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仮面ライダーを語ってみよう!クウガ編。

というワケで、遂に平成シリーズまで来ました。

一回目は勿論「仮面ライダークウガ」です。




この作品は、超久しぶりに復活したテレビ放映の仮面ライダーでした。

ライダーファンの私も、原作者の死と共に新作を完全に諦めかけてた時期…

突如として現れた作品だったのです。

いやぁ、嬉しかったですね。

もう二度とライダーの新作は見れないと思ってただけに、その嬉しさはひとしおでした。

この時期あの「ウルトラマンティガ」が放映されており、円谷は新世代のウルトラマンを順調に製作。

続編?のダイナもすでにスタンバイ状態とやる気満々

それに対して東映は、ビーファイターカブトが終了した後はコメデイ路線の内容が続き私的に凄くお寒い時代でした。

カブタックとかの路線が好きな方には悪いのですが、私は基本的にその方向性の内容が全然ダメな人だったので…(´;ω;`)ウッ

クウガが始まる前は、時間移動してきた戦隊(メガレンジャーの途中から日朝に移動、戦隊復帰はギンガマン途中から)が終わるととっととゲームを始めていました。

当時は仕事が深夜で、寝るのが昼過ぎだったのでその時間は普通に起きていたのです。


そこに復活したのですから、本当に嬉しかった…゚・*:.。..。.:*・゜ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ・゜゚・*:.。..。.:*



さて、この「仮面ライダークウガ」

テレビ放映的には、「仮面ライダーBLACK RX」の後になるだけあって当然の様にフォームチェンジをするライダーでした。

この時期はウルトラマンでさえフォームチェンジするので、フォームチェンジ大流行年と言ってもいいかも知れません。

そういえば同時期のギンガマンも、戦隊としては初のパワーアップをしてましたねぇ…(武器ではなく、ギンガの光によるギンガマン自身の強化)

…まあこの後ウルトラマンはガイアでチェンジが無くなり、ライダーも龍騎でチェンジしなくなるのですが(´・ω・`)

次のフォームチェンジは、ウルトラが少し後の「ウルトラマンコスモス

ライダーもかなり後の「仮面ライダー電王」までお預けとなります。



クウガの話に戻ります。

主題歌から「仮面ライダー」らしさをむき出しにしていたクウガですが…

何と、仮面ライダーで(当時)必須とも言える条件に一致していなかったのです。

それは、改造人間ではない事。


そう、クウガはベルトによって力を得た初のライダーでした。

ただ…ベルトに改造されたという見方も可能ですが、どちらかと言えば「寄生された」という方が正しいのではないかと思います。

その侵食が脳にまで達すると、敵である「グロンギ」と同じ怪物になってしまう事からもそれっぽいですね。

ともあれ、ここから激しいライダー論争が起こったのも確かです。

改造手術を受けてないライダーは、本当に仮面ライダーと呼んでいいのか?

仮面ライダーじゃなくていいのでは?

そもそも番組内でもライダーって呼ばれないってどう言う事?

いや、仮面ライダーの魂を受け継いでいればライダーだ!

ライダーマンだって、腕が義手で後は強化服じゃないか?


などなど…挙げればキリがありません。


この論争、残念ながら現在まで延々と続いております

つーか、毎年新ライダーが出る度に加速していく感じでしたね。

まあ、私の個人的意見としては「面白ければいーんだよ!」(byどこかのおばさん)なんですがw


閑話休題。


平成の時代に蘇ったライダーは、やはり弱き民を守る為に戦い続けました。

正統派とも言えるデザインは、今でも非常にカッコイイです。

変身前の五代雄介も、線が若干細いものの頼れるお兄さんでした。

クウガのスペック自体は、それほど高いと言う訳ではありません。

むしろ昭和勢から見たら、下がっているとも言えます。

数値もリアル志向になった感じですね。

ただひとつの例外はアルティメットフォーム

これだけいきなりイカレたスペックになります。

現在に至るまで、パンチ力とキック力は設定上ですが全ライダー最強というから恐ろしいw

…そのせいで、出番少ないんでしょうかねぇ;

ZOの攻撃力とかを数値化したら、アルティメットを越えそうな気もしますが。

(´・ω・`)


ともかく様々なフォームを使い分け、クウガはグロンギを殲滅していきます。

ただ、これは多すぎた印象があります。

ぶっちゃけライジングフォームいらなかった気がするのは、私だけでしょうか?

そのぶん、アメイジングアルティメットをもっと活躍させて欲しかったと思います。

特にアルティメットフォームは、最終回ほんのちょっと出ただけという不遇ぶり。

デザインが禍々しくて良かっただけに、とても残念です

必殺技も基本形態のマイティフォーム及びアメイジングマイティは、従来の伝統を守った「ライダーキック」でした。

JやZOを引き継いだのか、技名は発さずのキックではありましたが十分迫力あったと思います。

キックを決める前に、くるんと1回転しているのも良ポイント。

次回作のアギトは、シンプルな回転無し飛び蹴りで少し寂しかった気が(角が開いたり、紋章が出たりで演出が派手なので感じ難いかもですが)

余談ですが…まさか未来に技名を叫ぶライダーが響鬼 カブト 電王と3回連続で来るとは、誰も想像しなかったでしょうねぇ。

他のフォームでの必殺技も良かったとは思うのですが、やはりキックのカッコ良さの前では霞んでしまっていたと個人的には感じました。

タイタンフォームでの必殺技「カラミティタイタン」も、イクサの「イクサジャッジメント」レベルの派手さがあれば良かった…とは無理な注文ですか(;´∀`)

「未確認!その命、神に返しなさい!」とかのたまいだす雄介を想像してイヤな気分になったのは秘密。


クウガの見所は、バイクアクションにもありました。

馬の鎧ことゴウラムを装備し、重戦闘マシンに変身するのも燃えましたが…

マシンがトライチェイサーから、後継機のビートチェイサーに替わるのもサイクロンみたいで良かったと思います。

特に、仮面ライダー1号を彷彿とさせるバッタ怪人とのバイク戦は平成シリーズ屈指の出来ではないでしょうか。



これまでのライダーでは殆ど表に出てこなかった、警察との関係もリアルでした。

非常にゆっくりではありましたが、徐々に協力する様になっていく様子が面白かったです。

警察から見たら、クウガは最後まで「未確認生命体第四号」でしかなかった…というのも非常にリアルですね。

まあ、「仮面ライダー」と呼んで欲しかったというライダーファンも多かったでしょうが。

…そもそも他のグロンギとかなり姿が違う上に、バイクまで操ってるんだからそこで普通に「仮面ライダー」と呼んでもいいんじゃ?と私も思います。

何でもひとくくりに「未確認生命体」扱いは、聊か頭が悪い感じがしないでも…(;´∀`)

公務員、イマイチ融通が利きません


対するグロンギも、独自の言語を持ち謎の目的に従って殺人を繰り返す異質な種族でした。

このグロンギ語、今でもネタに使われるくらいメジャーなものですw

こいつらの目的も「世界征服」とかではなく、究極の闇の力を手に入れる為のゲーム(ゲゲル)のクリアが目的という「ある意味」リアル展開

敵までもが、悪の組織では無くなりました。

しかもグロンギの言葉が解らないので、謎が中々解けないという仕掛けまでしてあったのです。

もしもグロンギ語字幕付きだったら、話の印象が全く変わってきたと思います。

まあ、これは二回目を見る時の楽しみ方でしょう。

勿論、この展開はライダーファンには賛否両論でした。

どちらかと言えば、良い方に取られてはいましたが…

当然ながら、受け入れられないライダーファン達も確かにいたのです

私が気になったのは、戦闘シーンの燃えなさ

息詰まる攻防で、雰囲気は凄くいいんですが何かが足りない

そう、HEROモノで一番大切とも言える「燃え」が足りなかった印象がありました。

特撮で重要な要素のひとつに「音楽」があります。

これを疎かにすると、いい場面もぶち壊しになる危険性が生じるのですが…

クウガでは、リアルを追求しすぎた為か戦闘シーンにも主題歌やらかっこいいBGM等が一切かからないのです。

これも「良い」という人もいらっしゃるでしょうが、私は微妙な違和感を感じました

何というか、ライダーじゃなく全く別の作品を見ている感じといえばいいのでしょうか…

流石にこれは製作側も反省したらしく、次回作の「仮面ライダーアギト」以降解消されています。


とはいえ、このリアル路線が本来いなかったファン層を引き込んだのは確かです。

イケメン目当ての女性層から、今までライダーを見た事はない一般層等等…

果てはアニメファンまで引きずり込んだ、恐ろしい作品でもあります。



主演のオダギリジョーも、この作品以降一気にブレイクして今や有名スター

ライダーファンとしては、色々と嬉しいのでしょうが…

当時はともかく、現在私はイマイチ好きになれません

理由は簡単、本人はライダーに出演していた事を黒歴史としたがっているらしいからです。

クウガファンから見れば、こんなに哀しい事はありませんよねぇ…(;´Д`)

元々から、この方は特撮番組を「子供向け」としてバカにしていたと聞きます。

当時の発言を拾ってみても…

「変身して戦うヒーローは気持ち悪い」「オファーを受けた際は俳優を辞めるか死ぬか悩んだ」

…正直、ドン引きですね。

これを知った時は、一気にクウガの地位が自分の中で最下位に転落しました;


(;´д`)トホホ


ただ、愛着がある発言も後に多くしている様なので…

本人の中でも、「クウガ」という作品は微妙な位置にあるんだなぁと思います。

ライダーファンとしては、大切にして欲しいんですけどねぇ…(;^ω^)


お陰でクウガや五代雄介は好きだけど、オダギリジョーは好きとは言いがたいという複雑な状態です。


今の仮面ライダークウキこと、小野寺ユウスケについて一度聞いてみたいものですね


平成の世に甦った仮面ライダー「クウガ」

新たなる1号ライダーとしての地位は、今でも揺るぐことはありません。



( ´ー`)フゥー...

theme : 仮面ライダー
genre : テレビ・ラジオ

comment

以前他のところで少し触れましたが、
クウガが始まった時は違和感がありました。

俺は、主人公がサイボーグじゃない、とゆう部分や、
戦闘BGMがヒーローっぽくない等のダークな演出は、
あまり気にならなかったのですが、
敵グロンギが人間と異なる種族である、とゆう設定に、
なかなか馴染めませんでした。

「仮面ライダー」とは改造人間対改造人間、
突き詰めて言えば「同じ人間同士の戦い」だと
擦り込まれた昭和ライダー世代にとって、
昭和ライダーの築いてきた世界が根底から
否定されたように感じられたのです。

石ノ森先生が亡くなって最初のライダー、
とゆう時期も、ファンにとっては微妙でした。
RXやJのように原作者が承知の上で
新しい試みを取り入れたなら、
または、無難なリメイクの後の2作目であったなら、
ファンの心理的な抵抗は全く違っていたと思います。

だからと言って否定派だった訳でもなく、
これはこれで面白い事は認めた上で、とまどいました。
Kivagamiさんが既に述べられているように、
ある意味、昭和ライダーより「ライダー」らしい
バイクアクションには当時から喝采を送っていました。

当時は不安もありましたが、
結果は、Kivagamiさんが仰ってるように、
現在まで続く平成シリーズの礎となったのですから、
今更「ライダーらしくない」とゆうだけでは、
批判の理由にはならないでしょう。



オダギリさんの件ですが、藤岡弘さんだって一時期、
ライダーと距離を置いていたのですから、
若さ故の勘違いとして許してあげましょう。

オダギリさんも経験を積み、
子供向け作品と子供騙しの違いを理解出来る
「本物」の役者となった時には、
帰って来てくれるんじゃないかな。

>峰上鷹太様

コメントありがとうございます^^

>敵グロンギが人間と異なる種族

ええと、スーパー1のジンドグマの時点で既に宇宙人組織なんですが(;´∀`)
幹部は全員宇宙人、グロンギより余程トンデモかとw
まあ、昔の宇宙人たちがあまり宇宙人的でないのは確かなんですが。
後、劇場版スカイライダーの銀河王とサドンダスもですね。

>「仮面ライダー」とは改造人間対改造人間

うーん、だとしたら更にRXもダメだったと言う事ですか…(クライシスに人間はほぼゼロなので)

>これはこれで面白い事は認めた上で、とまどいました。

戸惑った部分は違うようですが、気持ちは良く解ります。

>今更「ライダーらしくない」とゆうだけでは、
>批判の理由にはならないでしょう。

これはまさに今にも通じる事ですね。
ライダーらしさとは、最早ファンの数だけありそうなので余計にそうなのかも。

オダギリジョーに関しては、ほぼ同意見です。
もう少ししっかり人生経験を積まれた上で、戻ってきてくれる事を切に願います。

重大な誤解がありますので取り急ぎレス致します。

先の書き込みの真ん中辺りで、
>無難なリメイクの後の2作目であったなら、
>ファンの心理的な抵抗は全く違っていたと思います。

って言ってますよね。
それってジンドグマ&クライシスの事を
言ってるんですが…。

判り難くてごめんなさい。
補足しますと、例えばスーパー1の場合、
1号を知らない若い視聴者もスカイライダーなら知ってます。
RXの視聴者はスカイライダーを知らなくてもBlackなら判ります。

ですから、スーパー1やRXやJが少々基本から外れても、
旧世代と新世代の視聴者が同じ基本を共有出来ました。
「仮面ライダーらしくはないけど、これも面白いよね」
って感覚に子供も大人も無かったのです。

でもクウガの場合、若い視聴者はクウガしか知りません。
それ自体は悪い事じゃありませんが、
旧作世代と常識レベルで断絶があるんですよね。

>峰上鷹太様

なるほど、それなら解ります^^
つまり、クウガは時代を相当空けたのにいきなりの斬新な(ライダー的に)展開だったのに違和感があったという事ですね。
クウガの前に通常のオーソドックスな改造人間ライダーを放映していれば、そういう事態にならなかったと…
確かに、そういう感じ方をした方もかなり居たかもですね。

時代をゼロから創めよう!

クウガの話の前にちょっとだけ。

…全然ダメな人
とあったので私のスタンスを書いておこうかと。
私の場合kibaさんと違うのはヒーロー作品が好き(好きではあるんですが)というよりも「特撮」的な作品が好きという事でしょうか。
その意味で「不思議コメディー」も大好きです。
会社は色々ですが、「ブースカ!ブースカ!!」「少年探偵団モノ」「浦沢脚本モノ」等々は特に好きです。
「日常の中の非日常」が好きなんですね。
なので、極端に言えばヒーロー出なくていいんです。
「戦闘」という意味の戦いは無くてもいいんです。
ヒーローのカッコ良さやカタルシス等も好きではあるんですが、異形の者(怪人)さえ出てれば良かったりします(笑)
それらが何らかの生活を「普通に」営んでいるというのが好きなんです。
なので、私の突っ込みも「これが現実なら」という所から出てくる事が多いです。
矛盾した世界をなるべく正当化したいという思いから来るのでしょう。

もしかしたら最初の所、勘違いかも知れません。
kibaさんは「特撮作品」のどういう所が好きですか?

で、クウガの話。
あまりに好き過ぎて多分ここだけでは足りません(笑)
テーマから何から好きですね。
字数も限られるので「テーマ」だけに絞って話します。
この作品を端的に表しているのは主題歌だと思います。
高寺Pの「仮面ライダー」への想いが込められているように思います。
特に2番とか聞くと今でも泣いてしまいます。
グロンギ語もリント文字も当時からいち早く理解しておりました(笑)
自分の年齢も聞かれると九進法でグロンギ語で答えておりました(苦)

おっと、少しそれました。
好きな要因の一つに先述の事があります。
「戦いたくないヒーロー」
「戦わなくてもいい世界を作る為に戦うヒーロー」
こういうテーマが好きだったのでしょう。
「守るヒーロー」
という従来のヒーローと似てはいますが、クウガはそれらをもう一歩進めた次元の話のように思います。
昨今の白倉ライダーは「凄い」作品ではあるのですが、「愛」が感じられない気がします。
なので、未だに『クウガ』が平成ライダーでは一番好きです。

また長文になりました。
これにて失礼。

>きよプー様

コメントありがとうございますv

>kibaさんは「特撮作品」のどういう所が好きですか?

ええと、Kivaです…w
私の場合、非常に単純明快に考えてもらっていいと思います。
ずばり、「モモタロス」と同じなんです。
英雄(HERO)が苦悩しながらも、カッコ良く戦うのが無性に好きなんですよ。
まあ同じくらい悪のカッコイイライバルも好きなんですが(;´∀`)
だから、戦隊でもコメディ戦隊(ゴレンジャー後半とか、カーレンジャーとか)は苦手なんですよ。
後ですね、もっと嫌いなのが「ホラー」
子供のころから、どうしてもホラー映画の怪人どもが大嫌いでした。
弱い一般人だけ狙う姑息なヤツ!という感じで。
そんな悪夢から人々を護る「ヒーロー」が好きで好きでたまらないんですよね。
出発点がそこなので、どうしてもコメディシリーズというのはカテゴリから外れてしまうのです。
面白い、面白くない以前の問題でして…(;´д`)トホホ
まあ、ホラーから殺人鬼とかを抜いてしまったら全く別のジャンルになってしまうのは解ってるのですが;

「仮面ライダーをつくった男たち」という漫画に、プロデューサーの平山氏のこんな台詞があります。
「英雄はね、風のように現れて…嵐のように戦って…そして必ず…朝日とともに帰ってくるんだ」
この言葉が、凄く気に入ってます。

>「戦わなくてもいい世界を作る為に戦うヒーロー」
これが、多分私の理想のヒーロー像に近いかなと。

>白倉ライダーは「凄い」作品ではあるのですが、 
>「愛」が感じられない気がします。

これ、同感です。

申し訳ない!

しーましぇん…
綴り間違えてました。
ついついローマ字で打つもので、そのまま「読み」で打ってしまってました。
ご勘弁を(ペコリ)

出発点が違うんですね。
到達点は似ているようですが(笑)

ホラー映画の怪人、確かにそうですね。
あまりそういう見方で観てなかったです。
私の場合は「ホラー」に関しては単純に「怖いか怖くないか」です。
それも日本人だからか、洋画的なホラー、いわゆる怪人が出てくる「アクションホラー」「スプラッター」等よりも、日本のホラー「幽霊モノ」「因縁モノ」の方が怖く感じます。

ですが「ホラー」も大好きです。
そちらの方でご要請あれば何なりと(笑)!

>きよプー様

>出発点が違うんですね。
>到達点は似ているようですが(笑)

その様ですねw
まあ、特撮ファンに貴賎無しですよv

>日本のホラー「幽霊モノ」「因縁モノ」の方が怖く感じます。

全面的に賛成ですね。
海外のホラーというかスプラッターって、キモチワルイだけだと思うので…;
…バイオハザードのマイキャラがZXになってるムービーがネットにあったのですが、あれまさに私の出発点そのものでしたよ(;´∀`)
Secret

プロフィール

Kivagami

Author:Kivagami
玩具とネトゲ、そして仮面ライダーを始めとする特撮をこよなく愛する孤高人。
中でも悪のライバルキャラとか六人目とかに目が無い。
特撮系イケメンも好き。
クールガイなら尚大好物。
うさぎを始めとする小動物も好き。
現在、14匹の小動物に囲まれてお世話に奔走する日々。

現在ネトゲ流離い人、定住&安住の地を求めて旅は続く模様。
永遠の孤独(ソロ)という、非常にありがたくない称号を持っているらしい…?

注1:基本的にリンクフリー&トラックバックフリーですが、当ブログのテーマとかけ離れ過ぎな場合は削除しますのでご了承下さい。

注2:当ブログの趣旨は基本ツッコミですが、それに加えて「良いモノは良い、悪いモノは悪い」とはっきり述べるレビューブログでもあります。
決してモノを叩くのが趣旨のブログではありません。

注3:コメントの書き込みは基本的に歓迎いたしますが…
当ブログの趣旨を理解頂けていない書き込みだったり、明らかな捨てハンだった場合は警告無視とみなし、削除対象となる事を明記させて頂きます。
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