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METAL BUILD マジンガーZレビューもどき。

今回はMETAL BUILD「マジンガーZ」のレビューです。

METAL BUILD マジンガーZ12




何と言うか、今回このアイテムを物凄く楽しみにしていたのですが、まさかのkonozamaを喰らってしまいました。

多分、同時に予約していたあるアイテムの影響を受けたのだとは思いますが、待てど暮らせど到着せずでイライラ

結局相当遅れた上、単品で到着して苦笑い

多分、ギリギリまで待ったけど、もう一つのアイテムが一向に発売されないので、見切り発車したんでしょうね。

まあ、ちょっとしたトラブルはありましたが、無事手に出来て良かったです。

では、まずパッケージから。











METAL BUILD マジンガーZ2

非常にカッコイイパッケージですが、兎に角デカいです。

なので、いつものスペースには収まらず、臨時に設けた場所で撮影しました。

まあ、このデカさの殆どが、豊富な付属品のせいなんですがw





















METAL BUILD マジンガーZ1

後ろは説明

もう、ここを見ただけでワクワクして来ます。

ホント、待ちに待った甲斐がありました。

















METAL BUILD マジンガーZ5

そしてマジンガーZ本体

劇場版のアレンジを忠実に再現した、誠にナイスなスタイルです。

兎に角スタイリッシュで、格好良さも相当なモノ

以前に出た超合金魂のマジンカイザーも素晴らしいアイテムでしたが、これを見た後では少し物足りなく見えてしまいました。

これはもう、全体的な情報量の違いが決定的なを生み出したのでしょうね。

カイザーはあくまで原典に忠実に造形されているので、比べるのも間違いではありますが。




















METAL BUILD マジンガーZ4

から見ても、中々どっしりしています。

METAL BUILDなので、超合金魂に比べると金属パーツは少な目になっており、丁度良い重さでした。

しかもMETAL BUILDデスティニーガンダムより少し軽いというね。

















METAL BUILD マジンガーZ3

後ろ姿も、隙の無い格好良さ。

最早、ネジ穴などがないのが当たり前の様になっています。

流石高額商品

賛否両論だった分割線も、ギミックの仕込み易さなどを考えると、良い方向に働いたのではないかと。















METAL BUILD マジンガーZ6

顔も設定画通りのイケメン。

原典の良さを残しながら、メリハリのあるアレンジを利かせた素晴らしいデザインだと思います。

ポロリする箇所も無いので、安心して弄れました

スパ超真マジンガーZEROは酷かった…。






















METAL BUILD マジンガーZ11

可動に関しては、まず首が二箇所に可動域があり、上下回転が自由自在

肩は軸可動+基部のスイングにより、かなり広い可動域を持ちます。

調整もかなり渋めになっており、保持力は万全

肩アーマーもヒンジ可動で動く為、肩の動きを阻害しません

二の腕にはロール軸があり、腕の回転をサポート






















METAL BUILD マジンガーZ10

肘は二重構造になっており、人間と同じ位まで曲がります。

当然の如く肘から先は外れる構造なんですが、ここの保持も完璧でした。

ただ、肘の可動には少しコツがあり、ちゃんとした位置で曲げないと破損の危険があるのでご注意を。

尚、ちゃんとしていても意外な所が破損する模様。

手首は差し込み式で、基部がグリグリ動くタイプです。

ボールジョイントとは違い、差し込む時にあまり力が要らないのが長所ですが、その半面可動域は控え目に。


















METAL BUILD マジンガーZ9

胴体は二箇所に可動が仕込まれており、回転とスイングが可能。

ここはギミックの関係もあり、結構酷使する場所だったり。

















METAL BUILD マジンガーZ8

股関節は少し複雑な軸可動式になっており、腰アーマーの大胆な分割のお陰で、横はそこそこですが、前には水平以上まで上がります。

腿にはロール軸があり、足の回転を担当。



















METAL BUILD マジンガーZ7

膝は二重関節により、正座寸前位まで曲げる事が可能

特にここの装甲引き込みギミックは、一見の価値ありです。

足首は三方向の軸可動で、左右と上下にそれぞれ可動

つま先は流石に可動しませんが、そもそも構造的に無理なデザインなので問題無し


















METAL BUILD マジンガーZ13

マジーン・ゴー!!

10年の時を経て、再び蘇るマジンガーZ。

パイルダー飛行用合体用の2つが用意されているので、再現性が高いです。















METAL BUILD マジンガーZ14

パイルダーオン!!

合体用に取り替えて、パイルダーオンを再現。

この合体遊びは、マジンガーに無くてはならない要素と言えましょう。

尚、キャノピーは塗装されており、中は見えず…。















METAL BUILD マジンガーZ16

無事合体完了

人の頭脳を加えた時、マジンガーZは神にも悪魔にもなれる力を振るう事が出来るのです。
















METAL BUILD マジンガーZ15

鋼の咆哮を上げながら、マジンガーZが起動。

お馴染みのポーズですが、優れた可動域によりしっかり決まります

ちなみに胸の装甲板は肩の可動に連動しており、放熱板がより鋭角なV字を描く様になっていました。














METAL BUILD マジンガーZ17

本編では即スクランダークロスしていましたが、まずは本体のアクションから。

やはり、重い鋼鉄の巨神が大地を揺るがしながら歩くシーンは素晴らしいモノですし。



















METAL BUILD マジンガーZ18

先制の重いパンチ

超合金ニューZで覆われたは、飛ばなくても相当なダメージを敵に与えます。

















METAL BUILD マジンガーZ19

続いてダッシュからの肘打ち

敵との格闘戦を行う事も多かったので、あれこれやらせても絵になります

















METAL BUILD マジンガーZ20

更にハイキックが炸裂。

何と、この状態で自立が可能だったり。

関節部の渋めの調整と、絶妙なバランスがそれを可能にしています。

















METAL BUILD マジンガーZ21

無造作な前蹴り

これも、スタンド無しで可能でした。

ちなみに足の裏のプレートは取り外し可能で、後述するエフェクトパーツを装着する事が出来ます















METAL BUILD マジンガーZ22

前蹴りからの、踏み潰し攻撃。

こんなのに踏まれたら、大ダメージは必至でしょう。

尚、設定重量は異様に軽い模様。





















METAL BUILD マジンガーZ23

付属の専用スタンドを使用して飛び蹴り

デザインも胸部放熱板をあしらった渋いモノになっており、一体感があります。

ただ、流石に超合金魂みたいにパーツを収納出来たりはしませんが



















METAL BUILD マジンガーZ24

光子力ビーム!

マジンガーZの代表的な武装の一つ、光子力ビーム

稲妻エフェクトでそれっぽくしてみましたが、ちと無理があったかも。

てか、これじゃ真マジンガーZEROですなw

そろそろ、専用のエフェクトパーツが欲しいです。














METAL BUILD マジンガーZ25

そして、腹部ミサイルパンチを展開。

これは、腹部装甲を丸ごと差し替えて再現します。

劇中でもかなり使用回数が多く、最早必須とも言える武装でしょう。

TVアニメ版がモチーフのスパロボではゴミ武器扱いでしたが、このマジンガーZが参戦となれば、威力や使い勝手が大幅に改善されると思われ。



















METAL BUILD マジンガーZ27

パーツの先端部を取り外し、ミサイルパンチ本体と合わせれば、発射シーンも楽々再現

噴射エフェクトパーツも付属するので、より高度な場面再現が出来ます。

下部にスタンド穴があるので、保持も簡単
















METAL BUILD マジンガーZ26

別角度から。

にしても、ビッグブラストもびっくりのデカさですねw

戦艦程度なら、軽く撃沈出来そう。

しかも連射可能と来たもんだ。



















METAL BUILD マジンガーZ28

ミサイルパンチを連射して、広範囲の敵を攻撃。

あのシーンは、まさに圧巻でした。




















METAL BUILD マジンガーZ29

機械獣軍団の反撃に遭うマジンガーZ

しかし、鋼の巨神は怯みません


















METAL BUILD マジンガーZ30

まとめて片を付けるべく、あの武器をスタンバイ。

最早、代名詞とも言えるアレですね。

















METAL BUILD マジンガーZ31

飛ばせ鉄拳!


















METAL BUILD マジンガーZ32

ロケットパンチ!!

腕の基部に蓋パーツを接続し、前腕部に専用の噴射エフェクトパーツを装着する事で、見事ロケットパンチを再現。

噴射エフェクトパーツ分割する事で、発射シーンが全て再現出来るのは凄いです。




















METAL BUILD マジンガーZ33

別角度から。

噴射エフェクトパーツにもジョイント穴があり、全て専用スタンドで保持が可能

ただ、自分は面倒だったので、普通の魂STAGEでやっちゃってますがw




















METAL BUILD マジンガーZ34

きっちり2つ付属しているので、同時発射も問題無し。

何故超合金魂マジンカイザーでエフェクトパーツ付属が出来なかったのか…コレガワカラナイ。

劇中でもポンポン飛ばしていたので、それが再現出来るのは嬉しい限り

しかも、マジンガーZは全て武装が内蔵式なので、が無くてもなんとかなるのが強みです。

尚、グレートは残念ながら、腕無しでは弱体化してしまう模様。

















METAL BUILD マジンガーZ35

パンチを別方向に飛ばし、別々の敵を攻撃。

敵が少々多かろうが、まとめて薙ぎ払う事も可能です。


















METAL BUILD マジンガーZ37

で、劇中で猛威を振るったドリルミサイルも、専用パーツで再現出来ます。

接続も、二の腕の基部に装着し、その上から前腕部を接続するだけとお手軽
















METAL BUILD マジンガーZ36

別角度から。

ただ、発射エフェクトは無いので、迫力不足に感じるかも。





















METAL BUILD マジンガーZ38

ついでに、風エフェクトでルストハリケーンも。

劇中では一度きりの使用でしたが、強敵へのトドメに使用されており、インパクトは充分。

















METAL BUILD マジンガーZ39

そして、光子力エネルギーをフルチャージ

このポーズと言えば、そう、あの武器
















METAL BUILD マジンガーZ41

ブレストファイヤー!!

光線エフェクトを使用し、灼熱の決戦兵器を再現。

これも、最早お馴染みの光景となりました。

スパロボのせいでこれだけ必殺武器扱いになってましたが、本来はただの武装の一つに過ぎないんですよね…。


















METAL BUILD マジンガーZ40

別角度から。

何かスパロボのカットインっぽいですね。
















METAL BUILD マジンガーZ42

ブレストファイヤーで敵を掃射

今回は、マジンガーZもグレートも、マップ兵器っぽい運用の仕方をしていた気が。




















METAL BUILD マジンガーZ43

ジェットスクランダー!!

大空羽ばたく紅の翼が、満を持して登場

劇中では、殆ど付けっぱなしでしたね。

ジェットスクランダーも、下部にスタンド用パーツを噛ませる事で、単独ディスプレイが可能。

この辺の仕様は徹底されています。

















METAL BUILD マジンガーZ44

あのシャープなアレンジデザインが、ほぼ完璧に再現されています。

噴射エフェクトパーツを装着する事で、より迫力のある飛行シーンを再現可能。

特に噴射口はダイキャストで造形されており、この鋼鉄の質感が堪りません。

ウイング部分は前後に少しと、上部分に90度強可動させる事が出来ます




















METAL BUILD マジンガーZ45

マジンガーZも、足のブースターで跳躍し合体態勢に。

前述した通り、足の裏のプレートを外すとジョイント穴があるので、そこに噴射エフェクトパーツを装着します。

尚、プレートは少しポロリし易い模様。






















METAL BUILD マジンガーZ46

スクランダークロース!!

両者共に水平にディスプレイ出来るので、合体シーンの再現も簡単でした。

合体自体は、腰の装甲を外してジョイントを露出させ、そこに接続

後は、ベルト部分を閉めるだけで完成です。

ただ、このベルト部分、きちんと閉めるには少しコツがいるので注意の程を。



























METAL BUILD マジンガーZ47

スクランダーと一体化し、空飛ぶスーパーロボットへ。

専用スタンドの性能が良いので、シーン再現が捗ります

劇中では、この状態がほぼデフォでした。















METAL BUILD マジンガーZ48

大空を征くマジンガーZの勇姿

最早、説明不要の格好良さです。

















METAL BUILD マジンガーZ49

ジョイントの向きを変える事で、滞空状態を再現。

ありとあらゆる飛行ポーズが取れるとか、ホント良い時代になったものです。
















METAL BUILD マジンガーZ50

そして、強化武器であるアイアンカッターもしっかり再現

こちらは、前腕部の装甲の一部を差し替える事で完成します。

前腕部では、その装甲が唯一ダイキャスト製なので、直ぐに分かるはず。














METAL BUILD マジンガーZ51

アイアンカッター!!

噴射エフェクトパーツを装着して、発射シーンを再現。

アイアンカッターのパーツには、ちゃんと浮いた装甲パーツまでもが一体成型されており、かなりリアルです。



















METAL BUILD マジンガーZ52

別角度から。

やはり、専用エフェクトパーツは良いモノです。

既存のエフェクトパーツで済ませようとすると、結構無理が生じるのでホントありがたい限り。



















METAL BUILD マジンガーZ53

飛ばしたカッターで敵に斬撃

スパロボでも、この武器は非常に強力かつ、コスパの良い武器でした。

尚、大車輪ロケットパンチに負ける模様。
















METAL BUILD マジンガーZ54

拳を手刀に差し替えて、飛ばさない斬撃モードに移行。

この使い方もそうですが、今回の映画は所々にOVAマジンカイザーへのオマージュもある気が。

これ、まんまほぼカイザーナックルですし。




















METAL BUILD マジンガーZ55

アイアンカッターを付けたまま一閃

これまで近接武器の無かったマジンガーZですが、この使い方をする事で遂に対応可能になりました。

これは、何気に革命的な出来事ではないかと。
























METAL BUILD マジンガーZ56

アイアンカッターを同時発射

より攻撃的になった一撃が、敵を容赦無く襲います。

























METAL BUILD マジンガーZ57

風エフェクトを使用して、同時斬撃

てかそろそろ、機械獣の玩具も欲しくなって来ましたw

同スケールのソフビでいいので、暗黒大将軍みたいに発売しませんかね…?




















METAL BUILD マジンガーZ58

劇中で対空防御として使われて話題になった、サザンクロスナイフもエフェクト付きで再現されました。

あの印象的なシーンを再現出来るのは良いのですが、どうせなら使用回数の多いドリルミサイルにして欲しかった気も。

まあでも、こんな細かいパーツの武装ですし、エフェクト付きでの再現がベストなのは間違いない所。

ここは素直に喜びましょう
























METAL BUILD マジンガーZ59

飛行状態でも発射。

ちなみに私がこの武装をTVアニメ版で初めて見たのは、こうやって飛びながら放つシーンでした。

なので、対空兵器のイメージがあります。


















METAL BUILD マジンガーZ60

そして、ドリルミサイルミサイルパンチを同時発射。

スクランダーのベルト部分は、ミサイルパンチ発射を再現する為の専用パーツまで付属しています。

なので、劇中を余すところなく再現可能という事に。

ここまでやってくれると、もう感心する他はありません

















METAL BUILD マジンガーZ63

スクランダーカッター!!

更に、スクランダーと言えばこれでしょう。

劇中でも次々と機械獣を斬り裂いて、多大なる戦果を挙げた兵器です。

































METAL BUILD マジンガーZ64

敵中に飛び込んで、斬り裂きまくるイメージで。

何しろマッハで刃物が飛んでくるのですから、その恐ろしさ推して知るべし














METAL BUILD マジンガーZ62

ついでに、スクランダーをオフして手に装備

これ、何故か普通に保持出来たりするのですが、仕様でしょうかw















METAL BUILD マジンガーZ61

そしておもむろに投擲

当然の如くスクランダーはブーメランの様に飛び、敵をバラバラにしていきます。

かって、マジンカイザーが敵移動要塞を斬り裂いたのと、全く同じ運用法ですね。

大きいので運用は難しいですが、それでも絶大な威力があるのは間違いない所。



















METAL BUILD マジンガーZ66

ラストは、INFINITYをぶっ飛ばした後のマジンガーZっぽく。

何と言うか、ここまで来るとダメージパーツも欲しくなりますな。

まあ、恐らく値段は跳ね上がると思いますが…。














METAL BUILD マジンガーZ65

最後は、傷付きながらも戦場を後にするイメージで締め

夢中になって遊んでいたお陰で、画像の枚数が最高記録を更新してしまいましたw










以上、色々弄って来たMETAL BUILD「マジンガーZ

超久しぶりのMETAL BUILDでしたが、変わらず高いクオリティで安心しました。

当初は超合金魂でない事に違和感を感じなくも無かったのですが、今から考えるとMETAL BUILDで正解だったと思います。

多分ですが、こちらの作りの方が、リアル寄りにアレンジされたマジンガーZには合っていたのでしょうし。

兎に角造形・可動と全ての面において最高クラスのアイテムだと感じました

更には豪華な付属パーツに、しっかりした各部の調整と隙がありません

かなりお高い買い物でしたが、購入して良かったです。













(`・ω・´)













欠点に関しては、取り敢えず3点だけ。



METAL BUILD マジンガーZ67

まず、相変わらず部分的に脆い箇所は健在

デスティニーガンダムでも手甲のジョイントが速攻破損しましたが、こちらは腕の引き込み装甲部分があっさり逝きました

かなり脆い感じなので、腕の関節を扱う時は慎重に行った方がよろしいかと。

取り敢えず、瞬着で修理はしましたが、いつまた取れるか怖いですね。















METAL BUILD マジンガーZ68

で、このお腹の部分にも問題が。

このスクランダーの黄色い部分塗装なんですが、どうもここの塗膜が脆弱な様で、幾つか禿げたという報告があがっています。

なので、ここの扱いも慎重を要するかと。

加えて、ミサイルパンチ発射ギミックの差し替えが物凄くやり辛いのもマイナス点

兎に角パーツが中々外れず、結構イラつきました…。

何度もやると、腰の可動もユルユルになりそうなので、あんまり交換したくはないですね。

他にも硬くて伸ばせないスタンドの小さい方の支柱とかもありましたが、些細な事なので割愛。
















(´・ω・`)










とは言え、非常に良い出来のアイテムなのは間違いない所。

色々問題点はあれど、購入した事を後悔していません

ギリギリ、自分で対処出来るレベルの問題ですし。

この劇場版マジンガーZを気に入ったなら、即座に購入して損はないかと。

プレミア価格にならないウチに…。

きっと、貴方を新たなるマジンガーワールドへと誘ってくれる事でしょう。








METAL BUILD マジンガーZ69

最後は恒例(?)の後ろ振り向き姿で。

背中が結構スッキリなので、良い感じに横顔が見えます。










次々回の火曜日は、今回やるはずだった最後の1月発売アイテムのレビュー予定。



( ´ー`)フゥー...

theme : 玩具レビュー
genre : 趣味・実用

comment

レビュー待ってました。
肘の分割が凄まじく、付属品が豊富で満足度高いですよね。
レビューを見て思ったのが風エフェクトめちゃくちゃ万能なんですね。
思わず欲しくなりました。
確かに真っ直ぐなビームエフェクトと機械獣の立体物もそろそろ出て欲しい所です。

私もスクランダーやミサイルパンチの付けにくさには苦戦しました。
あと個人的に付属のベースはもうちょっと長く(高く)ても良かったかなぁと。

またプラモの方でもリリースが確定してるそうなんで個人的に合金玩具じゃ出そうにない17式が出てくれると嬉しいんですが‥

No title

>DD様。

コメントありがとうございますv

今回のマジンガーZは、ホント遊べるアイテムですよね。
玩具とは遊んでナンボですし、この仕様は正しいかと。
風エフェクトパーツとの相性も良いので、早い所色違いの奴も手に入れたいですね。
ルストハリケーンなんかは、紫色の方があってそうですし。

プラモの方はスルーしましたが、あちらはあちらで色々弄れそうですね。
イチナナ式とグレートが出てくれれば、本編再現も捗るので、是非お願いしたい所です。
Secret

プロフィール

Kivagami

Author:Kivagami
玩具とネトゲ、そして仮面ライダーを始めとする特撮をこよなく愛する孤高人。
中でも悪のライバルキャラとか六人目とかに目が無い。
特撮系イケメンも好き。
クールガイなら尚大好物。
うさぎを始めとする小動物も好き。
現在、6匹の小動物に囲まれてお世話に奔走する日々。

現在ネトゲ流離い人、定住&安住の地を求めて旅は続く模様。
永遠の孤独(ソロ)という、非常にありがたくない称号を持っているらしい…?

注1:基本的にリンクフリー&トラックバックフリーですが、当ブログのテーマとかけ離れ過ぎな場合は削除しますのでご了承下さい。

注2:当ブログの趣旨は基本ツッコミですが、それに加えて「良いモノは良い、悪いモノは悪い」とはっきり述べるレビューブログでもあります。
決してモノを叩くのが趣旨のブログではありません。

注3:コメントの書き込みは基本的に歓迎いたしますが…
当ブログの趣旨を理解頂けていない書き込みだったり、明らかな捨てハンだった場合は警告無視とみなし、削除対象となる事を明記させて頂きます。
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