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今週の機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(第二期)。

恒例の鉄血のオルフェンズ 第49話「マクギリス・ファリド

感想です。




今回も大体予想通りの、がっかり展開でした。




ミカはオルガの死によって、ようやく主人公らしい感じになった気がします。

今までのミカは、オルガの外付け暴力装置みたいな存在であり、あまり自分の意志を示す事がありませんでした。

それが「オルガの死」によって開放され、ようやく「三日月・オーガス」という1人の人間に結実した気が。

あの演説も、まさにオルガの後継者を思わせる迫力でした。

ただ、それだけにこの展開はもっと早くやっておくべきだったのではないかとも感じています。

中盤辺りでオルガが戦死して、ミカが後を継ぐ展開の方が、今の展開より違和感が少なかったかなと。

ただし、MS乗りとしての活躍は、未だ雑魚散らしばっかりですが。

このまま雑魚ばかり相手にして、最後はジュリエッタ辺りに討ち取られて終わりとかだったら、正直自分の中の鉄血の位置は種死に並ぶ最下位になってしまいます。

だって、主人公が主人公らしくした途端、死んでお終いとか物語として成立してませんし。

脚本の人は、「主人公」の意味を一度辞書で調べ直した方が良さそう

何か珍マジの時も同じ様な事をボヤいた気が…。

もう一人の主人公と言ってもいいオルガの扱いもあんな投げ槍なモノでしたし、マジで物語作りというものを理解していない節があります。

鉄血の今の展開は、いつもの如くZで例えると、ジャミトフ大勝利の上、MS戦闘でシャアがシロッコと一騎打ちした挙句、討ち取られる様なモンなんですよね。

しかもジュリエッタというジェリド枠がピンピンしているというね。

いえ、実際にZでシャアがシロッコとやりあったら、恐らくそうなってしまうのでしょうが、それをガチでやらなかったのがミソ。

確かにZは最後がバッドエンドと言われてはいますが、一応ラスボスは倒しましたし、エゥーゴは勝利した訳ですよ。

それが、ティターンズ大勝利なんてやってたら、恐らくそこでガンダム自体の歴史が終わっていたと思います。

まさにイデオンの如く。

基本的に主人公側敗北ENDというのは、大多数の人間に受け入れられる展開ではありません

未だ燻る種死の問題が悪い例の最たるモノであり、TV放映のガンダムともなれば、それなりにしっかりまとめる必要がある訳で。

群像劇でもない限り、物語には固定の「主人公」が存在し、それを中心に物語が動くのが「普通」の作劇方法で、大多数の視聴者は自然と主人公側に感情移入していく様になります。

ファーストガンダムにおいても、ほぼ全編戦場の一部でしかないWB隊の描写がメインで、その他のエピソードは終了後に挿入して行く様な手法が取られていることは、もう周知の事実となってますよね。

それが結果的に「後付の塊」となったとしても。

しかし、小説版では主人公たるアムロがあっさり死に、シャアとWB隊の生き残りが後を継ぐ(ある種)異様な展開になっており、当然の如く「正史」には組み込まれず終わりました。

普通の人はそこまで強い生き物ではない(「人間はみんな弱者なんだ」というヒイロの台詞を借りるまでも無く)訳で、感情移入した主人公が負けて終わると言うのは、相当なストレッサーとなります。

故に、そういうあまりにも実験的かつ衝撃的な手法がそうそう取れない事が、お分かりになるかと。

事実、あの時代のロボアニメにバッドエンド作品打ち切り作品頻発した事がありますが、いずれも当時「ちゃんとした作品」として受け入れられていたとは言い難いです。

故に、このまま全滅エンドみたいな形で終わる事は、下手をすればコンテンツの消滅をも招きかねません。

1回やり逃げ作品ならともかく、ロングセラー作品のガンダムでこれをやるのは、今度こそ致命傷になる可能性が

AGEや種死で脱落して、それっきりガンダムに触れるのをやめてしまった人間を、自分は何人も知ってますので…。

残り1話しかない鉄血ですが、どんな展開で落とすのか、最早見守る他がありません。

願わくば、バッドではなくビターな方向でまとまる事を、願って止みません











(´・ω・`)











他の連中はトンネル掘削組と、時間稼ぎ組に分かれてそれぞれの戦いに挑みました。

ユージンも遂にオルガの遺した白い獅電に搭乗し、出陣する事に。

思ったより衝撃が少なかったのは、恐らく切羽詰った状況がそれを許さなかったからなんでしょう。

この段階でまだやれる事があるというのは、一時的にでも悲しみを紛らわせてくれる事もありますし。

絶望的な状況で防衛戦を行う鉄華団ですが、遂にまさかの犠牲者が。

何と、ハッシュが敵の攻撃で致命傷を受けてしまったのです。

これは正直、予想外だった人も多いハズ。

ミカを始めとするメインメンバーが全滅したとしても、次世代の希望として生き残りそうだった彼が、真っ先に倒れてしまいました。

助けに入ったミカに精一杯の強がりを言って、任務に戻らせるシーンがハッシュの最後の見せ場に。

確かに壮絶な最後で印象には残ったハッシュの散り様ですが、一方で疑問も残ります。

恒例のガンダム式人員整理の犠牲になっただけの可能性に加え、やられた原因が辟邪の地上戦データ不足だったからなんですが。

そもそも辟邪はタービンズの姐さん方が総力を上げて製作した機体であり、幾度となく行った火星での地上戦データも普通に生かされていると考えるのが妥当ではないかと。

でないと、何の為にあんだけ鉄華団と模擬戦を繰り返したのかも分からない訳で。

某炭酸の人「せやな」

それなのに、突然データ不足なんて要素が出て来た挙句、それがハッシュの死因になるとか納得出来ます?

自分的には、BFTで唐突に登場した「粒子貯蔵量」というクソ設定思い出さずには居られません

なんでこう、突如設定を生やした様な演出をするのかと問いたい

せめて、最低限の伏線は張って頂きたいモノですが。










(´ε`;)ウーン…










後、雪之丞とメリビットの最後のやり取りも、結構来るモノがありましたな。

これで全滅だったら、ホント誰も救われない鬱ENDですな。

加えて、未だアトラが鉄華団のジャケットを着ているのも気になります

オルガが襲われたのも、他のメンバーが着ていた鉄華団のジャケットが原因でしたので、もう嫌な予感しかしません。

ぶっちゃけ、もう絶望は勘弁して下さいと言いたい。











(´・ω:;.:...











そして、やっぱりタイトルに名前が来る=死亡フラグを覆せなかったマクギリス

しかも、最後の策が何の戦略もない特攻とか、戦争舐めてんのかと。

旧日本軍より悲惨な戦力差なのに、これは流石に無いわとしか。

全ての人員を撤退させ、1人で艦を突っ込ませるマクギリス。

何か凄く何処かで見た光景なんですが、脚本の人は気にならない様で。

名瀬「せやな」

オルガ同様に劣化が激しかったマクギリスですが、最後までそれが拭い去れなかった印象しかありません。

最後の作戦も、ほぼ名瀬と同じパターンとか、ホント脚本家の引き出しが少ないとしか。

確かに雑魚相手にはほぼ無双でしたが、これは正直ラスタルが余裕こいていたからです。

事実、MS全部出せという部下の指示を遮り、一騎打ちを悠長に観戦してましたし。

実際キマリスヴィダールという切り札もありましたし、戦力自体は恐らく底無しではないかと。

ギャラルホルンを追われた俺が、アリアンロッド艦隊の司令を一人で葬る!その行為が世界を変える。生まれや所属など関係なく、己が力を研ぎ澄ますことで、この退屈な世界に嵐を起こすことができるのだと!己が持つ牙の使い方を知らず、ただうずくまるだけの獣が一斉に野に放たれる。そうなれば…俺の勝ちだ!

そんな事も知らずか、無双どころか夢想めいた戯言を垂れ流しながら得意げに雑魚を散らし、出て来たガエリオをも自分の踏み台にするべく襲いかかったマクギリス。

ここで何らかのバエルの凄い力が発動するかと思われましたが、そんな事はなかったぜ!

しかし、最新のキマリスヴィダールに加え、超チートシステムであるアイン装備は舐めてかかれる代物じゃありません

激しく接戦を繰り広げるものの、絶対に折れない武器と言われたブレードがボッキリ逝ったのが運の尽き

お返しとばかりにキマリスヴィダールのドリルニーを折ったものの、折れたそれを突き刺されて万事休す

俺が…ガエリオに負ける?

愕然とした表情で呟くマクギリスですが、逆に何故そんな状況勝てると思ったのかと問いたい

アグニカの魂が宿ると言われるバエルでしたが、ここでお役御免

キマリスヴィダールと共にスクラップ状態ですが、もうラスタルの手に落ちたと思っていいかと。

ボロボロのマクギリスは尚も逆転を狙って旗艦に侵入しますが、待っていたのは何故か仮面装備のガエリオ。

一体どうやって仮面を取り、先回り出来たのかはさっぱりですが、待っていたのだから仕方ありません

ロマ○ー「仲間かな?」

マクギリスの銃弾は当たり前の如く仮面に弾かれ、最早詰み状態に。

死の間際、俺を見ろ見ろと煩いヤンデレガエリオに、マクギリスが答えます

言われずとも見えているさ…いや…見えていながら見えないふりを…していた。お前達を否定しなければ…俺は前へ進めなかった…お前達と共にいるとずっと抱いていた思いが揺らいでいくようで…目を逸らした…

何か突然、やたら人間臭い事を言い始めたマクギリス。

確かにこんな迷いの様なモノがあったら、ガエリオを殺し損ねたのも無理は無いかなと。

カルタが死んだのはミカによる(怒りの)フルボッコ攻撃でしたし、マクギリスは最初から詰めが甘かったのかも。

1期で見せた完璧超人さこそが偽りであり、実際はただ夢を追い求めただけの子供に過ぎなかった。

つまりは、そういう事にしたいのでしょう。

見ている側はまさに「何で今更…」状態なんですが、脚本の方はそうではない様で。

そんな取ってつけたような話をされた所で、1期と2期のマクギリスのギャップが埋まるはずも無く…。

結局何も成す事も出来ぬまま、ガエリオに敗れるという屈辱かつ悲惨極まりない形で退場となったマクギリス。

その名前は歴史において、ただの謀反人としか記されず、未来永劫罪人として語られるのでしょう。

それよりも大きな罪を犯し続けたラスタル陣営が、それをドヤ顔で綴るというのですから、もう笑うしか。

オルガ同様、心底行動が残念過ぎるキャラに成り下がってしまったのは、誠に遺憾としか言い様がありません

もっと大きな可能性を秘めていたキャラだっただけに、これはないだろうと言いたい。










(;´д`)トホホ…










そう言えば、トドの出番もありましたね。

マクギリスを運んだのも、こいつのお仕事だそうで。

多分、戦後はモンターク商会を引き継いで行くのでしょう。

まあ、正直もうどーにでもしてくれとしか。

なんでこんな、心底存在自体がどうでもいいキャラばっか残るんですかねぇ…。











どうでもいいキャラと言えば、ノブリス陣営によるオルガ殺害が偶発的だったというとんでもない事実が判明しました。

特に殺害命令出ていなかったのに、逃がすよりはとヒットマンが勝手に攻撃した模様。

そりゃ、1人やられた時点でとっとと逃げ出す訳です。

皆殺しにしろと厳命されていたなら、それこそ徹底抗戦しそうですし。

しかも、チャド達が着ていた鉄華団のジャケットが攻撃の原因となった事も確定しています。

つまり、またもザル脚本が露呈する事に。

だから、鉄華団ってそんな間抜けな集団でしたっけ?

追われる身でありながら、堂々とジャケットを羽織ったまま行動し、結果激発したヒットマンに襲われて死亡とか、手の込んだギャグか何かでしょうか。

おまけにその偶発的結果手柄として、ラスタルに取り入ろうとするノブリスには、最早諦めにも似た何かしか感じないです。

そんな結果を聞かされても、正直乾いた笑いしか出ないとしか。











(´Д`)ハァ…

















ラスタル陣営は、もうずっと俺のターン!とばかりに大攻勢

数の暴力で敵対するモノ全てを磨り潰しにかかります。

何か、かの名作時代劇「五稜郭」を見ている様な錯覚に囚われました。

普通なら主人公側の組織がそれを行うはずなんですが、鉄血では違う様で。

かってガンダムの外伝で「MS戦記」という名作漫画がありました。

これは今は亡きコミックボンボンに連載されたモノで、主人公はジオンの1兵士

その兵士が転戦を重ね、史実通りに連邦の大兵力白い悪魔に磨り潰され、最後は行方不明で終わっています。

あの輝かしいガンダムの物語も、ジオンの1兵士から見ればこんな感じでした。

まさに今の鉄華団の如く、次々と仲間や上司を失って行くのですが、ファーストガンダムの展開を知っている読者は、納得して読み進めるしかありません

ラストは史実通りのバッドエンドなんですが、それはもうみんなの周知の事実

つまり、メインであるガンダムの物語があるからこそ、この影の物語が輝いた訳です。

なので、当時はこのエンドに文句を言う人間は殆どいませんでした。

まあ、その後の物語で生存が確認されましたが、やはりジオン側なので基本的に負け戦だったり。

故に、隠れた名作として今も語り継がれています。

しかし、それを初めから逆転させてしまったら…どう考えても、人気どころか顰蹙しか買わないと思うのですが。

最初からジオンの1兵士が主役で始まり、史実通り負けで終わったら、それは当時量産された安易なバッドエンド作品の一つでしかありません。

その後で勝者の物語であるガンダム本編があったとしても、恐らくは今程の支持は得られなかったのではないかと。

実際、今の鉄血には「」の意見の方が多く、どこかで流出したウソ予告が真実ではないかと言われ、制作側がそれにマジギレする様な醜聞までが起こり、相当まずい事になっています。

そりゃまあばっかりが都合良く勝ち残り、味方ばっかりがバタバタ死んでいく様な物語が、大衆に受け入れられる訳が無く…。

マクギリスの特攻を「愚かな」で切って捨てる様な、「汚い大人」の見本でしか無いラスタルが勝者とか、もう語る事も無い位物語としては破綻していると言っていいかと。

まあ、そりゃあマクギリスの戦法は愚か以外の何者でも無かったのですが、そもそもそんな行動を取るキャラだったっけ?というのがファンの困惑の原因なんですよね。

ラスタルに匹敵する位の切れ者であるマクギリスが、その頭脳を駆使してラスタルとで渡り合う…。

ファンはそんな展開が見たかったはずです。

なのに、結果はラスタルの独り勝ち状態とか、マジで誰が予想出来たのでしょうか。

しかもこの後に及んで、未だアリアンロッド艦隊の正規の名ありキャラのロスト率がゼロってのも色々凄いとしか。

まさに種死の悪夢再来。

もう、制作側が何をしたいのか、さっぱりですな。

おまけに、ジュリエッタに、大人の都合で抹殺される鉄華団に同情する様な台詞まで言わせるとか、完全に視聴者を煽ってるとしか思えません。

敵の大勝利という、悪夢の再来みたいな形で終わろうとしている鉄血のオルフェンズ

取り敢えずは、最後の1話を見届けてから、作品の最終評価を下したいと思います。

願わくば、良き「予想外」の展開があらん事を。









(゚A゚;)ゴクリ











で、もうすっかり主役に祭り上げられてしまったガエリオ

今回は「俺を見ろ!」を連呼し、その凄まじいヤンデレっぷりを発揮しやがりました。

この人的には、自分の存在がマクギリスにとってゴミみたいなモノである事を、どうしても否定したかった様に見えます。

でも、実際ゴミ同然に思われても仕方ないかと。

ガエリオの愚行はもうこれまで散々言及したので語りませんが、お世辞にもまともな人間とは言えません

幾らガエリオが愛や友情を口にした所で、所詮は何も知らないお坊ちゃんの戯言にしか聞こえないのが心底残念です。

結局この人は最後まで戦闘をアイン頼みで終わらせ、更に謎のテレポートでマクギリスを待ち伏せし、マクギリスの真実を知らないまま、手にかけてしまいました。

以前から何度も「殺された」を連呼していますが、じゃあ今のお前は幽霊か?と聞きたい。

結局、マクギリスはガエリオを殺せず、ガエリオがマクギリスを殺した訳なんですが。

後で、マクギリスが受けていた虐待などの事を知ったら、今度こそ発狂するんじゃないでしょうか。

おまけに鉄華団と関係無い所でアインを(ほぼ)使い捨てにするなど、上司としても失格でしょう。

意思も無く、ただマクギリスとの決着をつける為だけに酷使されたアインが、今は哀れでなりません。

こんなのが勝者として生き残る辺り、もうどうしようもないです。













(´ε`;)ウーン…

















戦闘に関しては、もうただの消耗戦みたいなモノなので、キャラが死んでいく場面位しか見るべき点は無し

辟邪はその性能を生かせぬまま、ハッシュの棺桶に。

バエルはようやく暴れ回りましたが、結局なんの隠し機能も無くがっかり

普通にキマリスヴィダールに負けて、唖然としました。

あんだけあれこれ煽っておいて、マジで何にも無かったバエル。

最早、可哀想なんてもんじゃないです。

ルプスレクスもこれまで通りの雑魚散らしばかりで、見るべき活躍もせず。

主役メカとはなんだろうと、しみじみ考えてしまいました。








次回は遂に最終回。

特に期待もせず待つとします。






( ´ー`)フゥー...

theme : 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
genre : アニメ・コミック

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プロフィール

Kivagami

Author:Kivagami
玩具とネトゲ、そして仮面ライダーを始めとする特撮をこよなく愛する孤高人。
中でも悪のライバルキャラとか六人目とかに目が無い。
特撮系イケメンも好き。
クールガイなら尚大好物。
うさぎを始めとする小動物も好き。
現在、14匹の小動物に囲まれてお世話に奔走する日々。

現在ネトゲ流離い人、定住&安住の地を求めて旅は続く模様。
永遠の孤独(ソロ)という、非常にありがたくない称号を持っているらしい…?

注1:基本的にリンクフリー&トラックバックフリーですが、当ブログのテーマとかけ離れ過ぎな場合は削除しますのでご了承下さい。

注2:当ブログの趣旨は基本ツッコミですが、それに加えて「良いモノは良い、悪いモノは悪い」とはっきり述べるレビューブログでもあります。
決してモノを叩くのが趣旨のブログではありません。

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