人ですね。

で、その孫のロッド・バルボア

元は放蕩息子だったのですが、祖父の命によりオウストラル島の秘密に迫る事に。

中々のイケメンであり、池田秀一のイケボも手伝ってか結構な人気がありました。

能力的にはバカ息子とは程遠い有能であり、ヘリやクルーザーの運転にも長けています。

また、相当な行動派でもあり、自ら作戦行動に従事する事も珍しくありません。

その高い能力を以って、悠宇達や後述するクーガーコネクション三つ巴の戦いを繰り広げています。

性格は冷徹なクールガイを装ってはいますが、実は相当な熱血漢である事も人気の一環だったのではないかと。

オウストラル島の秘密を知り、各国の決定が下された後でも最後まで核攻撃中止への交渉を諦めず、島に残り続けています。

更に、後述するレイディ・リンクスとは元恋人同士であり、核攻撃前日にはかっての仲を取り戻したかの様に仲睦まじい様子を見せていました。

敵ではありますが、どちらかと言えば憎めないタイプの敵でしたね。

他にも多数のスタッフがおり、ロッドので働いています。

次に、前述したレィディ・リンクス率いる「クーガー・コネクション」。

こいつらは純然なギャング団であり、オウストラル島の秘密と言うよりはロッドの邪魔をする為に活動していました。

と言うのも、前述した通りレィディ・リンクスはロッドの元彼女だったのですが、どうも一方的に捨てられた模様。

女の恨みは恐ろしいと言いますが、まさにその復讐の為だけに組織を動かしてロッドの邪魔をしようとしていたのです。

悠宇を付け狙うのも、ロッドに対する切り札となりうるからでした。

目的が目的だけに、どんな手段も問わずに行動する辺り1番恐ろしい勢力と言えましょう。

ただし、戦力としてはGAILに遠く及ばず、14話でほぼ壊滅に近い状況になってしまいました。

そのせいかマフィアと言うよりは、タイムボカンシリーズの三悪臭い印象がありますw

それでもレィディはロッドに未練たらたらであり、ロッドに対する人質とされた時は自分の身を犠牲にしようとした事も。

対するロッドも身を持ってレィディを救った事もあり、正直こいつらお互いまだ好き同士なんじゃないかと思いました。

実際、前述した様に核攻撃前日はロッドと恋人同士の様に過ごしていましたし。



で、最後はオウストラル島の地底に眠っていた異星人達

3万年前に地球に来た彼らは、人類が成熟するのを待ってコンタクトを取る為に眠りに就きました。

3万年前と言えば地球のソロン文明が宇宙からの侵略者「インベム軍団」により壊滅、しかし氷河期を迎えた為、勝利したにも関わらず撤退せざるを得なくなった時期でもありますが、上手い事入れ替わりになった模様。

ただ一人、地球人を愛したが為に残ったマシウスを除いて。

そのマシウスを守る為に「守護者」として残ったのが、ゴーグの元の持ち主である「ゼノン」でした。

彼は最後まで守護者である事を貫き通し、ゴーグの中でその生涯を閉じています。

しかし彼の強い意志はゴーグに宿り、親友であるマシウスの末裔である悠宇を導く事に。

他のドークス・ガーディアン達と一線を画した印象があるのも、そのせいでしょう。

とっくの昔に亡くなっている為に出番は殆どありませんでしたが、重要な位置にいるキャラですね。

そして、異星人達のリーダーである「オーベルシュタインマノン

ゼノンのであり、眠りに就く事を決定した張本人です。

3万年を経て現代に目覚めた彼でしたが、マシウスの末裔でありゼノンの導きでやって来た悠宇と分かり合える寸前まで行きました。

しかしGAILの横暴を目の当たりにして激怒、地球人をとみなし地球征服を決意します。

お前は何処のキャンベル星人だと言いたい。

流石にあいつらだけで地球人全体を判断するのは些か乱暴と言うモノですが、寝起きなので仕方無いのかも知れません。

と言うかそもそも彼ら自身が侵入者(英語で言うとインベーダー)なんですし、もう少し謙虚でも良い気がしますが。

ドークス・ガーディアンを起動させ、ゴーグやGAILと壮絶な戦いを繰り広げるマノン。

ですが、その過程で起きた火山の爆発により仲間達を喪失

更には悠宇がマシウスの末裔である事を知って、ようやく目が覚めます

最後はオウストラル島を襲った核攻撃を、底知れぬ科学力で発生させたバリアで防御

光子力研究所がものっそい羨ましがりそうですな。

争いの種となる事を避ける為に、再び島を沈めて眠りに就きました。

ファーストコンタクトは別離

セカンドコンタクトは闘争に別離と、波瀾万丈の状況の地球人と異星人。

しかし、いつか人類がもう少し頭が良くなった時、また邂逅する事でしょう。

種としても子を成せる位には近く、話も通じない相手ではないのですから。




(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン






それにしても、この作品がスパロボ入りするとはホント意外でした。

と言うのも、権利はタカラトミーが持っていた上に、スパロボに登場するにはゴーグ自身が微妙だったからですが。

だって、とりえと言えば怪力と強靭な防御力位なんですよね。

凄い秘密兵器も無ければ、イデみたいな切り札的超絶能力も無し。

更には飛行能力もありません。

果たして、そんなゴーグがどんなユニットになるのか楽しみですね。

かってマクロスが参戦する前は、マクロスはともかくバルキリーが弱すぎて戦力にならないのではないかと危惧されていました。

なんせ武器が尽く実弾系の上に、防御力も皆無とスパロボ的にはMSの下位互換かと思われていましたので。

しかし実際は凄まじい回避能力と、程よい射程高い地形適応で戦場を欠けるエースクラスの存在となっています。

その性能はこれまでの回避の鬼だったオーラバトラーの地位を脅かし、MSを過去の遺物に変えるには十分でした。

尚、V2ガンダムやガンダムDX&Gファルコン、更に∀ガンダムレベルにならないとバルキリーに対抗出来ない模様。

このゴーグも、役に立つ良ユニットとなる事を祈るばかり。

ちなみにゴーグの後に製作された「機甲界ガリアン」も参戦が決定しており、これで殆どタカラトミーが持っていたサンライズロボアニメの権利はバンナムに買われた事になりますね。





玩具に関しては、ゴーグのプラモを製作した覚えが。

ただ、本編が冒険メインだったので大して遊んでいなかったと思います。

だって、あの時代にギミックがほぼ皆無で武装も無きに等しいゴーグでは、遊ぶのが難しいですし。

何より、ファミコンが猛威を奮っていた時代だったのもそれに拍車を掛けていた気が。



OPとEDに関しては、共に良い感じの名曲ですね。

どっちも作品に合っていて、個人的に結構好きです。





初の全話製作後の放映作品となった、「巨神ゴーグ」

そのシナリオの面白さと完成度の高さは、今も通用するレベルではないかと。



( ´ー`)フゥー...

theme : アニメ・感想
genre : アニメ・コミック

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Kivagami

Author:Kivagami
玩具とネトゲ、そして仮面ライダーを始めとする特撮をこよなく愛する孤高人。
中でも悪のライバルキャラとか六人目とかに目が無い。
特撮系イケメンも好き。
クールガイなら尚大好物。
うさぎを始めとする小動物も好き。
現在、14匹の小動物に囲まれてお世話に奔走する日々。

現在ネトゲ流離い人、定住&安住の地を求めて旅は続く模様。
永遠の孤独(ソロ)という、非常にありがたくない称号を持っているらしい…?

注1:基本的にリンクフリー&トラックバックフリーですが、当ブログのテーマとかけ離れ過ぎな場合は削除しますのでご了承下さい。

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