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TFレジェンズ LG-53 ブロードサイドレビューもどき。

今回はTFレジェンズ LG-53「ブロードサイド」のレビューです。

TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド12




このブロードサイドに関しては、トリプルチェンジャーという事で大いに期待していました。

自分的には、変形出来る形態が多ければ多い程遊び甲斐があると思ってますので。

尚、この後にトリプルチェンジャーどころではない大物が控えている模様。

と言う訳で、まずはパッケージから。










TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド2

大体いつものフォーマットですね。

日本版の常で、ビークルモードでの封入。

サイズは堂々のヴォイジャークラスですが、これでもまだまだ小さ過ぎるから困る。

詳細は後述。














TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド1

裏は説明

しっかりとトリプルチェンジャーの売りが記述されています。

にしても、陸海空全制覇とか、中々欲張りすぎなコンセプトですな。



















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド8

基本のビークルモードは空母

しかも、多分アメリカ空母をフィーチャーした姿です。

残念ながら、どこぞの宇宙空母なんとかみたいに空は飛べない模様。

パーツの感じから、レオプライムのパーシャルと思われ。

ただし、下半身の一部以外はまるっと別物ですが。

同時発売のミスファイアーと同じですね。














TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド7

から見ても、堂々たる巨大空母

ヴォイジャークラスとは言え大きいので、少し撮影スペースから見切れてしまいましたw

横には腕が確認出来ますが、アストロトレインと似ていると思って比べたら、全くの別物だったというね…。

















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド6

後ろ姿は、結構スッキリしています。

スラスターの類も見えないので、肩のスリット辺りから水流ジェットでも噴射して航行するのかも。

しかし、後ろから見ると、いよいよ某宇宙空母に似て来ますね…。













TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド3

尚、横には手持ち武器を装着する事が可能

飛行甲板のど真ん中にもジョイント穴がありますが、ここを使った場合、正面飛行甲板での艦載機の離発着が不可能になりそうですな。















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド4

裏返すとこんな感じ

と、レオプライムと同じ場所ランディングギアが設置されており、安定感は抜群

どちらも折り畳めるので、航行に支障は出ません














TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド3

艦橋は後ろに倒す事が可能で、にヘッドマスターを立たせる事が出来ます。

説明書には記載が無いのですが、付属漫画でしっかり使用しており、サイズもピッタリ













TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド10

そして、同スケールのエアーボットも付属

これを見てお分かりになるかと思いますが、こいつマジでデカイんです。

この空母形態でさえアホみたいにでかいので、当然ながらヘッドマスターも大きく、ゆうにシルバーボルトのほぼ二倍の大きさだったり。

前述した、ヴォイジャークラスですら小さすぎるというのは、つまりこういう事だったのです。














TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド11

折角の空母なので、発艦シーンでも。

本当はUWのエアーボットでやろうかと思ったのですが、少し古いせいかスタンド穴が存在せず、浮かすのが大変だったので、やむなくトリガーハーピーにお願いしました。

付属漫画でも少し絡んでましたし、これでもいいかなと。













TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド9

折角なので、パーシャル元のレオプライムと。

やはり、下半分以外に共通点は無し

しかもビーストの腕部分がブロードサイドには無いので、シルエットも微妙に違います。



それでは、ロボモードにビッグトランスフォーム!(ギゴガゴゴ)














TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド25

まず、艦橋を真裏に折り畳み、後部の二枚の甲板をひっくり返します

この部分が、丁度肩の真裏になる事に。













TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド24

そしてジョイントを外し、もう二枚の甲板も跳ね上げます

すると腕部分が見えるので、それも90度回転














TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド23

更に足部分のジョイントを開き、開放

つま先に向け、上の甲板はレオプライム同様に畳んでしまいます。














TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド22

ひっくり返して、足を腿から90度回すと、ほぼロボ足の完成。

この時点で胸のランディングギアも畳みましょう。















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド21

さっき跳ね上げた甲板をロボ側に倒し、ギリギリまで上げます

足の羽根部分も、屋根の様に組み合わせてジョイントで固定

下のランディングギアは、足の内側に畳んでしまいましょう。














TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド20

上げた羽根は後ろへ倒し、邪魔にならない様に。

更にも引き出しておきます。













TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド19

最後に残った機首部分を後ろに倒し、ジョイントで留めれば準備完了












TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド18

ヘッドマスターをへっぽんヘッド・オンさせ、お腹のスイッチでヘッドギアを出せば、ロボモードの完成です。

何と言うか、見事な箱体型のロボになりました。

こいつの大きさは、あのメトロプレックスの二倍以上もあるから困る。

付属漫画では暴走した際、メトロプレックスどころかダイナザウラーさえも同時にKOしています。

右肩のパーツはミサイルポッドなのか、巨大なサーチライトなのか…。











TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド17

レオプライムのパーシャルとは言え、最早完全に別物になっていますね。

ミスファイアーの時も思いましたが、ホントこういう技術って凄い

これ、設定通りのサイズで製品化したら、置き場所が無い上に凄まじい値段になって、誰も買わないだろうなぁ…。
















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド16

から見ると、甲板部分が羽根の様になっているのが良く分かります

ただ、この羽根干渉は最低限なんですが、固定されないのでズレる事もしばしば

まあ、固定してしまうと色々干渉が増えるので、難しかったのでしょう。















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド15

後ろから見ると、結構ガワが目立ちます。

が、それ以上に畳んだ甲板の存在感が凄いw

非常に面白い処理の仕方なので、思わず唸ってしまいました。















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド14

もう一つの変形形態のモロバレとも言える後ろ姿

ガワ以外は結構シンプルなので、そこまでうるさくない印象です。


















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド13

は非常にシンプル

と言うか、体型も含めてロードバスターに似ている気も。

後、何か連邦軍のジム系MSの派生型みたい…もしや、新たなジム神様!?
















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド29

可動に関しては、首がいつもの基部による可動なので、あんまり回りません

肩は二軸式で、上下左右と特に問題無く動かせます。

背後の羽根が意外な程干渉しないんですよねぇ。

二の腕にはロール軸があり、腕の回転を担当。














TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド28

肘はいつもの90度可動で、クリックなども無し

手首は残念ながら、変形機構を利用した曲げ伸ばしが出来るのみ。

しかも方向が悪いので、ほぼ使い道は無いかと。

ホント、最近手首すら回らないモノが増えた感が。













TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド27

胴体はレオプライムからごっそりパーツが変わった為、可動域は無し

股関節は軸可動式で、遮るモノが無い為前と横には水平まで上げる事が可能

後、若干横に弱めのクリックが入っています

太腿にはロール軸があり、足の回転を担当。













TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド26

膝はいつもの90度可動ですが、少しがあって、最後まで曲げるには一度強めに押し込む必要があります。

何故そんな所に1段階だけクリックが入っているのかは不明ですが、恐らく第三の変形の関係かなと。

膝の位置がベストな為、見ての通り膝立ちも可能。

足首は曲げ伸ばしが出来る程度ですが、変形の関係でかなり大きく動かせる為、接地性は良好。
















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド37

超巨大ヘッドマスターに生まれ変わり、防衛戦士ブロードサイドが今起動

ヘッドマスターの大きさが合体戦士とほぼ同等と言うのですから、その大きさ推して知るべし













TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド30

おもむろにパンチで一撃。

こんなのを喰らったら、ミンチじゃ済まなそうです。















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド31

そしてジャンボハイキック

恐ろしい事に、これ自立してるんですよね…。

絶妙なバランスと、高い保持力を持つ各部があってこその芸当でしょう。















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド33

メイン武器である「80000ボルトプラズマパルスガン」を装備。

付属漫画では、一撃でグランドスカージを粉砕しました。

尚「元の次元に飛んでいけ!」とか申してましたが、絵を見る限り、明らかに消し飛んでいる様にしか見えない模様。















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド34

見た目はでかいジョウロみたいですが、前述した通り凄まじい威力を持ちます。

保持力もしっかりしており、問題点も無し











TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド32

光線エフェクトで、発射シーンを再現

しかし、8万ボルトとかピカ○ュウの技より弱い気がするのですが、もしかして8億ボルトの間違い?



















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド35

別角度から、

ホント、このエフェクトには毎度お世話になっております。














TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド36

当然の如くヘッドマスターを乗せる事が出来ます。

しかしながら、リアルの大きさを考えると、乗れるのはブロードサイド自身だけではないかと。

合体戦士なら乗れそうですが、そもそも乗る意味があるかどうか…。













TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド46

さて、ここでオマケのリパッグアーマーの紹介を。

これは、見ての通りリパッグをコピー拡大して作った多目的アーマーです。

この状態はビークルモードで、主に空中戦向き











TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド45

以前のヘッドマスターに付属していたパートナードローンにも似ていますが、こちらは純粋な兵器

なので、ヘッドマスターが搭乗する事でその能力を発揮します。

まあ、こいつはブロードサイド専用なのでクッソデカイんですが。

尚、エアーボット並の速度を出す事も可能な模様。













TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド44

後ろはわりとごちゃついている印象が。

まあ、このナリでトリプルチェンジャーなんですし当然と言えましょう。
















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド48

ヘッドマスターはこんな感じで搭乗します。

何故かトリガーハーピーが引き続きモデルですが、何となくなのでお気になさらずw














TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド43

そしてこれがビーストモード

内部に頭部状態のヘッドマスターを格納しています。










TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド42

本人がモデルなだけに、見た目はまんまリパッグですな。

ヘッドモードで合体するのが、結構新鮮かも。












TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド41

後ろから見ると、ハンググライダーみたいにも見えます。

この三角形の部分は、武器になったりランディングギアとして使えたりと、中々の高性能っぷり












TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド40

可動に関しては、両腕が回転するのと、ひとつながりになった足が前後する位ですな。

と言っても、使用目的などを考えたら十分と言えますが。











TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド39

そして、当然の如く手持ち武器にも変形

やっぱりパートナードローンと似た感じの運用ですが、こういう小物は楽しいですね。

ただ、この武器ってなんでしょうか?

それともシザース的近接戦闘兵器?
















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド47

銃口が無いし、そもそも形が刃に近いという事で、今回は近接戦闘武器として使用してみました。

この手の武器を持つTFは多いので、それ程違和感は無いですね。







さて、お次はブロードサイド第三の姿へビッグトランスフォーム!(ギゴガゴゴ)











TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド59

まず、羽根を前方に倒し、拳を収納します。













TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド58

続いて、機首肩のパーツを起こします。

これで少し、それらしくなって来ました。

















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド57

更に腕部を90度回転

足の羽根も起こし、つま先部分はふくらはぎの方へ畳んでジョイントで留めます。
















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド56

で、足を基部から持ち上げ、内腿のジョイントで固定

…なんかゴッドバードみたいな感じになって来ました。













TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド55

最後に肩を基部から外し、後方へとスライド

腕部分と足をジョイントで固定すれば、ジェット機モードの完成です。

にしても、要塞よりでかいジェット機って一体…。
















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド54

このジェット機モードは、後部がゴツいという、結構珍しいバランスの姿になっています。

最早、パーシャル元の原型すら留めてません

素晴らしいの一言。

この形を見て、「ウルトラマンメビウス」に登場したフェニックスネストを思い出したのは私だけ…ではないと信じたい。













TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド53

後ろから見ても、中々ゴツい作りに。

何処ぞの防衛組織が使ってそうなカラーリングも、非常に私好みです。















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド52

キャノピーは開閉し、ヘッドマスターを搭乗可能

と言うか、空母モードでも多分ここに乗ってます。

艦橋のあった場所に剥き出しで棒立ちは、流石にしんどいでしょうし。

まあ、その代わり延々と逆さ吊り状態なんですが。

最も、エアーボット達も甲板に常駐なので、一緒にいるのかも。












TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド51

ヘッドマスターを立たせるピンがあちこちにあるので、こうやって固定する事が出来ます。

ただ、やはりサイズの問題が付きまとうので、違和感を感じなくもないですがw













TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド50

武器はキャノピーの後ろにジョイント穴があるので、そこに固定しておけます。

この状態でも武器に乗れますが、完全に懲罰席ですな…。

尚、ミスファイアー同様に足を下ろすと、ガウォーク形態っぽい何かになれる模様。











TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド49

ひっくり返すとこんな感じ

空母モードが充実していた分、こちらにシワ寄せが行ったのか、ランディングギアの類は一切無し

まあ、無くても底が平べったいので安定はします。

ただし、拳を半分程起こし、機首下のジョイントに武器を付けると、それらしくはなりますが。













TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド60

その代わりと言ってはなんですが、真下にスタンド穴があるので、浮かすのは簡単です。

尚、このモードでしか使用不能な模様。

折角ですから、いつもの様に爆発をぬって飛ぶ姿でも。



















TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド61

最後は勢揃いで。



以上、色々弄って来たTFレジェンズ LG-53「ブロードサイド

非常に高いプレイバリューと、程よい難易度の変形を持つ扱いやすいアイテムでした。

何しろこれ1機で陸海空を制覇出来るとなれば、とっても遊び甲斐があります。

あれこれ適当に俺変形も楽しめそうですし、これは中々面白いブツではないかと。

トリプルチェンジャーが好きなら、是非手に取って遊んで頂きたいです。












(`・ω・´)













欠点に関しては、一つだけ。



TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド63

個体差の可能性が高いのですが、ウチのブロードサイドは良くこんな感じでヒンジ部分がポロリします。

変形時に折り畳もうとすると、ボロっと外れるんですよね。

画像で実際に外れている箇所と、立ててある部分が特に取れやすい部分でした。

パーシャル元レオプライムには無かった欠点なので、ちょっとびっくりしています。











(;´Д`)








とは言え、致命的な欠点ではないので、安心して購入して損はないかと。

まあ、リカバリが利く状態なら軽い軽いと思ってしまうのは、すっかりタカトミクオリティ慣れてしまったからかもですがw

過去には、もっと凄まじいモノもありましたしね…(遠い目)










TFレジェンズ LG-53 ブロードサイド62

最後は恒例(?)の後ろ振り向き姿で。

肩がごっついので、少し撮影に苦労しました。







次々回の火曜日は、とんでもないモノとのコラボ中のはずのグラブル予定。




( ´ー`)フゥー...

theme : 玩具レビュー
genre : 趣味・実用

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Kivagami

Author:Kivagami
玩具とネトゲ、そして仮面ライダーを始めとする特撮をこよなく愛する孤高人。
中でも悪のライバルキャラとか六人目とかに目が無い。
特撮系イケメンも好き。
クールガイなら尚大好物。
うさぎを始めとする小動物も好き。
現在、14匹の小動物に囲まれてお世話に奔走する日々。

現在ネトゲ流離い人、定住&安住の地を求めて旅は続く模様。
永遠の孤独(ソロ)という、非常にありがたくない称号を持っているらしい…?

注1:基本的にリンクフリー&トラックバックフリーですが、当ブログのテーマとかけ離れ過ぎな場合は削除しますのでご了承下さい。

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