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今週の機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(第二期)。

恒例の鉄血のオルフェンズ 第43話「たどりついた真意

感想です。




何と言うか、結局ガエリオの成長しなさにがっかりした回でした。


ミカはあの戦闘から3日後、マクギリスのクーデターに参加

たった一人で、ギャラルホルンの地上部隊を殲滅するなど、その凄まじい戦闘力を遺憾なく発揮しています。

その際、掃討があまりにも早くてになったらしく、石動との通信でマクギリスを「チョコ」と呼ぶなど、ミカらしさも披露

遂に「チョコの人」ですら…。

また、単騎で乗り込んできたヴィダール=ガエリオを追って、地下に侵入

そこで初めて、ガンダムヴィダールと交戦しました。

当初は優位でしたが、ガエリオが禁断のシステムを起動させた事で状況が一変

通常のバルバトスルプスレクスと互角以上に渡り合う厄介さになってしまいます。

こいつ、やばいな

あのミカがこう漏らすのですから、相当性能が向上しているのでしょう。

とは言え、ミカはガンダムヴィダールの動きを覚えている様子。

しかも、一度そいつを完全に退けている訳で。

おまけにまだ本気モードにもなってませんし、まだまだこれからですね。

ただ、正直ガエリオとの決着は、バエルを手にしたマクギリスが行う気も。

そうなると、ミカの担当はジュリエッタとラスタルでしょうか。










(`・ω・´)









オルガと仲間達は、宇宙で待機

これは、アリアンロッド艦隊に対する備えの意味がある様で。

そこで、以前クーデターの演説をしていた青年将校「インフルライザ・エンザ」の大歓迎を受けます。

彼曰く、1期ラストの戦闘が、マクギリス派に勇気を与えたとか。

もうその頃から、裏でマクギリスは暗躍していたのですな。

今回はオルガとユージンしか出番が無かったのですが、他のみんなも来ているのでしょうか。

にしても、正直これ、鉄華団的には完全にGHの勢力争いに巻き込まれただけな形になった感が。

何かどっちが勝っても、碌な事にならない気もします。

オルガには、特に気をつけて頂きたい所。






ヒロインズも今回は全く出番無し

次回に期待ですね。










(´・ω・`)









で、今回のほぼ主役とも言えるマクギリス。

その壮絶な過去が、遂に明らかになりました。

クーデターにより、本部とラスタル陣営以外のセブンスターズの身柄を抑えたマクギリスは、一路地下を目指します。

そこへ至るまでの間に、マクギリスの回想の形で過去が語られました。

マクギリスはどうやら、ミカ達と同様のどん底人生からスタートした模様。

も無く、も無い状態で、それこそ獣の様な暮らしをしていた様です。

この時点でもう、ガエリオやカルタとは根底から違っていた事が分かりますな。

鉄華団の方に入れ込むのも、境遇が同じだったからでしょう。

そりゃ、分かり合おうという方が無理というモノ。

こんな生活、とうてい貴族の坊っちゃんお嬢ちゃんには想像すら付かないでしょうし。

施設らしき所に入った後も、殺伐とした生活を送っていたマクギリス。

そこに訪れたイズナリオに見出されてしまった事が、更なる悲劇に繋がりました。

と言うのも、このイズナリオ、実はド変態ショタコン野郎だったからです。

1期ではそんな素振すら見せませんでしたが、本性はとんだキチガ○だった模様。

当然、マクギリスを拾ったのも、良からぬ考えあっての事。

その後はイズナリオの玩具として、性的虐待を受け続けました。

そりゃ、1期で会う事も嫌がるはずです。

ただ、マクギリス自身もを手にする為、敢えて気に入られる様に行動したっぽいので、全てがイズナリオの想定通りという訳では無い様ですが。

俺にはまだ力が必要だった。そして見つけた。今この世界で最高の力の象徴。権力・気力・威力・実力・活力・勢力。そして暴力。全ての力を束ねる存在ギャラルホルンのトップ、アグニカ・カイエル…真理を

勢力を精力?と勘違いしたのは、きっと私だけではないと信じたい。

地下の扉を開けた先には、そびえ立つガンダムバエルの姿。

やっと会えたなバエル。いや…新しい時代の夜明けだ。目を覚ませアグニカ・カイエル

しれっととんでもない事を口走るマクギリスでしたが、その真意を確かめる前にヴィダール仮面が空から来襲

その仮面の下の素顔は、やはりアイツ

やはりここに来たか。ガエリオ・ボードウィン

正体を見せたガエリオとの直接対決ですが、喋っていたのは殆どガエリオでしたな。

一方的に想いをぶちまけ、マクギリスの境遇には触れもせず、それで尚ラスタルに味方するというガエリオ。

更にバエルに乗れと催促するガエリオですが、ミカの乱入で有耶無耶に。

やっていいの?

ああ、頼む

たちまち激しい戦闘が始まり、その最中でガエリオが切り札を披露。

アイン式阿頼耶識ブーストのお陰で、通常バルバトスと互角になってしまいます。

だがその隙に、マクギリスはバエルに搭乗。

お前は本当に面白い男だ、ガエリオ。お前とアイン・ダルトンの協力により完成した研究成果を、お前達の前で披露することになるとはな

搭乗したマクギリスは、何と半裸でした。

赤い彗星の再来「ガタッ」

運命か…だがそれももう終わり

その背中に接続されているのは、阿頼耶識の様なコネクタ

300年だ。もう休暇は十分に楽しんだだろう、アグニカ・カイエル。さあ目覚めの時だ

呼びかけに反応するかの如く、起動するガンダムバエル。

その際にマクギリスが顔をしかめていた事から、やはりなんらかのフィードバックがある様です。

バエルが出撃した事で不利を悟ったのか、とっとと遁走するガエリオ。

結局、様子見と、阿頼耶識もどきの披露をしに来たと言った所でしょうか。

戦闘終了後、コクピットから半裸のまま演説を開始するマクギリス。

聞け!ギャラルホルンの諸君!今300年の眠りからマクギリス・ファリドの下に、バエルは蘇った!ギャラルホルンを名乗る身ならば、このモビルスーツがどのような意味を持つかは理解できるだろう。ギャラルホルンにおいて、バエルを操る者こそが唯一絶対の力を持ち、その頂点に立つ!席次も思想も関係なく従わねばならないのだ!

そう、マクギリスが狙っていたのはまさにこれでした。

バエルを手にする事で大義名分(ラスタル曰く(錦の御旗))を手に入れ、絶対的支配権をモノとする。

この事実が公表された事により、一気にギャラルホルン内でのパワーバランスがマクギリスに傾く事は必至

ガエリオがマクギリスを「逆賊」などと呼んでいましたが、錦の御旗がマクギリスの手にある以上、負け惜しみにしかなりません。

つまり、アリアンロッド艦隊こそが錦の御旗に背く「朝敵」になったのです。

恐らくは、アリアンロッドの中からも離脱者が出ると思われ。

なんせ、今や宇宙のならず者集団として有名になってしまいましたし。

主にどこかのたわけのせいで。

ただ、マクギリスの言動にも些かの不安が残ります。

にまで見たであろう力に酔うあまり、暴君と化す事が無ければ良いのですが。











(´ε`;)ウーン…









マクギリス陣営の連中も、このクーデターの成功に大喜び

ミカまで投入して本部制圧を急いだのも、バエルを手に入れる為でした。

マクギリスを熱狂的信奉するライザ・エンザ達ですが、果たして理想とする未来が来るのか?

ガエリオの横槍もあり、何となくですが、嫌な予感がします。









(;´Д`)










アリアンロッドの首魁たるラスタルは、今回艦隊を集結させつつも、ほぼ傍観状態

ヴィダールを地球に送り込んだ後は、たわけの部下を適当にあしらうなど、余裕を崩しません

その後、通信によりバエルがマクギリスの手に渡った事を知ります。

ですが、特に狼狽える気配すらなし

ギャラルホルンの創設者アグニカ・カイエルの魂が宿るモビルスーツ、ガンダム・バエル。マクギリスの本当の狙いは錦の御旗だったというわけか

あれは子供の戯れ言かと思ったが、本当に実現するとはな。どこまでも愚かな…

お前は大人になれぬ子供だよ。マクギリス・ファリド

偉そうな事をのたもーてますが、権力にしがみ付くこいつも大概愚かです。

ましてや、マクギリスの境遇を知っての発言だとしたら、傲慢にも程があろうと言うモノ。

まあ、知らなかったら知らなかったで、ただの道化に成り下がるのですが。

今まで様々な「」を駆使して忌まわしき暴力装置であり続けたのですから、その「」の前に敗れ去るとすれば、まさにインガオホー因果応報でしょう。

今までやりたい放題やって来たツケを、そろそろ己の命で精算する時が近そうですな。












(´Д`)ハァ…











ヴィダールは、マクギリスの前で躊躇いも無く仮面を外し、その正体を明らかにしました。

まあ、ガンダム恒例のバレバレ仮面だったので、誰も驚かなかったでしょうが。

こいつがどうやってあの状況から生還し、必要なモノも回収したのかは未だに

ラスタルの可能性は無いでも無いのですが、地球で起きた戦いに、地球外担当のアリアンロッド艦隊が直接干渉するというのも考え難いです。

とは言え、裏でこそこそ活動するのは陰謀家ラスタルの得意とする所。

故に、ガエリオ生還の立役者である可能性は否定出来ません

閑話休題。

ガエリオは、マクギリスに延々と自分語りを開始します。

親友…いやその言葉は違う。俺は結局お前を理解できなかった

意外とあっさり、自分の不明を認めるガエリオ。

が、実は未だに全く理解出来ていないままなのが、如何にもこいつらしいと言えます。

俺にとってお前は遠い存在だった。だからこそ憧れた。認められ、隣に立ちたいと願った。そのうちにお前は仮面を着け、本来の自分を隠すようになった。しかし…

彼の胸に去来するのは、恐らくは学生時代の事。

ぬるま湯の合議制をとりながら、世界を支配するなど。そんな二律背反に問題意識を持つ者がいないのが、今のギャラルホルンの異常さだ

今の言葉を、お前の父上の前で言えるのか?

マクギリスの言葉を、ガエリオは咎める様な発言で返します。

言えないからこそ、ここでこっそり文句をつけている

それをさらりとマクギリスが流す辺り、このやり取りは日常的なんでしょう。

まったく…だがまあお前の意見には賛成だ

だと思ったよ

隣に立つことが叶ったと思った。お前は俺の前では仮面を外してくれているとそう感じた。なのに…

思い出すのは、マクギリスにフルボッコにされた苦い記憶

俺は確かめたかった。カルタや俺や寄り添おうとしている人間を裏切ってまで、お前が手に入れようとしているものの正体を。この場所にお前がいるということ、それこそが答え。おかげで決心がついたよ。愛情や信頼、この世の全ての尊い感情はお前の瞳には何一つ映らない。お前が理解できるのは権力・威力・暴力。全て力に変換できるもののみ

と、一方的に想いをぶちまけるガエリオ。

一見凄くヒロイックな事を言っている様に見えますが、実は何にも分かっていないという罠。

つか、寄り添おうクソも、ねぇ。

未だにマクギリスの過去を、この人は全然知らないのが、これではっきりした感が。

誕生からのスタート地点からして全く違う時点で、道ははっきり分かれていた訳で。

マクギリスが如何に悲惨な境遇で育ち、イズナリオにも性的虐待を繰り返し受け続けていたと知っても、こんな口が叩けるのでしょうか。

アルミリアの悩み事に関しても重要視せず、マクギリスに丸投げ

上辺の事柄しか見ず、親友(笑)をほっぽらかしてアインとの敵討ちごっこに明け暮れた挙句、切り捨てられたのはまさしく「因果応報」です。

口だけ改革を唱え、何もしなかった罪は棚上げですか?

真相を知りもせず、マクギリスを理解する事を諦め、アインにのめり込んだ挙句の末路こそ、ガエリオ自身が生んだ結果であり、自業自得でしょう。

マクギリスを理解出来なかったどころか、開き直って責めに転じる辺り、もう救えないと感じました。

今の俺は多くのものを背負っている。しかし全て、お前の目には永遠に映らないもの達だ。お前がどんなに投げかけられても、受け入れようともせず否定するもの。それら全てを背負い、この場で仮面を外したお前を全否定してみせる

この台詞に至っては、もう笑うしかありません。

どこまで悲劇のヒーローぶるんだか。

大体、背負っている多くのモノって何ですかね?

まさか、敵討ちだけに拘り続けて上官を失いまくり、最後は自分すら投げ捨てた哀れな男と、ガエリオ同様にマクギリスの上辺しか見ず、恋愛ごっこ戦争ごっこに明け暮れた挙句死んだ女を背負って、多くのモノとか言わないですよね?

1期から思っていましたが、ホントこの人薄っぺらいです。

物事の本質を見る力を持たず、ただ流されて生きている事に気付かない道化

それが、このガエリオ・ボードウィンという人間の正体でしょう。

正直、あのまま死んでいた方がなんぼか救いがあったのではないかと。

なんせ、九死に一生を得たのに、何も学ばずこの有様ですし。

何度でも言いますが、ガエリオが切り捨てられたのは、ギャラルホルンの腐敗に対して、不満は言うものの何の行動も起こそうとしなかったからです。

その事には一切触れない辺り、この人ももう恐らく正気度ゼロなんでしょうね。

目に映っていないのはどっちだと言いたい。

挙句の果てに、ガンダムヴィダールにとんでもないシステムを搭載している事を暴露しやがりました。

それは、アインのを使用した疑似阿頼耶識システム

ある程度予想が付いていたものの、やはり人間を完全に生体インターフェースとして使用しているというのは、ちょいと正常とは思えません

R-TYPEかな?

アイン!さあ好きなように使え。俺の体をお前に明け渡す!

カミーユかな?

この狂ったシステムが起動したお陰で、ガエリオは通常のミカと互角以上にやりあう事が出来る様に。

しかも、アインの脳を使う事によって、自身に跳ね返る感覚ロストを無視出来るとか。

こりゃあ、とんだ外道チート野郎です。

アインに最後まで代償を払わせ、自身のズレて歪んだ想いを貫こうとする。

最早、立派な狂人でしょう。

いつかのことを謝罪しよう。阿頼耶識手術を受けた君達を唾棄すべき存在としたことを

去り際の台詞も、あんだけ嫌悪していた阿頼耶識にもすっかり馴染んでしまった事を意味していると言っていいかと。

戻ったガエリオは、愚かにもラスタルに改めて服従を誓約

私の名はガエリオ・ボードウィン!ガエリオ・ボードウィンはここに宣言する。逆賊マクギリス・ファリドを討つと!

と、マクギリスの宣言に割り込んで、こんなトンデモ宣言までしてしまいました。

だから、現段階での逆賊はあんたらアリアンロッド艦隊なんですってば。

物語の半分以上を延々と考え事(と非人道的システムの構築)に費やし、出した結論がこれとは大いにがっかりです。

馬鹿は死んでも治らないと言いますが、これはもうきっちりトドメを刺してやるしか道は無さそう

こんなの、もう死ぬしかないじゃない!











(;´д`)トホホ…









ジュリエッタは、かなりマッドが入った整備長からガンダムヴィダールの秘密を聞きます。

嬉々としてその事をジュリエッタに話していた事から、この整備長にも禁忌を犯すという感覚が無い模様。

流石、ラスタルに付いているだけの事はあります。

ジュリエッタ自身は未だ、阿頼耶識に対する嫌悪感は健在

ですが、力を求めるあまり、早まった行動に出る可能性が非常に高いんですよねぇ。

禁止兵器のダーインスレイヴに対しても、反応は薄かったですし。

果たして、この子はどんな末路を迎えるのか。

願わくば、普通の人間として最後まで生きて欲しいモノですが。









(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン









戦闘に関しては、ガンダムヴィダール対バルバトスルプスレクスが最大の見所でした。

これは、ガンダムヴィダールのプラモ爆売れの予感…!

前述した通り、ガンダムヴィダールは、通常ミカと互角以上というかなりヤバい存在に進化。

システムの秘密も判明し、改めて強敵として立ち塞がった感が。

まあ、2人がかりで1人をボコるという形式になるのは、なんともガエリオらしい結果と言えましょう。

そろそろ、アインに代わって何か代償払えと言いたい。

一方、遂に全貌を露わにしたガンダムバエル

しかも、阿頼耶識っぽいシステムが搭載されています。

そして、マクギリスがバエルを「アグニカ・カイエル」と呼んだ事も、この機体の正体を薄っすらとですが、予想させてくれました。

ギャラルホルン最高の英雄と言えるアグニカ・カイエルが、何故今まで登場すらしなかったのか。

それは、恐らくこのバエルに「全部持ってかれた」からではないかと。

ミカを見ても分かる通り、阿頼耶識搭載機は、フルスペックを発揮する度に人間から感覚を奪って行きます。

阿頼耶識と繋がる事でロストした感覚が戻るのは、奪われた感覚が中に存在している可能性を示唆していると思われ。

となると、全部奪われた先は、どう足掻いても廃人ですよね。

アグニカ・カイエルは、そこまで戦ったからこそ、英雄と呼ばれているのでしょう。

で、愛機であるバエルの中には、アグニカ・カイエルの全て(魂?)が残っている

故に、神聖な存在として別格の扱いを受けているのではないかと。

ただ、阿頼耶識を忌避するセブンスターズとしては、知られてはまずい事態の為、アグニカがどうなったかを隠蔽していた可能性が大。

で、マクギリスが阿頼耶識の研究をしていたのも、その中に眠るアグニカ・カイエルと自身を接続し、絶対なる力を手にするのが、本当の目的だった事がマクギリスの言葉からも明らかになっています。

アインの阿頼耶識化も、その副産物に過ぎませんでした。

これだけならまだ分かるのですが、問題はラスタルを含むセブンスターズの面々が、異様なまでにバエルの復活を嫌がっている事。

と言うか、恐れている?

もしかしたら、バエルにはまだとんでもない秘密が隠されているかも知れませんね。

それこそ、世界を滅ぼしかねないレベルの。

そうなれば、バエルとマクギリスもラスボス候補に上がるのかも。

この先一体どうなるのか、ますます目が離せません






次回、ギャラルホルンの内紛が更なる本格化か?

楽しみに待つとしましょう。





( ´ー`)フゥー...

theme : 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
genre : アニメ・コミック

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Kivagami

Author:Kivagami
玩具とネトゲ、そして仮面ライダーを始めとする特撮をこよなく愛する孤高人。
中でも悪のライバルキャラとか六人目とかに目が無い。
特撮系イケメンも好き。
クールガイなら尚大好物。
うさぎを始めとする小動物も好き。
現在、14匹の小動物に囲まれてお世話に奔走する日々。

現在ネトゲ流離い人、定住&安住の地を求めて旅は続く模様。
永遠の孤独(ソロ)という、非常にありがたくない称号を持っているらしい…?

注1:基本的にリンクフリー&トラックバックフリーですが、当ブログのテーマとかけ離れ過ぎな場合は削除しますのでご了承下さい。

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決してモノを叩くのが趣旨のブログではありません。

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