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今週の機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ。

恒例の鉄血のオルフェンズ ♯23「最後の嘘

感想です。




まあ、ほぼ予想通りかなと言った回でした。


ミカは、少し迷っているオルガにビスケットの言葉を伝えます。

ただ、タイトルがタイトルだけに、オルガを気遣って吐いた「」かもですが。

その後は、のこのこと決闘を申し入れて来たカルタ隊を強襲

長々と余裕ぶっこいて上から目線で警告するカルタも、これには唖然

そりゃ、MSでMWを蹂躙した前歴がある上に、重要人物の仇なんですからこうなるのも必然と言えましょう。

言ってる事も鉄華団にはまるでメリットがありませんし、何故通ると思ったのかが分かりません

それを踏まえてタービンズ組は「受ける必要無し」と判断しましたが、ミカは更に迅速な行動に出た訳ですな。

あっという間に2機のグレイズリッターを粉砕(文字通り)したミカは、カルタのグレイズリッターに猛然と襲い掛かります。

当然ながらカルタが勝てる訳も無く、ほぼ一方的にボコられる羽目に。

ミカの攻撃もまるで容赦が無く、確実にグレイズリッターを破壊して行きます。

腕をノコでぶった斬り、剣を折りと文字通りのフルボッコ

前々回で死んでなかったのが奇跡だったのに、これではわざわざ殺されに来たとしか思えませんね。

殺さないとあんたはまた俺達を邪魔しに来るんだろ?だから…いやそうでなくても…!

グレイズリッターを叩き落としたミカは、折ったグレイズリッターの剣でカルタにトドメを刺そうとします。

が、そこでカルタがマクギリスの名前を出した事でその手が止まりました

その時、嫌なタイミングでガエリオのキマリストルーパーが出現。

更にバージョンアップされた四つ足の機動力を活かし、バルバトスを翻弄

素早くカルタを回収し、撤退して行きました。

単騎だったのは、恐らく無断で出撃して来たのでしょうね。

追おうとするミカでしたが、オルガの指示で深追いを中止

キマリストルーパーは未知の敵ですし、オルガの判断は適切と言えます。

ガンダム史上、最も容赦の無い主人公となりつつあるミカ。

それもまた、この狂った時代が産んだ必然だと思います。

結局、こんな陰惨な戦いを終わらせるには、世界を変革させるしかない訳で。

最早「ギャラルホルン絶対殺すマン」と化したミカ。

血みどろの戦いの果てに待つものは、一体なのか。

最後まで目が離せません






(;゚д゚)ゴクリ…






オルガは、ミカからビスケットの言葉を聞いて少し安心した模様。

みんなで一緒に帰る…か。それだったらもうどうやったって帰れねぇじゃねぇか…ビスケット

そしてモビルスーツの持ち込みが制限される都市部での戦闘の為、テイワズから新たにMWを購入します。

阿頼耶識が付いていない最新式のモノですが、無いよりはマシとの事。

小さい子供達もこれに乗って戦うんですか?

丸腰のまま敵に突っ込むよりゃましだろ

突き進むと決めたオルガと、良識を盾に動くメリビットとの意識の差も開く一方

鉄華団はみんないい子達だわ。なのに…このままじゃ戻れなくなる

戻る?どこに?

その後のメリビットの抗議にも、オルガはさらりと流します。

更に年少組からも追撃がかかり、メリビット涙目

カルタの襲撃の際には、流石にマクギリスが情報を漏らしたのではないかという事に即行き着きました

まあ、どう考えてもそれしかないんですが。

ミカの先制攻撃にも、オルガは特に反応せず

言ったはずだぜ。立ち塞がる奴は全部ぶっ潰す

ましてや、相手はビスケットを奪った憎っくき仇

オルガ的には、特に念入りに排除しなければならないでしょう。

とは言え、トドメを刺し損ねて深追いするミカを制止する冷静さはちゃんと持ち合わせています。

予想外の敵襲を退け、遂に敵のど真ん中に踏み込んだオルガ達。

鉄華団、最後の戦いの時が迫って来ました。

オルガ・イツカが辿り着く場所は、一体何処なのか?

最早戦々恐々としながら見守るしかありません。






(; ・`д・´)






シノ達は、ミカの猛攻により出番無しw

3対3でも負けは無かったですが、損害が減っただろうし特に問題は無いかと。

そして、今回メリビットが年少組を気にかけた為に、年少組の出番が多めになっていましたね。

その結果は、良識派メリビットを昏倒させかねないモノでしたが。

彼等だって、立派な鉄華団の一員な訳です。

子供」である事を押し出して、遠ざけようとすれば反発を喰らうのは必至。

鉄華団は、最後まで鉄華団でしかないのですよ。

そこに、第三者の入り込む隙はありません






(;^ω^)







クーデリアは、今回ほぼ見守っていただけで特に行動する事は無し。

彼女に出来る事は既にやってしまったので、着くまでは鉄華団の領域ですしね。

アトラは、やはり少しミカの行動に引いていた感が。

今までも何度かあるので、この子もそれなりに良識は残っていると思われ。

ただ、彼女の場合、純粋にミカの事を心配しているだけな気も。

戦闘マシーンと化して行くミカに、それなりの危機感を覚えているのではないかと。

最後にミカを救えるのは、アトラだけかも知れませんね。

メリビットは、引き続き良識派として孤軍奮闘

ですが、まるで効果はありません

それどころか、KYとして扱われる有様

一応テイワズの住人ではありますが、鉄華団でもタービンズでもない彼女

ある意味、この集団で一番浮いていると言っても過言ではありません。

一般人に極めて近い感性を持っているだけに、今回の事態はキツイでしょう。

何処にも所属していないが故に、その発言力も影響力も微々たるモノ

これが、彼女の泣き所ではないかと。

もう少し早く旗色を明らかにして、覚悟完了していればまた違った未来があったかも知れません。

が、それももう過ぎた事

彼女にはもう、鉄華団の行末を見届けるしかないのでしょうか。






(´・ω・`)






タービンズ組も、ミカのせいで戦闘での出番は無し

逸るシノをアジーさんが抑えていましたが、その必要も無かった模様。

ただ、全員でボコろうと言い出す辺り、かなりのリアリストですなw

実際決闘に応じてやる理由は無い訳ですし、それが普通でしょうが。

まあ、流石にミカのコクピット踏み付けにはドン引きしていましたが。







'`,、('∀`) '`,、






蒔苗氏は、相変わらずの飄々とした態度でした。

自分の派閥の議員にロビー活動を命じつつ、自身も鉄華団と共に行動しています。

うまい言葉があるものだな。弔い合戦とは。人はな言い訳が欲しいものなのだ。あの子らが望んでいるのはただの破壊よ

その一方で、鉄華団の本質を言い当てたりと、観察眼の鋭さを披露。

ミカの先制攻撃にも動じずと、かなりの修羅場を潜って来ている感を滲ませていました。

結構結構。さすがにこの雪の中での足止めは老骨にこたえるわい。とっとと済ませて先を急いでもらわんことにはのう

なんて事を平気で言うのですから、中身は相当の狸でしょうな。

兎に角、こいつを送り届けなければ意味は無い訳で。

幸い、政敵であるアンリ・フリュウには敵が多いとか。

あの気の強そうな性格の上、ギャラルホルンとズブズブなんですから、当然と言えます。

そりゃ、蒔苗氏を消したがる訳ですな。






(;´Д`)







一方、マクギリスは相変わらずの暗躍っぷり

口八丁手八丁で味方を動かし、自分の求める方向へ確実に事態を動かしています。

正直、今の所全ての事象がマクギリスの手のひらの上の事でしかない気が。

ガエリオ。カルタ。君達はよき友だった。その言葉に嘘はない。君達こそがギャラルホルンを変える

この、過去形で語る様が何とも言えませんな。

嘘と真実を織り交ぜながら、親友も旧知の人間も漏れ無く利用する。

他人の命なんぞ、こいつの中では紙切れより安いのではないかと。

笑みを浮かべながらも、平然と幼馴染を死地へ送り込む。

あれだけ良く想われておきながら、まるでその死を惜しむ様子すらない

真に恐ろしいのはこいつでしょう。

絶対にろくな死にかたをしないと思います。

と言うか、既にSAN値ゼロ?

裏で人の命を弄んだツケは、きっちり払って貰わないといけませんし。

人の命を弄んだ貴様に、最早見る夢は無いのだ!

ただ、なんでそこまでするかは未だはっきりしないんですよね。

幾らギャラルホルンを変えたいと言っても、要求する犠牲があまりにも多すぎます

その倫理観の壊れっぷりは、相当な理由が無い限り起こり得る事では無いのではないかと。

残りの話数で、判明するのでしょうか。






(´ε`;)ウーン…









ガエリオは、何とも悲惨な立場に置かれる事に。

なんせマクギリスの暗躍でアインは人間を辞め、幼馴染のカルタは死亡と救いがありません

公式でもビスケットとカルタが死亡者リスト入りしていたので、間違いないかと。

完全にマシーンと化したアインを見て、どっぷりと落ち込むガエリオですが、運命は残酷なモノ。

今度は幼馴染が死にかけの危機に。

何とかキマリストルーパーでカルタを回収しますが、既に手遅れ

自分をマクギリスと誤認しているカルタに、マクギリスとして応えてやるなどの思いやりを見せています。

ただ、この人の思いやりもあくまで身内にしか向いておらず、大多数の底辺層は無視なんですよね。

故に、マクギリスからも「利用対象」としか見られていない感が。

このままマクギリスの目論見通りに死ぬのか、番狂わせで生き残るのか。

非常に気になる所。






で、アインは望み通りのボディを手に入れました。

ですが、それは完全に人間を辞めてしまう事を意味しています。

阿頼耶識を組み込まれ、更には四肢を失いグレイズの部品と化したアイン。

本当にありがとうございます。これでクランク二尉の無念を晴らすこともできる!心から尊敬できる方に人生の中で2人も出会えたなんてこれ以上の幸せはありません。この御恩この命をもって必ずやお返しします!

その事を嬉々として語るアインは、もう色々振り切ってしまった様です。

R-TYPEかな?

亡きクランク氏も、そんなアインを見たら嘆きそうですが。

幾らなんでも、人間を辞めてまで復讐しろとは言わんでしょうし。

完璧な「鉄華団絶対殺すマン」となったアイン。

もしかしたら、もう自分自身の意志で喋る事すら出来ていないのかも。

ネットの書き込みで、ガエリオの事を今までは「ボードウィン特務三佐」と呼んでいたのに、部品化した後は「ガエリオ特務三佐」呼びになっているのがだという指摘がありました。

これに付いてはマクギリスがアテレコしてるんじゃないかとか、ロボ化の影響だとか諸説あり。

自分的には、ガエリオ自身がそう呼ぶ様に言った説を支持しますが。

タイトルを考えたら、これもマクギリスの「」なのかも。

閑話休題。

ミカとの、殺人マシーン頂上決戦の時は間近に迫っています。

こんな状態では、恐らく生き残る事は無いのでしょう。

殺人兵器として死んでいくであろう彼に、最早黙祷を捧げるしかありません。





(`・ω・´)ゞ







そして、ほぼ予想通りの結末を迎えたカルタ・イシュー。

と言うか、冒頭の上司とのやりとりがまんま悪の秘密結社みたいでしたな・・・。

私怨名誉が優先される軍隊は、最早近代の軍隊とは呼べません

中世かな?

軍隊とは、基本的に国益と国民を守るべき存在です。

戦争もまた、国益の為に行う政治活動の一環でしかありません。

しかし、ギャラルホルンが守るモノは自己の利益と地位のみ。

そりゃ、マクギリスで無くとも潰したくなろうというモノ。

カルタ・イシューは、その犠牲となったと言っていいかと。

ガエリオ以外の全員から、戦死を期待されているとも知らずに、出撃していくカルタ。

マクギリスは腐敗の象徴であるセブンスターズを潰したい、イズナリオは彼女を厄介払いしたい、カルタは名誉挽回したい。

全ての利害が、無駄に一致した結果でした。

鉄華団を相手に、たった3機のグレイズリッターのみで出撃とか、どう考えても捨て駒です。

あれだけの数を投入して尚、一機として鉄華団のMSを落とす事すら出来ませんでしたのに。

何とも悲惨極まりないですが、彼女自身がその状況をおかしいと気付いてない辺り、永い貴族生活にどっぷりと浸かってしまっているのでしょう。

何度も言いますが、トランスフォーマーじゃないんですから、司令官が自らMSで出撃してどうするのかと問いたい。

そこで戦死でもしたら、即部隊自体が全滅判定です。

Gジェネ乙。

トランスフォーマーの場合は、基本的に司令官が一番強い事が殆どなので、仕方無いと言えなくもないのですが…。

彼女の場合、2回も鉄華団に遅れを取っているばかりか、死ぬ寸前まで追い詰められています。

よって、出撃させるだけ無駄と断言していいかと。

無意味な戦いで、人材と3機の貴重なMSを失うだけです。

けどこの窮地が私を強くする。私はどんなときでも誇りを忘れない

そんな事は考えもせず、ただ誇り高くあろうとして、鉄華団に決闘を申し入れるカルタ。

が、そんな事情は知るかとばかりにミカの先制攻撃を受ける羽目に。

結果、部下の一人は戦う前に脱落

もう一人は速攻で踏み潰され、孤立無援となってしまう事に。

踏み潰された人は線路の破壊を思い付くなど、上司よりはマシな頭の持ち主でした・・・南無。

上司が無能なばかりに、負け戦に付き合わされる羽目になった部下が哀れですよね。

なんと…なんと卑劣な!誇り高き私の親衛隊を!

こんな的外れの言葉を吐きながら、バルバトスと交戦するカルタ。

誇りと勝利、どっちが大切か考えたら分かろうというモノですが。

勝てばよかろうなのだぁ!

こんな戦い私は認めない!

ブチ切れて冷静さを欠いたカルタなど、ミカの敵ではありません

思う存分翻弄され、反撃もままならないまま機体は破壊されて行きます。

私は戦いたかった…正々堂々と戦いたかった!そうでなければ私らしくない!私はカルタ・イシューだ…

そうのたまうカルタでしたが、そんな事に何の価値があるというのでしょうか。

あんたが誰だってどうだっていい

興味もなさ気に戯れ言を一蹴するミカ。

グレイズリッターのを挟み斬り、ぶっ飛ばします

私は勝利するしかないの…立場を失い家の名に傷を付け…こんな惨めな私はあいつの憧れていた私じゃないのよ!

そのあいつが、自身の死を望んでいると知ったらどんな顔するんでしょうね・・・。

ここで…負けるわけには…いかない!あの人の思いを裏切ることなど…こんなところで終わるなど!

何か物凄い主人公みたいな事を言いながら、尚もカルタは戦う意志を失いません。

が、やはり全く歯が立たず。最早嬲り殺しにあっていると言って良い状況です。

辛うじて、グレイズリッターの頑丈さに支えられていると言った所ですか。

なんせ、大気圏突入して原型が普通に残っている位丈夫ですし。

ザク涙目。

こんなの違う…私は恐れない!私に屈辱は似合わない…

ボロボロになりながらも、未だ強がるカルタ。

ミカは危険と判断し、トドメを刺す態勢に。

この時、バルバトスが涙を流す様な演出になっている所がポイントです。

迫る絶対的な死を前に、ようやくカルタが弱音を吐きました。

助…けて…マクギリス…

この言葉がミカの動きを止めたのですから、言ってみるものです。

チョコの人とかいいつつ、しっかり本名は覚えていた模様。

このを見逃さず、ガエリオがカルタ機を回収

そのまま機動力にモノを言わせて退却に成功します。

しかし、瀕死のカルタにはそれがマクギリスによるモノと見えていました。

マクギリス…助けに来て…くれた…のね…

ああ、そうだ

ガエリオは、迷いつつもマクギリスを演じる事を選択。

私は…不様だった…わね…

そんなことはない。お前は立派に戦ったよカルタ。だからもう安心しろ。まずは傷を…

マクギリスは絶対に言いそうにないセリフですが、ガエリオは心の底からそう思ったのでしょうね。

それが結果的に「最後の嘘」になろうとも。

あり…が…とう…マク…ギリ…

彼女の声は、それっきり発せられる事は無く…。

こうして、カルタ・イシューの人生は幕を閉じました

愛する者に看取られる中で死ねたと思いながら

カルタ…ゆっくり休むといい。あとは俺達が…

この言葉を絞り出したガエリオは、黙って帰路に就きます。

結局、この戦いは憎悪に憎悪を重ねただけに終わりました。

最早どうなろうとも、この戦いに勝利者などいない気がします。

0083乙。






(´・ω:;.:...







戦闘は、ほぼ一方的な展開に。

ミカによる、カルタ隊鏖殺劇となりました。

ここで生き残りの3人が戦死した事によって、地球外縁軌道統制統合艦隊は事実上全滅したと言っていいかと。

なんせMSは全部撃破され、あまつさえ司令官まで戦死してしまったのですから。

鉄華団への損害はゼロと、本当に一方的ですよね。

部隊が部隊としての機能を喪失した時点で、全滅判定が為されます。

最早何も出来なくなった地球外縁軌道統制統合艦隊は、本当の意味でただのお飾りになってしまいました。

以降、もう出て来る事は無さそう

地球外縁軌道統制統合艦隊のご冥福をお祈りします。

一方で、ロボアイン(仮)は完成を迎えました。

ボディは恐らく、量産化前のオリジナルグレイズだと思われ。

恐らく、これがラスボスか、それともラスボス前の最後の関門になりそうですね。

果たして、どれだけの人間が生き残れるのやら。





次回、ロボアイン(仮)出撃。

戦々恐々としつつ、楽しみに待ちましょう。




( ´ー`)フゥー...

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genre : アニメ・コミック

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プロフィール

Kivagami

Author:Kivagami
玩具とネトゲ、そして仮面ライダーを始めとする特撮をこよなく愛する孤高人。
中でも悪のライバルキャラとか六人目とかに目が無い。
特撮系イケメンも好き。
クールガイなら尚大好物。
うさぎを始めとする小動物も好き。
現在、19匹の小動物に囲まれてお世話に奔走する日々。

現在ネトゲ流離い人、定住&安住の地を求めて旅は続く模様。
永遠の孤独(ソロ)という、非常にありがたくない称号を持っているらしい…?

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