08
2
4
5
7
9
11
12
14
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

真マジンガー 衝撃!Z編 第21話「遺恨!くろがね屋の1番長い日 後編」感想です。

恒例のマジンガー愚痴感想です。




やっと後編に入りました。


…相変わらずのイミフ連発ですが。

取り敢えず、光子力研究所地下の腕がゼウスの腕なのは解りました。

しかし、研究所の人間はそれが何なのか気付いてなかったんですかねぇ?

話のネタにすら上らなかったし、何か異様な感じです。



剣造の正体もブロッケンと、なんとも陳腐なオチに終わって( ゚д゚)ポカーン

あんたら、ただ単に嫌がらせしたかっただけですか?

ダンディキャラだったピグマンも、脱皮した途端キモいブーメランパンツ着用情けないギャグキャラになるし…(;´Д`)

結局、今回の話も「全てお見通しのつばささん」を見せ付ける為のモノでしかありませんでした。

ヘルの作戦から、ガミアの出現まで何もかもお見通しなんですね。

まだまだ続くよメアリー・スー!


おまけに、ゴッドスクランダーとやらとZの合体シーンはばっさりカット

それに、あのちっちゃいホログラム?の十蔵は何なんでしょう?

正直、もりもり力が抜けてしまいました。

あまりのしょーもなさすぎる展開に。


(;´д`)トホホ


この後の戦いは、また以前みたいに一度ぶった切って後で流すという…

最初の方で使った手法を、また使いまわすという体たらくでした。

そこは勢いに乗ってそのままやるだろ常識的に考えて


つーか、シローも甲児もすっかり洗脳されて「おっかさん連発ですかorz

そして恐らくは最強にして最後メアリー・スー設定火を吹きます



それは!


衝撃!剣鉄也はつばさの生き別れの弟だった!!




(  Д ) ゚ ゚




えーと、今川…



殴りますよ?



アニメ見ていて、ここまで殺意が浮かんだのは生まれて初めてです。

更に、何故かつばさに頭を下げる甲児

どーして謝ってるの?

どちらかと言えば、つばさがマッハ天空空中三回転煉獄焼き土下座で謝罪しないといけないのでは?

甲児と光子力研究所の方々及びファンに。

幾ら甲児が嫌いにしても、ここまでやるか?


全国の兜甲児ファンは、この情けなさ過ぎる甲児を見てどう思ったのでしょう。


(´Д`)ハァ…


つーか、バードス島から帰ってきた時点のつばさを覚えているのに…

ここの甲児は、つばさの顔を見て何故母親だと思い出さなかったのでしょうね。

かなり鮮明に覚えているっぽかったのに。

名前も普通覚えているだろうし、顔も一致したら少しでも動揺するんじゃないかと思うんですが。



そして、トドメを刺さんと現れたくそがね屋5人衆


ほーら生きてた。


もうやめて!原作ファンのライフはとっくにゼロよ!!


正気か?今川…


ぞろぞろやってくる、893の如き刑事どもに帰ってきた暗黒寺

最早狂気としか思えないガミアファッションショー

裸エプロンって…(ノД`)シクシク


まともなマジンガーファンなら、ここでテレビを破壊してもおかしくはない展開です。

私は呆然としていて機会を逃しましたが。

やるにしても、普通ここはヒロインであったはずさやかでは?

無論、デレるのは暗黒寺ではなく甲児でしょうが。



後半の戦闘もちと酷い。

何の伏線無く出現したマジンガー軍団に、まずはがっくり

何時の間にマジンガーの武器を再現して、あまつさえ装備していたのでしょうか?

原作では光子力研究所が、マジンガー関連を長い事全て担当していたので納得は出来るのですが…

どう考えても、そんな技術も時間も今の光子力研究所にあるとは思えません

そういうのは、ちゃんとした伏線を張っておくモノなんですよ今川さん。

ただ出番を無くしたり、甲児が光子力研究所に移動しただけでは伏線とは言い難いですし。

なんだかなぁ…


エネルガーの扱いも更に酷い

いきなりピグマンとブロッケンがギャグ風味になってるのは何故

ラストのバードス島に墜落する辺りまで、ほぼギャグでしたね。

ヘルまでそれに染まってるのはどうなんでしょうか?



しつこいほどの、光子力のメルトダウンもいい加減にして欲しい。

だから光子力は、そんなデンジャラスなエネルギーでは無いと何度言ったら…

どんだけ超エネルギー嫌いなんですか、今川監督。


そもそも切り札的存在とも言えるエネルガーを、あっさり自爆させようとするって何?

しかも、最後は過剰演出(主にゼウス主体)のビッグバンパンチ(笑)に一撃で粉砕されました。

バンダ〇に喧嘩売ってるかの如く、たった二回で退場とは哀れなモノです。

修理されて、生きていた鉄也が乗って再登場とかしたら笑いますよ?


(´・ω・`)


ビッグバンパンチ変形で、逆さまになってるはずの甲児の様子も適当にぼかされてましたし…

ホント、いい加減です。


次回は、予想通りのあしゅらの名前を冠した回です。


何処まで行くんでしょうねぇ?このクソアニメ…(;^ω^)



( ´ー`)フゥー...

theme : 真マジンガー 衝撃!Z編 on television
genre : アニメ・コミック

comment

お疲れ様(^^;

侍戦隊&ディケイドと共に録画を忘れちゃったのですが、
流石に、こちらは全く残念じゃありません。
改めて考えたら、この時間テレビ消して
ネトゲやってました(爆

永井先生への義理だけで視聴するのも、もう限界です。

ちなみに前述の永井版「真マジ」では、
さやかさんが裸にむかれますが、
ギャグとはいえ、ストーリー上の必然があり、
(あしゅらの作戦)
ごく自然に、甲児が動揺するギャグに、つながります。
お笑いにするにしても、こうでしょ?マジンガーって!

今川版はマジンガーらしさがどうこう以前に
因果関係が滅茶苦茶です。

>「こっちはもう、シナリオも意図的に

世の中 意図的なごまかしばかりですよ。

・定額給付金
・碧いうさぎの替え歌
・ソニータイマー
・中居正広の歌唱力
・99円ショップ
・徹子のヘアースタイル

絶望した! 意図的なごまかし社会に絶望した!


というわけでどうもお疲れ様です。
今回は絶望先生風の出囃子にしてみました(^^;


>研究所の人間はそれが何なのか気付いてなかったんですかねぇ?

絶望した!気付かない社会に絶望した!

・ワンクリック詐欺
・自分の口臭
・壊れた目覚まし時計
・コンビニのポスト
・「志村後ろー!」 もうええっちゅーねん!
って言うか三博士しか所員いないんじゃないですかね。


>剣造の正体もブロッケンと、なんとも陳腐なオチ

やたらと引っ張り過ぎるから余計陳腐なオチに見えてしまうんですよね。
どうせあの程度のオチなら超合金にブロッケンフィギュアを付属してもぜんぜん問題なかったと思いますが。


>あのちっちゃいホログラム?の十蔵は何なんでしょう?

たぶん甲児を一人立ちさせない為の措置でしょうかね。
某掲示板では「小っちゃい爺ちゃんに萌えた」とか
「今川は萌えアニメも作れるんだな」とか言って喜んでましたけど、私は萌えよりも自律してゆく主人公の姿が見たかったです。


>この後の戦いは、また以前みたいに一度ぶった切って後で流すという…

順序通りの構成だと尺の中にうまく収まらないとかそういった理由なんでしょうかねぇ。
まぁどういう効果を狙ってやっているのかはわかりませんが、大詰めのシーンをいちいち回想にされてしまうと決着の印象まで変わってしまいますよね。


>衝撃!剣鉄也はつばさの生き別れの弟だった!!

私としては甲児とシローが鉄也の甥っ子だったってことの方が衝撃ですなんですが…。
でもまぁたぶんこの設定にもそれほどたいした重要性はないんじゃないでしょうかね。


>何故かつばさに頭を下げる甲児。

あれはおそらく「おみそれしやした」的な土下座だったんじゃないかと思うんですけれど、仮にも兜甲児ともあろう者があんな簡単に兜を脱いじゃダメですよね。
「ちょっと見直したぜ」「そいつはありがとよ」ぐらいのやりとりだけで充分だったんじゃないかな。


>ここの甲児は、つばさの顔を見て何故母親だと思い出さなかったのでしょうね。

もし甲児が母親の顔を覚えていたら錦織の方が立場的に不利になるからじゃないでしょうか。
監督としてはそうならない為に早い段階で正体をバラして立場を逆転させたんだと思います。


>トドメを刺さんと現れたくそがね屋5人衆。

結局この人たちの印象に残る思い出と言ったら一度全滅したってことぐらいなんですよね。
それなら別にもう復活する必要もないと思うんだけど。


>ぞろぞろやってくる、893の如き刑事どもに帰ってきた暗黒寺。

ただでさえ一般人がいないのについに警官たちまで893と手を結んでしまいましたかw
これじゃまるでZは893を守る為に戦ってるようにしか見えませんね。


>普通ここはヒロインであったはずのさやかでは?

まったくもって仰る通りですね。
さやかやロール&ローリィを差し置いてなんで関節剥き出しのロボット女にハァハァせにゃいかんの?
某掲示板の方でもなにやら盛り上がってるようですけれど(女将に足袋で踏まれたいとか)別に批判するわけではありませんが、ひょっとしてあの人たちってものすごいドフェチの集団なのでは?


>そもそも切り札的存在とも言えるエネルガーを、あっさり自爆させようとするって何?

なんかグロイザーの時とまったく同じこと繰り返してるような印象でしたね。
まるで最初からビッグバンパンチのお披露目の為に設定されたようなロボットでカタルシスもなんにも感じなかったです。


というわけで今回もハラハラさせられる回でしたね。
ハラハラと言っても面白くてハラハラするという意味ではなく、脚本に対して危なくて見ていられないという意味でのハラハラ感ですが。


「Continue」とゆう雑誌に
永井先生が真マジンガーに寄せた、
かなり長めのインタビューが載っています。
一部抜粋します。

>僕も別ヴァージョンのマジンガーを
>考えてはいたんですけれど、なかなか実現しなくて。
>それが途中で先方から
>「もっと原作に特化した作品にしたい」
>ということになって。
(峰上注:このときの先方って誰?
 バンダイの野中さん?今川監督?)

>で、別ヴァージョンの企画を引っ込めて、
(峰上注:えええええ!?)
>「そうゆうことでしたらお任せします」
>と一旦預けた形になったんですね。

>ご自身の別企画がきっかけになっていたんですね。

>ええ。きっかけにはなったんですけど、
>新しいマジンガーを作るより、
>元のマジンガーをもう一度
>しっかりやりたいという話しに変わったようですね。
(峰上注:しっかり壊したい誰かさんの
 邪悪な罠だったんじゃあ?)

(中略)
>今川監督とはお会いになったんでしょうか?

>事前に打ち合わせはしなかったんですよ。
>本当にお任せ状態だったので。
(峰上注:原作者として無責任な気もしますが、
今更あれの責任を被りたくない気持ちも判ります。)

(中略)
>思う存分、やりたいことをすべてやってください(笑)
>こっちはもう、シナリオも意図的に
>読むのを止めちゃいました。
(峰上注:(笑)が付いてますが、
怒ってる、絶対怒ってるよ、これ(^^; )

この雑誌、侍戦隊にも、かなりのページを
割いてるので、オススメです。
http://item.rakuten.co.jp/book/6151731/

>峰上鷹太様

コメントありがとうございますv

>「Continue」

懐かしい…(遠い目)
この雑誌、昔友人が買ってて読ませて貰ってましたw
それにしても、興味深いインタビュー記事ですね。

>別ヴァージョンのマジンガー

Zマジンガーで懲りてなかったんですね…

>事前に打ち合わせはしなかったんですよ

これを、これをちゃんとやっていてくれれば…(泣)

>シナリオも意図的に
>読むのを止めちゃいました。

そこで怒るんなら、最初からなんとかしろと…orz

本当に、永井豪は妙な所で不器用ですよねぇ;

>アラドン様

コメントありがとうございますv

>絶望先生風の出囃子

この漫画、全巻揃えてるので笑ってしまいましたw

>萌えよりも自律してゆく主人公

そもそも誰がマジンガーに萌えを期待しているんでしょうねぇ…(;´∀`)

>甲児とシローが鉄也の甥っ子

あ、これは気付きませんでした∑
そうかぁ…これで鉄也も甲児へのコンプレックスが解消されるんですね…なんだかなぁ;

>「おみそれしやした」的な土下座

そりゃもうおみそれするしかないでしょうねぇ。
何でもお見通しのつばささんですし…orz

>関節剥き出しのロボット女にハァハァせにゃいかんの?

ああ、その発言は危険ですっ∑
某薔薇乙女ファンを全員敵に回す事に…(オイ)

結局、グロイザーもエネルガーもロクな扱いでは無かったですね。

(;´д`)トホホ

個人的に永井先生には頭が上がらないので、
ついかばってしまうのですが…。

>Zマジンガーで懲りてなかったんですね…

ちなみにZマジンガーもアニメ化の話しがあり、
パイロットフィルムまで作られたとか。
これは永井先生自身が懲りてないとゆうより
外部の事情だと思います。
ご本人は、もうちょい後の作品群のほうが
気に入ってるようです。

>これをちゃんとやっていてくれれば…(泣)

平成ライダーが上手く行ってますから、
あまり口出ししないほうが良いと思ったのでは?

>そこで怒るんなら、最初からなんとかしろと…orz

過去の今川作品は一応チェックしていたようです。
俺も今回のような惨状は想定外でした。

>永井豪は妙な所で不器用

そうとも言い切れません。
普通に読めば凡作と言えなくも無い
永井版「真マジンガー」ですが、
今川版の後だと大傑作に見えますもん(^^;

>峰上鷹太様

>これは永井先生自身が懲りてないとゆうより
>外部の事情だと思います。

うーん、でもやはり打ち切りくさいラストになってしまったという事は…作者にもある程度の責任があると思うのです。

>平成ライダーが上手く行ってますから、
>あまり口出ししないほうが良いと思ったのでは?

これは比べる方がおかしいと思いますよ?
そもそも平成ライダー時、作者自身はお亡くなりになってます。
もし石ノ森先生がご存命でしたら、恐らくは全く違った結果になっていたと思います。
永井豪は、このクソ作品が作られていくのをただ傍観していただけ…と言われてもある意味仕方が無いかと。
石ノ森先生は、もう傍観する事も出来ないのですが…

>過去の今川作品は一応チェックしていたようです

Gロボや鉄人もチェックしたのでしょうかねぇ…
特に鉄人は酷かったみたいですが。

後、不器用だと言ったのは経営に全く手出ししてないとかその辺を指しての発言で解り難かったのは謝罪いたします。

しかし、幾らファンだと言っても糾弾すべき所はして良い所はきっちり褒める。
そうしないと、単なる信者になってしまうのではないでしょうか?
そこを、少々考慮して頂ければと思います。

まず最初に、率直な反論ありがとうございます。

>でもやはり打ち切りくさいラストに

「Zマジンガー」に関しては、その通りだと思います。
でもそれに「懲りた」からこそ、今回は自分の案を
あっさり引っ込めた、とも言えるのでは?

>もし石ノ森先生がご存命でしたら、
>恐らくは全く違った結果になっていたと思います。

これも、それ自体は全く同感です。、
でもそれって石ノ森先生が健在だったら、
クウガもディケイドも無かった、って事ですよね?

>ただ傍観していただけ

ちょっと話しが変わりますが、種~種デスに至る流れを
「富野監督が傍観していた」と言うでしょうか?
富野監督も、今回の永井先生も、
本人の意思とは無関係に口出し出来ない立場に
置かれてしまった面があると思います。

また、先に述べたように、
「Zマジンガー」で「懲りた」からこそ、
若い世代の邪魔をしてはいけない、
とゆう気持ちもあったでしょう。

>幾らファンだと言っても糾弾すべき所はして

ファンというより頭が上がらないので
「糾弾」はできませんが(苦笑)、
今の態度は、もうちょっと何とかして欲しいとは
思います。

でもやっぱり事前に今回の事態を
予測できたとは思えないのです。
何より俺自身が「今川マジンガー」と聞いて
期待してしまったのですから…。

>峰上鷹太様

>でもそれに「懲りた」からこそ

そうだと思いたいですね…

>石ノ森先生が健在だったら、
>クウガもディケイドも無かった

これに関しては、私は何とも言えません。
無かったかも知れないし、形が変わっても出来ていたかもですし…特に変わらなかったかもですし…
どちらにせよ最早、誰も解らないIFの未来の話ですね。

>「富野監督が傍観していた」と言うでしょうか?

富野監督って、ガンダムの原作者扱いではありますが…
チームペンネームである矢立 肇も連名で存在する事から、あくまでも「サンライズ」という会社の所有物ではないかと。
従って、やはり今回の事と比べるには聊か状況が違うと思われます。
しかもキャラデザの安彦氏、メカデザの大河原氏などが皆で作り上げた一つの作品であって…マジンガーとは違う感じがします。
むしろ、それなら形態は仮面ライダーに近いかと。
例えば、ネット見ても「富野ガンダム」とその他のガンダムは明確に分けられています。
それは、「サンライズ」という会社が先にありき…という事実に乗っ取っているからなのではないでしょうか。
だから、種とか種死の事に富野氏を引き合いに出すこと自体がおかしいかなと。
対して、永井氏は(ダイナミックプロも関わってますが)マジンガーの正統な原作者です。
ならば、作品をきちんとチェックしてダメ出しする義務が多少なりともあったのではないでしょうか?
事実、過去に原作者や原作を無視して作られたモノに名作は殆どありません。
完全に別物となってしまえば、それはそれで別の作品として評価されるでしょうが(ゴッドマーズとか)

>事前に今回の事態を
>予測できたとは思えないのです。

今川氏がその前に作った鉄人を見ていれば、多少は予測がついた気もしますが…(Gロボにしても、過去の特撮版のリメイクを期待していた人には超がっかり作品ですし)
アニメ会社の巧妙な騙し(つばさという存在自体を隠蔽していた)もあるので、難しかったのは確かだとは思いますね。
Secret

プロフィール

Kivagami

Author:Kivagami
玩具とネトゲ、そして仮面ライダーを始めとする特撮をこよなく愛する孤高人。
中でも悪のライバルキャラとか六人目とかに目が無い。
特撮系イケメンも好き。
クールガイなら尚大好物。
うさぎを始めとする小動物も好き。
現在、14匹の小動物に囲まれてお世話に奔走する日々。

現在ネトゲ流離い人、定住&安住の地を求めて旅は続く模様。
永遠の孤独(ソロ)という、非常にありがたくない称号を持っているらしい…?

注1:基本的にリンクフリー&トラックバックフリーですが、当ブログのテーマとかけ離れ過ぎな場合は削除しますのでご了承下さい。

注2:当ブログの趣旨は基本ツッコミですが、それに加えて「良いモノは良い、悪いモノは悪い」とはっきり述べるレビューブログでもあります。
決してモノを叩くのが趣旨のブログではありません。

注3:コメントの書き込みは基本的に歓迎いたしますが…
当ブログの趣旨を理解頂けていない書き込みだったり、明らかな捨てハンだった場合は警告無視とみなし、削除対象となる事を明記させて頂きます。
コメントをなさる時は、よく内容を吟味なされた上、ちゃんと名乗って頂ける様お願い申し上げます。
特に悪質な狂信者や荒らしだと判断した場合、通報及びアクセス禁止などの手段を執る事もありますので、その点を良くご理解下さいませ。

注4:最近ソフトバンクの携帯からの荒らしコメが良く来るので、一時的にアクセス不能にしてあります。
なのでお手数ですが、それ以外かPCからのアクセスをお願い致します。

注5:このブログに使用されている文章及び画像の無断使用を禁じます。

カテゴリー

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

UNIQLO CALENDAR

里親募集WhiteCat

小動物図鑑

リンク

RSSフィード