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ウルトラマンネクサス回想録。

さて、今回は平成第二期二番手である「ウルトラマンネクサス」を取り上げます。




私がこの作品を見たのは、第2話からでした。

と言うか、TVを点けたら偶然やっていて驚いた覚えがあります。

当時はネットも繋いでいない時期新聞も取ってなかったので、知る術が無かったからですが。

まあ、新聞はでも取ってませんけどw

前日譚たる映画「ULTRAMAN」も、上映されるという話は聞いていましたが近くに上映館が無く未見で終わっています。

話としても、本編に続投しているキャラはほぼゼロとコスモス以上に微妙な感じでした。

ぶっちゃけ、見なくても問題無いかも?

本編に先駆けて公開なら、もっと価値があったのでしょうが…

2ヶ月も後だと、ちょいと賞味期限切れに近い感覚を受けます。

その本編を、初めて見た時の感想は「なんじゃこりゃ?」でした。

コスモスの後なので、余計にそう思いましたね。

やたら暗いトーンの画面に、主人公はまさかの1防衛隊員

しかもウルトラマンネクサスに変身するのは、一般人と来たもんだ。

何から何まで初尽くしで、驚きまくった記憶があります。

味方からも操られてになるモノが続出とか、ウルトラシリーズでも前代未聞の展開ではないかと。

更に、何かウルトラマンが弱いのにもびっくり。

変身者は大体ボロボロだし、何と言うか決定力不足の感がありました。

何より、一体の怪獣を数話に渡って使い回すやり方が余計にウルトラマンを弱く見せていた気がします。

それに加えて、悪のウルトラマンが形成する魔空空間ダークフィールドに干渉出来ず更に弱体化してしまう有様。

なるほど、これは子供には全く受けない訳です。

ある程度の大人だった私でさえ、陰惨過ぎて見るのがになって来るレベルでしたのに。

ただ、キャラクターはそれなりに魅力があったと思います。

特に主人公の孤門一輝は極めて一般人に近い感覚を持っており、感情移入もしやすかったのではないかと。

まあ、ウルトラマンに変身出来ないと言う事で頼もしさには欠ける存在でしたが。

それだけに、最終回でやっと変身した時は思わず歓声を上げてしまう位興奮しましたね。




'`,、('∀`) '`,、




で、進化するウルトラマンである「ネクサス

元々はウルトラマンノアというチートラマンだったそうで。

しかし、自分をモデルに作られた巨大な敵との戦いで力を失ってしまいます。

それが、映画で登場したウルトラマン・ザ・ネクスト

当初は融合が完璧ではなく、戦闘力が低い上に身長も10mと小柄です。

私が雑誌などで見たのも、このザ・ネクストの基本形態「アンファンス」でした。

何か妙にゴツゴツして、ナマモノ臭いウルトラマンだなぁと思ったのを覚えています。

それが、融合係数を上げた「ジュネッス」という身長40mの巨大な姿に進化しました。

ネクサスに登場したジュネッスとは違いますが、この時点ではこれで完全体との事。

必殺技は十字に手を組んで放つ「エボルレイシュトローム

その後、5年が経ち光は2人目の適応者(デュナミスト)である姫矢准に受け継がれます。

この時に出現した「アンファンス」は、ナマモノ臭さがほぼ抜けていました。

銀色をした基本形態ですが、これまでのウルトラマンと違うのはあまり強くない事。

装飾も地味で、仮面ライダー電王で言うプラットフォーム的存在に見えます。

実際は、そこまで弱い存在ではありませんが。

ザ・ネクスト時には無かったアームドネクサスと呼ばれる部位が、腕に装着されているのが大きな違いでしょう。

攻撃にも防御にも使える、攻防の要となる装備でした。

更に、必殺光線の「クロスレイシュトローム」も使用可能です。

しかし、力不足には違いないので大抵はジュネッスに変身していました。

ジュネッスになると、まず体色にが加わりよりウルトラマンらしくなります。

そして、アーマーも追加されより力強いイメージに。

大きな特徴として、メタフィールドと呼ばれる空間を形成出来る事が挙げられます。

通常空間から隔離する事で、被害を防ぐと共にスペースビーストを人目に付かなくする事が可能。

おまけに、ウルトラマンの戦闘力もアップと良い事尽くしですね。

スペースビーストの姿を隠すのは、こいつが人間の恐怖を喰らう性質を持っているからです。

何かラノベに登場する魔族みたいな設定ですが、そうなのだから仕方ありません。

なので、ウルトラマンも防衛組織も必死にスペースビーストの事は隠蔽しようとしていました。

必殺技は「オーバーレイシュトローム

L字に来んだ腕から放たれる破壊光線で、敵を分子レベルで分解・消滅させます。

溜めのポーズで、どことなくグリッドマンを思い出したのは私だけでしょうか。

その後、千樹憐と言う明るい青年に受け継がれます。

彼が変身するネクサスは、アンファンスまでは同じですがジュネッスが変更に。

ジュネッスブルーと呼ばれるその姿は、名前の通りが目立つウルトラマンとなっております。

必殺技は「アローレイシュトローム」及び「オーバーアローレイシュトローム

アームドネクサスから光の弓を形成し、光の矢を放つ派手な技です。

基本的にほぼ同じ技を必殺技としていない所が、凄いですね。

この後、防衛チームの女副長に受け継がれた後、彼女から孤門へようやく受け継がれます。

その時は、アンファンスからジュネッス、ジュネッスブルーへと次々と変身しながら戦いました。

そして、遂に真の姿であるウルトラマンノアへと変身。

ノアは圧倒的な力でラスボスを粉砕

永きに渡る因縁に、終止符を打つ事に成功しました。

主な必殺技は「ライトニングノア

ラスボスの必殺光線を押し返し、粉砕した無敵の破壊光線です。

その他にも超常的な力を幾つも秘めており、最初から登場したら話があっさり終わってしまうレベルだから困る。

個人的感想ですが、ザ・ネクストのアンファンスが一番ノアに近い姿ではないかと感じましたね。

ジュネッスブルーまで行くと、ほぼ別物ですし。

最初に登場した姿なのと、デュナミストの影響が一番少ない時だったのでそうなったのかもですね。

後、こいつは次元移動能力を持っていて様々な場所に出現した事があるそうで。

M78星雲ウルトラの星がある世界にも行った事があるので、もしかしたら地球のバラージにあった石像の「ノア」はこいつだったのかも知れませんね。

尚、ウルトラマンノアはこの後孤門とは分離して宇宙に帰還した様です。

恐らくは、完全にスペースビースト騒ぎが収束した後なんでしょうが。

映画「ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦!ベリアル銀河帝国」にも登場し、強力なアイテムをゼロに授けていましたね。

なんつーか、ウルトラマンキングのお株を奪う活躍でびっくりです。





(;´Д`)





最初の変身者「姫矢准」は、ほぼの防衛チーム所属ではない変身者でした。

元戦場カメラマンであり、その戦場で自分に良くしてくれていた少女を失っています。

そのせいか、非常に影のある人物の印象が強かったですね。

戦って死ぬ事を「贖罪」と感じており、孤独に1人戦い続けました。

後、仮面ライダーオーズで火野映司の過去のトラウマを見た時姫矢を思い出した人も少なくない?

変身アイテムは「エボルトラスター」

鞘に収められたの様なアイテムで、抜き放つ事で変身します。

その他、攻撃や防御にも使える武器でもありました。

何と言うか、イメージ的にいつも死にそうになりながら戦っていた気が。

ここまで変身して戦う事が、変身者に多大なダメージを与えるウルトラマンは珍しいと思います。

勿論、その為に非常にレアな回復アイテムも存在。

ストーンフリューゲルと呼ばれる石柩がそれで、召喚し入る事で回復します。

しかし、肉体に蓄積する根本的なダメージまでは癒せないなどイマイチ使えない印象ががが。

この微妙に使えないアイテムのお陰で、やっぱり過労死寸前まで追い込まれる羽目になってますしね。

挙句の果てに物語途中で生死不明になってしまいますが、最終回に元気な姿を見せておりマジでホッとしました。

次々と人間を使い捨てにして行くウルトラマンという、不名誉な事態にならなかったのは本当に幸い。

実際は、しっかりとアフターケアを行なっていた模様。

他にもブラストショットと呼ばれる銃まで付いてくると、やたら特典の多いウルトラマンです。

それだけ、スペースビーストや悪のウルトラマンが強大だと言う事なんでしょうが。

そして、姫矢の後を継いだのが千樹憐

遊園地でバイトをしている少年です。

彼もまた、防衛チームに所属していない一般人ウルトラマンですね。

姫矢以上にボロボロになって戦っている印象がありましたが、それもそのはず。

彼は特殊能力者を作る為の計画によって生み出された存在で、17歳までしか生きられない体なのです。

なので、明るく振る舞う影に「もういつ死んでもいいや」的な感情を隠して生きていました。

しかし、孤門や副隊長などとの出会いを経て生きるために戦おうとします。

その甲斐あって、戦い抜いた後短命も治療され普通の人間と変わらない生活を送れる様になりました。

これも、本当に良かったと思います。

只管暗いイメージのあるネクサスで、誰ひとりとして適応者が死んでいないのはホント奇跡ではないかと。

その後、彼は某組織に入って問題を起こした挙句最後は怪物になりかけて義兄に蹴り殺された模様。

彼の後を受け継いだのは、防衛チーム「ナイトレイダー」の女副隊長である西条凪

かなりきつい性格で、親族をスペースビーストに殺されているせいもあり凄まじい憎悪を抱いています。

そこを付け込まれ、変身はしたものの光を全て奪われてに囚われてしまいました。

なので、殆ど戦うシーンもなく変身もアンファンスのみです。

その彼女が、助けに来た孤門を選択しました。

後に魔戒法師になった模様。

で、ようやく主人公がウルトラマンに変身する事になるのです。

彼は心優しい、ごく普通の青年でした。

しかし、レスキュー隊からナイトレイダーに急な転属をさせられた時から過酷な試練が始まるのです。

副隊長は人命救助よりスペースビースト殲滅を優先するフリットさんぶりを発揮するわ、彼女は殺され悪のウルトラマンにされてしまうわと散々な目に。

それでも、諦めず戦い抜いた彼は凄いですね。

この「諦めない」という事も、ネクサスの大きなテーマとなっております。

諦めず、受け継がれた光が最後に結実する。

非常に良く出来たストーリーだと、私は感じました。

個人的には、姫矢が一番好きだった気がします。

当時、贖罪の為に我が身を犠牲にして戦うタイプのキャラが好みだったせいですが。

今では、孤門の方がお気に入りですね。

当時は、ウルトラマンになれない頼りない主人公として写っていました。

しかし、今から考えたら凄く良い立場にいた主人公だと思っていますので。



(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン





その孤門が所属するのが、TLTTerrestrial Liberation Trust)のエリート部隊「ナイトレイダー

クロムチェスターと呼ばれる戦闘機をメイン戦力としています。

これは都合4機が登場し、そのウチα・β・γが合体する事でストライクチェスターとなります。

また、合体の仕方を変える事でメガキャノンチェスターに。

機動力に欠けますが、強力な武器を使用可能になります。

そして、新型のδが合体するとハイパーストライクチェスターに。

この形態では更に強力な武器が扱える上に、メタフィールド内に突入も可能となります。

他にも、地底戦車にもなれますが本編未登場

秘密裏に行動する為に、姿を消す事も可能と中々凄い性能を持っています。

それもそのはず、このメカ群は地球人の技術だけで作られたモノではありません。

来訪者」と呼ばれる宇宙人の、進んだ技術が投入されているのです。

元は、ラスボスを生み出してしまった元凶でもあるので贖罪のつもりで提供したのでしょうか。

どっちにせよ、この設定が後にメビウスでメテオールの元ネタになった気がします。

その他に、メモリーポリスと呼ばれる連中が存在しスペースビーストに関する記憶を人々から抹消する為活動していました。

本編視ていた限りでは、非常に胡散臭い印象が強かったですね。

実際は、凄く重要な任務に付いていた方々なのですが。




(`・ω・´)




で、この作品には所謂「怪獣」は登場しません。

高度な知性を持った生命体に生じる恐怖がビースト振動波 = Χ(カイ)ニュートリノと結合する事によって発生する「Χ獣(かいじゅう)」である

(wikipediaより転載)

なんだそうです。

元々は、地球に飛来したザ・ワンと呼ばれるスペースビーストの破片から産まれたモノなんだとか。

デザイン的には、怪獣というかホラー系の怪物チックなモノでイマイチパッとしなかった気が。

なので、最初に登場したペドレオン以外は名前すら覚えていません。

と言うのも、それ以上にインパクトのある存在がいたからですが。

それが、悪のウルトラマン達。

ノアを元にして作られた人造のウルトラマンである、ウルティノイド・ザギ

こいつが復活するまでの自分の分身として、人間と融合させた存在がそれです。

最初に登場したのは、孤門の彼女の死体と融合した存在である「ダークファウスト

ネクサスとはになる存在で、強力な戦闘力でスペースビーストと共にネクサスを苦しめました。

登場するシーンが、凄く印象的だったのを覚えていますね。

赤と黒のカラーリングが、非常に不気味でした。

その次に登場したのが、元ナイトレイダーの副長溝呂木が変身する「ダークメフィスト

ダークファウスト以上の能力と、メタフィールドを書き換える反則能力を以ってネクサスと戦いました。

一度メタフィールドを書き換えると、上書きが不可能なのが非常に厄介な所です。

しかも、闇の巨人やスペースビーストの能力を増大するから踏んだり蹴ったりも良い所ですね。

この能力のせいで、強大化したスペースビーストや闇の巨人を同時に相手にする羽目に。

これが更に、ウルトラマンを弱く見せてしまう原因にもなっていた気がします。

姿もダークファウストに比べて、よりウルトラマンに近く強そうになりました。

ただ最後は一度ウルトラマンにやられた後正気に戻り、ダークメフィストツヴァイに致命打を与える活躍をしています。

おれはしょうきにもどった!

で、最後の悪のウルトラマンが「ダークメフィストツヴァイ

MPの三沢と融合して生み出された存在で、能力的にはダークメフィストと同じだそうで。

上記の通り、ダークメフィストの邪魔で致命傷を受け最後はジュネッスブルーによって爆散しました。

この悪のウルトラマン達は、ダークエボルバーという専用の変身アイテムまで持っています。

更に姿を変え何度も登場する難敵として、かなり効果的に描かれていました。

そのせいで、スペースビーストが醜悪な怪物以上の印象が無かった様な気もします。

そして、その親玉であるダークザギはナイトレイダーの隊員である石堀と融合して復活しました。

その超絶的な戦闘能力でウルトラマンを窮地に追い込みましたが、同じく復活したノアの前に敢え無く敗北。

宇宙の藻屑と化してしまいました。

ノアのコピーとして作られた為、姿はノアに酷似しています。

漆黒の体に赤いラインが入っており、赤く輝く目がまさに「」という感じですね。

技もノアのモノを元にした技を使用出来ますが、威力では流石に及ばなかった様です。

余談ですが、こいつは円谷のエイプリルフールネタでは凄い紳士に描かれていて笑いました。

興味があれば、ダークザギで検索してみると幸せになれるかも。






この作品の主題歌、ED共に初の「ウルトラマンの名前が登場しない」モノとなっております。

どの歌を聞いても、ウルトラマンはおろかネクサスというキーワードも使われていません。

ですが、ウルトラ史上屈指の神曲揃いなのが凄い。

ニコニコでも有名な初代主題歌の「英雄」は言うに及ばず。

二代目主題歌の「青い果実」も素晴らしい歌でした。

EDは3曲もありますが、どれも良い歌ですね。

個人的には二番目の「飛び立てない私にあなたが翼をくれた」が一番好きです。





玩具系は当然ながら一切手を出していません。

合体するクロムチェスターも、何となくフォルムが好みでないので手を出しませんでした。

ただ、最近出たULTRA ACTのジュネッスは欲しいと思いましたね。






「ULTRA N PROJECT」として、次代を担うため生まれてきた「ウルトラマンネクサス」

残念ながら頓挫してしまったものの、この作品が示した可能性は大きなモノだったと思います。



( ´ー`)フゥー...

theme : 特撮
genre : サブカル

comment

意欲作

こんにちは。私もネクサス見たんですが『ウルトラマンじゃない人たちが単独でウルトラマンを倒したり、弧門隊員の恋人が操り人形にされる描写(いわゆる鬱描写)はとても驚きでしたe-2弧門がTLTに入ったことで様々な災難壁にぶち当たっていく様子は可哀想だけど「頑張れっe-2」と応援したくなる感じでした。そりゃいつものような戦いのプロフェッショナルという設定とは違ってましたから最初から強いワケがないです、ハイ。溝呂木については個人的に今まで見てきた特撮の中で一番かっこいい悪役だったと思いますv-347黒のロングコートっていう見た目もそうなんですが幻を使って人を惑わすだけではなく、格闘戦もお手の物なんて鬼過ぎるでしょうv-404ネクサスにおける全てのトラウマの元凶がこの人にあると言っても過言ではありません。でも、最後の最後で改心して捨て身で戦った後死ぬなんて・・・かっこよすぎる。byゴーオンブラック
ネクサスは本当に野心作だと思います。単に子供向けだったりおもちゃを売り出そうとせず濃密なストーリーに凝ったのは自分的にズバリ正解v-348←ゴーオンネタやめろやwww   まあ、こんなこと言ったら歴代作品ファンの人たちに失礼かもしれませんがe-263あと、ダークザギの中身も最後まで一切と言っていい程ネタバレがなかったように思えます。自分下調べしなかったら絶対分からなかっただろうなぁ~、と。こんな素晴らしい作品に出会えてとても嬉しいです。長々と書いてしまってすみません。

No title

>タイム弁当様。

コメントありがとうございますv

何と言うかこのネクサスは、新しいモノを作ってやろうという野心に溢れた作品でしたね。
孤門は凄くいい主人公でした。
最後に絆が彼に受け継がれたシーンは、屈指の名シーンだと思います。
溝呂木も、凄くダークなかっこ良さに溢れてましたね。
最後は正気に戻って、今まで操ってくれた敵に一矢報いるのがまた良し。
トラウマシーン多いですが、第一話から見直したい作品です。
Secret

プロフィール

Kivagami

Author:Kivagami
玩具とネトゲ、そして仮面ライダーを始めとする特撮をこよなく愛する孤高人。
中でも悪のライバルキャラとか六人目とかに目が無い。
特撮系イケメンも好き。
クールガイなら尚大好物。
うさぎを始めとする小動物も好き。
現在、14匹の小動物に囲まれてお世話に奔走する日々。

現在ネトゲ流離い人、定住&安住の地を求めて旅は続く模様。
永遠の孤独(ソロ)という、非常にありがたくない称号を持っているらしい…?

注1:基本的にリンクフリー&トラックバックフリーですが、当ブログのテーマとかけ離れ過ぎな場合は削除しますのでご了承下さい。

注2:当ブログの趣旨は基本ツッコミですが、それに加えて「良いモノは良い、悪いモノは悪い」とはっきり述べるレビューブログでもあります。
決してモノを叩くのが趣旨のブログではありません。

注3:コメントの書き込みは基本的に歓迎いたしますが…
当ブログの趣旨を理解頂けていない書き込みだったり、明らかな捨てハンだった場合は警告無視とみなし、削除対象となる事を明記させて頂きます。
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